2019年04月14日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】4月14日 小京都の屋台引き回し

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】4月14日 小京都の屋台引き回し

 

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

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今日の写真   4月14日

 

 

 【今日の写真】春の京都 仁和寺  

 仁和寺の歴史は仁和2年(886年)第58代光孝天皇によって「西山御願寺」と称する一寺の建立を発願されたことに始まります。

 しかし翌年、光孝天皇は志半ばにして崩御されたため、第59代宇多天皇が先帝の遺志を継がれ、仁和4年(888年)に完成。寺号も元号から仁和寺となりました。(仁和寺サイトより)

 今日は何の日   4月14日

■ 山王祭               

 飛騨の小京都と呼ばれる岐阜の高山では春の山王祭が14~15日に開催されます。ご存知の人も多いと思いますが京都の祇園祭、埼玉県の秩父夜祭りと並ぶ三大曳山の一つです。「高山祭屋台」は重要有形民俗文化財に指定されています。               

 高山名物と言えば赤カブが挙げられますが、「さるぼぼ」が縁起の良いお守りとして知られています。「ぼぼ」というのは飛騨地方の方言で赤ちゃんのことで、さるぼぼは猿の赤ちゃんという言う意味です。手のひらサイズから大きなものまで、赤いぬいぐるみで、「災いが“去る”」「家内“円”満」から「猿」なのだそうです。

 

■ オレンジデー

 欧米では、オレンジはあちらこちらの国でたくさん採れることから人気の高い果物の一つです。                 

「たくさん採れる=多産」ということから、オレンジを繁栄のシンボルとし、花嫁がオレンジの花を飾る風習があります。 すなわち、オレンジは結婚との関係深いものの一つとして、これに因み、4月14日を「オレンジデー」とし、二人の愛情を確かなものとする日としました。                 2月14日の「バレンタインデー」で愛を告白された男性が、3月14日の「ホワイトデー」でその返礼をしたのを受け、4月14日に女性がオレンジを持って相手を訪問する行事です。オレンジだけではなく、オレンジ色であればプレゼントとすることができます。               

 ただし、ホワイトデーの習慣のないヨーロッパでの話ではなく、愛媛県の柑橘類生産農家が1994年に制定した日です。               

 「バレンタインデー」から88日目にあたる5月13日は、「八十八夜の別れ霜」に当たります。この日は、別れ話を切り出すのに最適とされる「メイストームデー(5月の嵐の日)」とされています。               

  ただし、メイストームデーを何とか乗り切れば、二人は6月12日の「恋人の日」に愛を固めることができるのです。

■ ブラックデー

 2月14日はバレンタインデー、3月14日はホワイトデーというのは日本でもおなじみですが、韓国では4月14日をブラックデーというのだそうです。この日を過ぎても恋人ができない男性は、黄色い服を着てカレーライスを食べる風習があるそうです。もし、そうしないと恋人ができないと言われているからです。               

 そして5月14日はローズデーといわれ、今日までにカップルになった男女はバラを贈り合うのだそうです。なんとロマンチックなこと、でもブラックデーまでに恋人が見つからなかった男性は、どうなるのでしょうか。若かりし頃の我が身に重ねると、そのような風習のない日本で生まれてよかった~~

■ その他 ◇ 西大寺大茶盛(第2土曜日・日曜日) ◇ 春の高山まつり(~15日) ◇ 香取軍神祭 ◇ 日吉神社山王祭 ◇ 成覚寂  

【経営コンサルタントの独り言】

■ 小京都の屋台引き回し

 飛騨高山では、春の山王祭が催されています。

 三大曳山の一つで、2016年、世界文化遺産に登録されましたね。

 お祭りでない時期に訪れても立派な屋台を見られますが、やはり生の現場を見たいですね。

 残念ながら、秩父の夜祭り以外は祭の時に訪れたことがありません。

(ドアノブ)

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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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2019年03月29日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月29日 京都龍安寺は石庭だけではない

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月29日 京都龍安寺は石庭だけではない


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
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 今日の写真  3月29日

 

 

 【今日の写真】 早春の京都 竜安寺 石庭

「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭は京都を訪れた人の多くが訪問しているでしょう。室町幕府の守護大名であり、応仁の乱の東軍総帥でもあったりした細川勝元が創建した禅寺です。 この壁の裏は、皆さんがご存知の石庭です。  方丈庭園(史跡・特別名勝) - いわゆる「龍安寺の石庭」である。幅 22 メートル、奥行 10 メートルほどの敷地に白砂を敷き詰め、帚目を付け、15個の石を一見無造作に5か所、点在させただけのシンプルな庭である。巨大な中国の山水の世界を日本人独特の感性を研ぎ澄まして写した「枯山水」の庭である。最大の特徴は、「水を感じさせるために水を抜く」ということで、水を見立てられるようなものを作る。白砂も大海をイメージし、岩は島というより山である。近世の地誌類には、室町幕府に仕えた相阿弥の作庭と伝えるが、作者、作庭年代、表現意図ともに諸説あって定かでない。室町時代末期の作で特芳禅傑らの優れた禅僧によって作られたものとも伝えられる。(【Wikipedia】より)

 

今日は何の日    3月29日
 ロイヤル・アルバート・ホール開場

 1871年3月29日にイギリス、ロイヤル・アルバート・ホール(Royal Albert Hall of Arts and Sciences)が開場されました。アルバート公(ヴィクトリア女王の夫) に献上された演劇場です。ドーム型をした劇場は、ハイドパークからも見えます。 ここでは、たくさんのイベントが行われ、「ザ・ネイションズ・ヴィレッジ・ホール」(国民のための村)と呼ばれほどで、イギリス文化の象徴的な存在でもあります。 クラシック音楽や演劇だけではなくミス・ワールドの会場であったり、プロレスやボクシングのゲーム会場になったりもします。記憶は定かではありませんが、日本の大相撲もここで行われたはずです。 日本では、2010年から「クールジャパン」を政府が標榜し、日本文化を全世界に発信していこうという動きが始まりました。まだその途上であり、今回の東北地方太平洋沖地震で予算も大幅に削られるでしょう。しかし、このような地道な活動が、今回の地震にも関わらず、被災者や関係者の冷静な態度が諸外国で評価されるのに繋がったと思います。

 その他◇ 豊川稲荷開山忌 ◇ 良彗忌

【経営コンサルタントの独り言】 竜安寺石庭を囲む壁の向こう側はどうなっている? 史跡・特別名勝として知られます竜安寺の方丈庭園を知らない人はいないというほど日本でも代表的な石庭です。 その幅は、わずか22メートル、奥行きに至っては10mに過ぎませんが、そこに大宇宙を感じます。 お恥ずかしながら、そのように説明されますので、そういうものなのだろうと思っています。 15個の石が無造作とも思える配置にあるだけです。 その大宇宙を囲む壁の向こう側はどうなっているのか・・・ 宇宙の果ては、どうなっているのでしょうか・・・


(ドアノブ)




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2019年03月24日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月24日 「お・も・て・な・し」と「サービス」はどう違う?

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月24日 「お・も・て・な・し」と「サービス」はどう違う?


 一年365日、毎日が何かの日です。
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   3月24日

 

 

 【今日の写真】早春の京都 竜安寺  
 「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭は京都を訪れた人の多くが訪問しているでしょう。室町幕府の守護大名であり、応仁の乱の東軍総帥でもあったりした細川勝元が創建した禅寺です。  「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭で有名な龍安寺は、禅宗が盛んだった室町幕府の管領、守護大名で、応仁の乱の東軍総帥でもあった細川勝元が宝徳2年(1450年)に創建した禅寺である。衣笠山山麓に位置する龍安寺の所在地は、藤原北家の流れを汲む徳大寺実能以来、徳大寺家の山荘であったところを、細川勝元が譲り受けたものである。初代住職として妙心寺5世住持の義天玄承(玄詔)を迎えた。(【Wikipedia】より)
   3月24日
 彼岸開け、彼岸結日 (年により日付が異なります)

 お彼岸の中日を挟んで7日間がお彼岸ですので、その際後の日である今日は「彼岸開け」です。

【Wikipedia】

彼岸(ひがん)とは、煩悩を脱した悟りの境地のことで、煩悩や迷いに満ちたこの世をこちら側の岸「此岸」(しがん)と言うのに対して、向う側の岸「彼岸」という。

「彼岸会(ひがんえ)」は、雑節の一つで、春分秋分を中日とし、前後各3日を合わせた7日間のこと。また、この期間に行われる仏事のこと。暦の上では最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」なお、地方によっては最後の日を「はしりくち」という地方もある。俗に、中日に先祖に感謝し、残る6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目、六波羅蜜を1日に1つずつ修めるためとされている。

■ ホスピタリティ・デー 3月24日は、日本ホスピタリティ研究会(現日本ホスピタリティ協会等)が1994(平成6)年に制定しました。 このコーナーの読者の皆さんは、何の語呂合わせだろうと悩まれたと思います。当の私も考えてみましたが、ギブアップでした。今日は何の日サイト

 数理学的に、3は新しいものを創り出すエネルギー・創造・自己表現等を、2は調和とバランス・思いやり・協力・理解力・人間関係を象徴し、4は全体をつくりあげる基礎を表わす数とされ、3・2・4はホスピタリティに関連性の高い要素が多く含まれていることから。

 思いやりのある社会を築く為に、ホスピタリティを意識的に実践する日。【日本ホスピタリティ・マネジメント学会サイト】

 日本ホスピタリティ・マネジメント学会(以下、本学会と称す)の会長は、平成21年(2009年)4月より、前会長・服部勝人先生から私・山上へとバトンタッチされました。これまで以上に、ホスピタリティ研究の普及にまい進し、本学会が進化・深化するよう、全力にて励むつもりでおります。 <中略> 観光事業や福祉・医療・環境事業などに関する研究者(院生を含め)、実務者をはじめ、さらに「共生・共有・共感・共歓・共創」というホスピタリティをマネジメントすることにご関心のある方々には、是非とも、本学会へのご入会をおすすめいたします。 「ホスピタリティ」とは「訪問者を丁重にもてなすこと(Yahoo辞典)」です。よく似た言葉で「サービス」という言葉あります。「サービス(service)」とは、「相手のために尽くすこと。奉仕(語源由来辞典)」とあり、その語源は、ラテン語の「serve(奴隷)」から来ています。 すなわち、ホスピタリティは対等の立場で相手をもてなすのに対して「 servant(召使い)」などに通じるように、相手より一歩下がって奉仕するというニュアンスがあるのではないでしょうか。 日本経営士協会の某会員は、もともとはレストランのシェフをしていた人です。ホスピタリティと言うことを掲げてコンサルティングをしています。

  図 日本ホスピタリティ・マネジメント学会 ←クリック

【経営コンサルタントの独り言】■ 「お・も・て・な・し」と「サービス」はどう違う? 東京オリンピック・パラリンピックの招致で「お・も・て・な・し」は世界に広まったようです。 この 「お・も・て・な・し」は、「ホスピタリティ」という言葉に近いように思えます。 よく似た言葉に「サービス」という言葉があります。 これらは、どの様に異なるのかは、意外と知られていないのですね。

 
■ 煩悩に満ちて彼岸を明けました お彼岸があけました。 中日を挟んで7日間がお彼岸です。 改めて「彼岸」という言葉を考えてみました。 煩悩や迷いに満ちた現世を「こちら側の岸」という意味で「此岸」(しがん)というのだそうです。 それに対して、煩悩を脱した悟りある人の地は、「向う側の岸」という意味の「彼岸」と呼ばれます。「七十にして、心の欲するところに従がって矩(のり)を踰(こ)えず」 まだまだ煩悩に満ちていますので、心の欲するままですと、「矩」を超えるばかりです。 あな恥ずかしや!

■ その他◇ 旧ひな祭り◇ 蓮如上人忌 ◇ 真覚寂


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2019年03月19日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月19日 外国に手紙を出したことがありますか?

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月19日 外国に手紙を出したことがありますか?



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   2月19日

■ 万国郵便連合加盟記念日 1877(明治10)年2月19日に、郵便の国際機関である万国郵便連合(UPU)に加盟したことを記念して「万国郵便連合加盟記念日」が制定されました。 万国郵便連合は1874(明治7)年にでき、日本は世界で23番目の加盟国でした。アジアでは最初に加盟した国です。 日本は、戦前に一度脱退しているので、1948(昭和23)年6月1日に再加盟したさいに6月1日を再度「万国郵便連合加盟記念日」としたので、年に2回この日があります。    図 万国郵便連合 ←クリック

■ 雨水(年により日付が異なる) 立春から数えて15日目、二十四節気の一つである雨水です。寒さがゆるみ、雪が雨となって降る頃で、九州や海流などの影響で暖かい地方では草木が芽吹きはじめる寺と言えます。 しかし、東京では雪が降ることが多いのがこの頃で、各地で梅まつりが開催されています。東京で、この時期に雪が降ると大雪になることがあり、雪に弱くて交通麻痺を起こします。

■ その他◇ 佛通忌◇ 円慈寂

【経営コンサルタントの独り言】■ 外国に手紙を出したことがありますか? 1877年に、郵便の国際機関である万国郵便連合(UPU)に日本が加盟しました。 郵便の世界で日本が国際的に認められたのです。 近年は、メールやSNSを使って海外とコミュニケーションを取っている人はたくさんいると思います。 しかし、昨今では、海外に手紙を送ったことがある人は少ないのではないでしょうか。 1970年にサラリーマンの私は単身で渡米し、ニューヨークに駐在事務所を構えてアメリカでの市場開拓を任されました。 当時は日本企業で海外に進出しているところは少なく、まだまだ日本製は安かろう、悪かろうという認識の時代でした。 日本にいる家族とのやりとりは手紙でした。 薄い便せんを使い、できるだけ切手代を節約するようにしたのが懐かしいです。


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2019年03月12日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月12日 二月堂のお水取りの日に偶然奈良に

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月12日 二月堂のお水取りの日に偶然奈良に


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 今日の写真
 ■ 【今日の写真】 早春の京都 詩仙堂 史跡「詩仙堂 丈山寺」 石川丈山は、隷書、漢詩の大家であり、わが国における煎茶(文人茶)の開祖と言われている。 丈山は、三十三歳で隠退後は藤原惺窩について朱子学をおさめ、駿河清見寺の説心和尚に禅を学び、五十九歳で詩仙堂を造営し、没するまでの三十余年を、清貧の中に聖賢の教えを自分の勤めとし、詩や書や作庭に寝食を忘れてこれを楽しんだ風雅な文化人でもありました。(詩仙堂ウェブサイトより)  
今日は何の日      3月12日
■ お水取り 奈良東大寺の二月堂で修二会が開かれます。修二会は「お水取り」「おたいまつ」でご存知の方も多いと思いますが、二月堂の行事がなぜ三月に開催されるのでしょうか? 旧暦二月に行われたからで、それが新暦でたまたま三月になったというのは誰しもが思い当たります。しかし、修二会そのものの起源というのは、日本では定かではないようです。二月堂の修二会が最も有名ですが、薬師寺や法隆寺など、他のお寺でも修二会は開催されています。 修二会というのは「本尊に対する悔過(けか=罪の懺悔告白)(Wikipedia)」のことで、日本における修二会の始まりは「二月堂縁起」に記載されているそうです。 それにしても「悔過」を「けか」と読むことは私にはできませんでした。因みに広辞苑を引いてみると「己が罪を懺悔し、罪報を免れることを求めるために、薬師・阿弥陀・吉祥天などを本尊として一定の作法によって行う儀式」と書かれていました。     2013年撮影■ その他◇ 豊川稲荷祭 ◇ 佛恵禅師寂
【経営コンサルタントの独り言】■ 二月堂のお水取りの日に偶然奈良に「お水取り」の「おたいまつ」は、写真でご覧になられた方も多いと思います。 偶然にもお水取りの日に奈良を訪れました。 雨が降る中、2時間ほど待ちましたが、おたいまつを見ることができました。 何と幸運なことでしょう。 しかし、二月堂は、東大寺にある古い建物ですので、火をたくさん使って大丈夫なのかとハラハラしました。


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2019年01月22日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月22日 カレーライスとライスカレー

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月22日 カレーライスとライスカレー


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1月22日
 カレーライスの日

 昨日は、本格的なインドカレー伝来の話を記述しました。今日1月22日は「カレーライスの日」です。 1982(昭和57)年に、全国学校栄養士協議会が1月22日の給食をカレーのメニューにすることに決め、全国の小中学校で一斉にカレーが給食で出されました。これを記念して、この日が定められました。 子供達の多くはカレーが好きなのは、私の子供の頃と変わらないようです。誕生日を家族が祝ってくれたのですが、その時にはカレーを作ってもらいました。 大人になって、知人と話しているときにやはり誕生日のカレーが楽しみだったと言うことを聞きました。その時に、「皆同じなんだナー」と思ったことを思い出します。

【経営コンサルタントの独り言】◆ カレーライスとライスカレー 1月21日は、本格的なインドカレー伝来の日、22日は「カレーライスの日」でした。 カレーは二食続くと嫌になるという人がいますが、煮込みが進んでおいしくなると言われています。 子供の頃、カレーライスなのかライスカレーなのか、どちらが正しいのだろうと迷った時期があります。 英語では curry and riceとか Curried riceと言います。 おそらくこの二つの表現が混同されて、日本語でも、カレーライスなのかライスカレーが正しいのか、迷ったのではないでしょうか。 日本語の一般的な表記法では、形容詞が先に来て名詞を修飾します。 すなわち、一般的には、重要な部分、ここでは名詞が後に来ています。 このことからカレーライスがベターな表記なのかと考えます。「おいしければ、どちらでも良いじゃないの」と言われそうですね。 人気テレビドラマ「相棒」の杉下さんは、「細かいことが気になるのが、私の悪い癖なのです」と言います。  私は、日本語の細かい表現が気になる癖があるのです。それでいながら、下手な日本語を毎日書いています。

 

 

■ 黙阿弥 河竹黙阿弥(かわたけ もくあみ) 旧字体では「默阿彌」と印しました。 江戸時代に日本橋で生まれた歌舞伎狂言作者です。 明治26年(1893年)1月22日に、77才で歿しました。【Wikipedia】江戸・日本橋の裕福な商家吉村勘兵衛の二男に生まれたが、若い頃から読本、芝居の台本、川柳や狂歌の創作にふけるようになり、14歳で道楽が過ぎて親から勘当されてしまう。貸本屋の手代となって生計をたてるようになるが、仕事はそっちのけで朝から晩まで読書三昧の日々を送る。これが将来の糧となる。 やがて「芳芳」の雅号で狂歌や俳句、舞踊などで頭角をあらわすようになると、天保6年(1835年)にはとうとう仕事を辞めて、芝宇田川町の踊りの師匠お紋(歌舞伎役者二代目澤村四郎五郎の娘)の紹介で、五代目鶴屋南北の門下となり、勝 諺蔵(かつ ひこぞう)と名を改める。そもそも抜群の記憶力があり、『勧進帳』などは若い頃から読み尽くしているので、その全科白を暗記して難役・弁慶をつとめる七代目市川團十郎を後見、これで認められるようになる。天保12年 (1841年) 芝 晋輔(しば しんすけ)、天保14年(1843年)には二代目 河竹 新七(にだいめ かわたけ しんしち)を襲名し立作者となる。嘉永4年(1851年)11月江戸河原崎座の顔見世狂言『升鯉滝白籏』(えんま小兵衛)が好評で注目される。


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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。


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2019年01月15日

◆【経営コンサルタントの独り言】 プロフェッショナルの世界と学歴

◆【経営コンサルタントの独り言】 プロフェッショナルの世界と学歴



   右:僕「Qちゃん」


  左:妻「ハナちゃん」


 


  僕、伊豆半島天城山中で生まれた
  イノシシの「Qちゃん」で~~す
  隣は愛する「ハナちゃん」
  2019年は、僕の年、亥年です。
 


  きょうは豪勢にも
  焼きたてのステーキ 
  外はこんがり、中はジューシー
  こんな贅沢をしていて
  いいのかな 
  でも、誘惑には、勝てない


 




 
 平素は、ご愛読をありがとうございます。


 毎日、たわいのない独り言を、【経営コンサルタントのひとり言】として、徒然に綴っています。


 今日は何の日と併せてご覧下さると幸いです。


 



 


【経営コンサルタントの独り言】

■ プロフェッショナルの世界と学歴


 大学入試の季節になりました。大学入試センター試験の時期、受験生はと寒い中大変でしょうが、人生の一時期に体験するマイルストーン(里程)の一つと言えます。一方で、半数の高校生が進学するという風潮はそれでよいのでしょうか?


 その問題点も洗い出され、新しい試験方法に切り替わる準備が始まっています。しかし、すでに、その方法も問題あることが解っているにもかかわらず、それが強行されるようです。




 経営士・コンサルタントとして活躍している人の中には、大学院はおろか、大学を卒業していない先生も結構います。プロフェッショナリズムの世界だけに、有名大学を卒業するよりは、現場をよく知り、グローバルな視点でコンサルティングできる先生こそ、企業が求める経営士・コンサルタントではないでしょうか。

 しかり、グローバルというのは、「海外を見て」という意味もありますが、世の中の変化を適切に捉え、「境目がない市場」という視点を忘れてはいけないと考えています。「業界」に固執するのではなく、隣接業界や関連業界、時には異業種からの参入も視野においた経営が必要です。

 企業内だけで、自己満足しながらやるのではなく、外の空気を取り入れる、積極策をとらないと、グローバルな経営視点を持つことは難しいでしょう。経営者自身が変革することを、自分一人で意識するだけではなく、外部人材の活用も常に意識すべきと考えています。


(ドアノブ)


 



 十四日年越し 01/14



 1月15日は小正月ですが、14日はその前日に当るため、年越しの日として祝っています。


 換言して「旧暦の大晦日」というとわかりやすいかもしれません。


 旧暦の正月15日(地方によっては14~16日)をいいます。・・・・・<続き


 




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 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 詳しくは、サイトでご覧下さい。 


 


 


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2019年01月12日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



平素は、ご愛読をありがとうございます。


昨日は、以下をつぶやきました。


【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/ab76fe01008c0acfdfa8c7e67a4444d6


 b3


 












  


2019年01月11日

◆【経営コンサルタントの独り言】 「菜根譚」が見直され書店を賑わせています

◆【経営コンサルタントの独り言】 「菜根譚」が見直され書店を賑わせています



   右:僕「Qちゃん」


  左:妻「ハナちゃん」


 


  僕、伊豆半島天城山中で生まれた
  イノシシの「Qちゃん」で~~す
  隣は愛する「ハナちゃん」
  2019年は、僕の年、亥年です。
 
  コーヒーもいいけど 
  日本人はやっぱ
  日本茶だよね


  とくにこれからは


  身体も温まるし・・・


 




 
 平素は、ご愛読をありがとうございます。


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【経営コンサルタントのひとり言】


■ 「菜根譚」が見直され書店を賑わせています

 菜根譚があまり話題に乗らない時期から、日本経営士協会理事長藤原久子先生は、菜根譚についてイロイロと語っていました。

 藤原先生のお言葉の一部を紹介します。

 『采根譚』の著者は洪自誠といわれ、日本に江戸時代中期に伝えられ、以来知識人の隠れた教養書として、明治以降も多くの人々に愛読されてきました。『采根譚』の書名は宋代の学者(思想家)汪信民の「人よく菜根を咬みえば、則ち百事なすべし」によると言われています。「菜根」すなわち、野菜の根は硬く筋が多いが、これをよく咬みうる者のみが、物の真の味を味わうことが出来る、ということを意味しています。

 また「菜根」は貧しい生活、暮らしをいうことから、貧苦に十分耐え得るもののみが人生百般の事業を達成できることも意味しています。『采根譚』が日本に紹介されたのは江戸時代中期、加賀前田藩の儒者、林瑜(はやしゆ)が紹介したのが初めとされています。いらいおびただしい数の復刻本が出版され、中国よりも、日本で広く愛読されてきました。実業・ビジネスの世界で活躍されている多くの人々に、心の指南書として親しまれてきました。時が移り人が変わっても、変わる事のない哲理を今に活かそうとしているからだと思っています。


 ブログで菜根譚前集の「未だ就らざるの功を図る」についての藤原先生の文章を紹介しています。

  
http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/91643ee0aca253d53526e11d72244ede


(ドアノブ)


 



 十日戎 01/10


 西日本の風習ですが、1月10日は「十日戎(えびす)」と呼ばれています。
 えびす様は、七福神の一柱で、商売繁盛の神様と多くの人に崇められています。えびす様を参拝し、縁起物を飾った笹や熊手をいただいて願掛けをします。
 前日の9日は
・・・・・<続き




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2019年01月05日

◆【経営コンサルタントの独り言】 「棋士」とは? 囲碁?それとも将棋?

◆【経営コンサルタントの独り言】 「棋士」とは? 囲碁?それとも将棋?



 左:僕「Qちゃん」

 右:親友「Mちゃん」


 僕、伊豆半島天城山中で生まれた

 イノシシ「ちゃん」で~~す

 去年まで、親友の「ちゃん」の年でしたが、

 2019年は、僕の年、亥年です。

 この一年、頑張るよ


 
 平素は、ご愛読をありがとうございます。


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【経営コンサルタントのひとり言】

■ 「棋士」とは? 囲碁?それとも将棋?

 2016年暮れ、将棋界最古参のプロ棋士と最年少の棋士の対戦が話題になりました。

 それとともに、本戦中に、某棋士のコンピュータ利用疑惑という暗いニュースもありました。

 将棋界では、コンピュータが押し気味になってきていて、人間が負けてしまうことが多くなってくるかもしれません。


 1月5日は、「囲碁の日」でしたが、囲碁は盤のマス目が多く、コンピュータにとっては膨大な計算をしなければなりません。

 そのために、コンピュータが勝つのは容易ではないでしょう。

 コンピュータ界も量子コンピュータの基礎技術が固まってきていますので、現在のスーパーコンピュータ「京」の百万倍の計算速度も夢ではなくなってきています。

 いずれは、コンピュータに歯が立たなくなるのでしょうか?

 因みに、一般的には、プロをさすようですが、囲碁も将棋も「棋士」というのですね。


(ドアノブ)


 



 囲碁の日 01/05


 1月5日は、「い(1)ご(5)」の語呂合せから「囲碁の日」を日本棋院の提唱で制定されました。


 日本棋院は、1924(昭和13)年に創立され、今日では公益法人になっています。JR市ヶ谷駅前に立派な建物を構えていて、さすがと思わせます。


 囲碁のネットワークグループに・・・・・<続き




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2019年01月01日

◆【経営コンサルタントの独り言】 失敗は、人を成長させる

◆【経営コンサルタントの独り言】 失敗は、人を成長させる



 


 僕、伊豆半島天城山中で生まれた


 イノシシ「ちゃん」で~~す


 去年まで、親友の「ちゃん」の年でしたが、


 2019年は、僕の年、亥年です。


 この一年、頑張るよ


 


 
 新年、おめでとうございます。


 平素は、ご愛読をありがとうございます。


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【経営コンサルタントのひとり言】

■ 失敗は、人を成長させる

 人間というのは、失敗をすることにより多くを学び、その原因を分析し、どうすれば良かったのかを考えます。

 また、同じような失敗の繰り返しをしないためにはどうしたらよいのか、自分は今後どの様なことに注意しながら生きて行けば良いのか等々を思考を繰り返します。

 ときには、堂々巡りをし、時には、ヒントを掴み、そのヒントがヒントでないことに気がつくこともあります。

 それでも、そのヒントを重考(考えを重ねる)するために、ヒントを文字にし、それを何度も、何十回も繰り返し読むうちに、曙光が見えることがあります。


 曙光が見えたら、自分の反省を確かなものにするために、さらに重考します。ときには、信頼できる人に相談することもあるでしょう。

 ところが、大半の人は、重考をしないで諦めてしまったり、相談した人に断られると、三顧の礼もせずに、そのまま放置したりしてしまうのです。

 本当に、その人の助けやアドバイスが必要なら、諦めず、何度でも、何十回でも、その人にアクセスするでしょう。

「営業は断られたときに始まる」という名言があります。

 簡単に諦められるようでは、その人の助けを必要とする気持ちは、それほどには強くないのです。

 繰り返し頼まれれば、良識ある人なら必ず、助けてくれたり、アドバイスやヒントをくれたり、話を聞いてくれたりします。


 まだ、反省の機会を持てば良いのですが、自分が直面した事象が、重大な問題であることに気がつかない人が多いのです。

 特に、素直な人やクリティカル・シンキング的に疑うことをしない人に、この傾向が強く、現状をそのまま受け入れてしまうのです。

 反省すべきことということに、たとえ気がついても、「自分が悪かった」「やり方を間違えた」「自分には、その様なことを解決する能力がない」というような抽象的な反省しかできない人も多いのです。

 抽象的な反省は、反省ではなく、悔恨であったり、後悔であったりに過ぎないのです。それでは、真の反省をしたことになりませんので、同じ過ちを繰り返してしまうのです。

 同じ過ちを繰り返しても、おなじ悔恨しかしませんので、反省できていないので、再び同じ過ちを繰り返してしまいます。


 おはずかしいながら、私などは、失敗ばかりを繰り返してきました。

 そのために、反省の重要性、対処方法の難しさを、嫌というほど味わされてきました。

 失敗の少ない人は、幸か不幸か、失敗したときの反省や対処方法を学ぶ機会に恵まれないできてしまっているのです。それは、失敗から学ぶという機会を損失してきたことなのです。


 失敗というのは、失敗ではなく、「成長のための教え」なのです。

 失敗したまま放置したり、軽視して真の反省をしなかったりしていては、けっして「失敗は成功の母」とはいえないのです。


(ドアノブ)


 



■ 元旦 01/01




 元旦と元日の違いを知らない人が意外と多いようです。


「元旦」というのは「元日の朝」のことをさします。


 従って、年賀状に「1月元旦」というのは重複表現になります。


 真偽の程は定かではないですが、元旦の「」という字は・・・・・<続き


 




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タグ :元旦元日


2018年12月25日

◆【経営コンサルタントの独り言】 経営者・管理職は経営コンサルタントの力を見抜く力を持て

◆【経営コンサルタントの独り言】 経営者・管理職は経営コンサルタントの力を見抜く力を持て
 


 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するッグじゃ!!
 
  やすくて、うまくて
  カウンターに座ると
  サッと食べられる
  日本の"ファストフッド”国民食
 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


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【経営コンサルタントのひとり言】

 経営者・管理職は経営コンサルタントの力を見抜く力を持て

 近年、中小企業でも経営コンサルタントを利用する企業が増えてきました。

 一方で、「経営コンサルタントを使うほど、うちの会社は大きくない」というような発言もあります。

 投資対効果を考えれば、経営コンサルタントを使うか使わないかは、企業の大小とは関係ないことです。

 経営コンサルタントに依頼をする機会が多いのが社員研修でしょう。

 社員研修のために経営コンサルタントを使うときの経営コンサルタントを見極めるポイントは何でしょうか。

(ドアノブ)


 


■  クリスマス・イブに思う

 日本語に訳しますと「キリストの降誕祭前夜」のことで、大変厳かな儀式が行われる日です。

 クリスチャンではない大半の日本人は、心も浮き立ち、中にはどんちゃん騒ぎをする一誤解している人もいます。
ます。

 教会では、イブからクリスマスにかけて高い塔に明かりを灯し、クリスマス・ツリーには豆電球が点滅します。宗教的な儀式ですので、われわれのお祭り気分とは異なり、ミサがあちらこちらの教会で行われる荘厳な雰囲気が漂います。

 日本でも、各処でツリーやイルミネーションが話題になりますが、ニューヨークっ子は、ロックフェラー・センターのスケートリンクで滑りながら、大きなクリスマス・ツリーを楽しみます。

 今朝、目が覚めましたら、息子サンタからのプレゼントが置いてありました。

 まだ開けていませんが、何が飛び出してくるのでしょうか?


(ドアノブ)


 


 



 


24■ クリスマス・イブ 12/24 12月24日の「クリスマス・イブ」はキリストの降誕祭前夜のことで、クリスチャンではない大半の日本人の心も浮き立ちます。 教会では、イブからクリスマスにかけ高塔に明かりを灯し、クリスマス・ツリーには豆電球が点滅します。宗教的な儀式ですので、われわれのお祭り気分とは異なり、ミサがあちらこちらの教会で行われる荘厳な雰囲気が漂います。  私は1970年代にニューヨーク・・・・・<続き




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2018年12月24日

◆【経営コンサルタントの独り言】 経営者・管理職は経営コンサルタントの力を見抜く力を持て

◆【経営コンサルタントの独り言】 経営者・管理職は経営コンサルタントの力を見抜く力を持て
 


 


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 近年、中小企業でも経営コンサルタントを利用する企業が増えてきました。

 一方で、「経営コンサルタントを使うほど、うちの会社は大きくない」というような発言もあります。

 投資対効果を考えれば、経営コンサルタントを使うか使わないかは、企業の大小とは関係ないことです。

 経営コンサルタントに依頼をする機会が多いのが社員研修でしょう。

 社員研修のために経営コンサルタントを使うときの経営コンサルタントを見極めるポイントは何でしょうか。

(ドアノブ)


 


■  クリスマス・イブに思う

 日本語に訳しますと「キリストの降誕祭前夜」のことで、大変厳かな儀式が行われる日です。

 クリスチャンではない大半の日本人は、心も浮き立ち、中にはどんちゃん騒ぎをする一誤解している人もいます。
ます。

 教会では、イブからクリスマスにかけて高い塔に明かりを灯し、クリスマス・ツリーには豆電球が点滅します。宗教的な儀式ですので、われわれのお祭り気分とは異なり、ミサがあちらこちらの教会で行われる荘厳な雰囲気が漂います。

 日本でも、各処でツリーやイルミネーションが話題になりますが、ニューヨークっ子は、ロックフェラー・センターのスケートリンクで滑りながら、大きなクリスマス・ツリーを楽しみます。

 今朝、目が覚めましたら、息子サンタからのプレゼントが置いてありました。

 まだ開けていませんが、何が飛び出してくるのでしょうか?



(ドアノブ)


 


 




24■ クリスマス・イブ 12/24 12月24日の「クリスマス・イブ」はキリストの降誕祭前夜のことで、クリスチャンではない大半の日本人の心も浮き立ちます。 教会では、イブからクリスマスにかけ高塔に明かりを灯し、クリスマス・ツリーには豆電球が点滅します。宗教的な儀式ですので、われわれのお祭り気分とは異なり、ミサがあちらこちらの教会で行われる荘厳な雰囲気が漂います。  私は1970年代にニューヨーク・・・・・<続き




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2018年12月17日

◆【経営コンサルタントの独り言】 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている?

◆【経営コンサルタントの独り言】 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている?
 


 


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【経営コンサルタントのひとり言】




■ 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている?

 12月16日は、紙の記念日です。

 1875(明治8)年12月16日に、日本で最初の商業ベースによる紙作りが始まりました。
 この製紙会社(当時は「抄紙」といった)を、実業家として名高い澁澤榮一が、大蔵省紙幣寮から民間企業として独立させました。

 当ブログでも紹介しています飛鳥山には渋沢翁の銅像があります。

 渋沢資料館には、栄一の足跡がわかる資料が満載。その隣には、紙の博物館もあります。


 私は印刷業界との関連で、製紙業界の仕事もずいぶんとしてきました。

 経営コンサルタントが生きていくために、経営コンサルタントとしてのアイデンティティを持つ必要があります。

 印刷関連だけでも結構広い業界で、そこでの経験は他業界でもいろいろと活かせることができました。

  
飛鳥山公園・渋沢資料館
  
http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/tokyo/kitaku-asukayama.htm


(ドアノブ)


 



 


 


 16■ 電話創業の日 12/16 経営コンサルタントに限らず、携帯電話なしには仕事ができない時代になって来ました。 電話のインフラも、銅線から光回線へ、インターネットも「クンロク」と呼ばれたアナログ回線のモデムから、今や企業や自宅では100MBが当たり前。  と思いきや、Wi-Fi・・・・・<続き




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 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 


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2018年12月17日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



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2018年12月14日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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2018年12月05日

■【経営コンサルタントのひとり言】 失敗は本当に成功の母か?

■【経営コンサルタントのひとり言】 失敗は本当に成功の母か?
 
 日本経営士協会は、ご存知の方も多いと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
 会員は、それぞれ異なった専門分野を持っていますので、経営士同士が競合するというよりは、専門外の分野で補完し合っています。これを「共業・共用・共育」といっています。
 
 その異なった分野を持つ会員が、つれづれに思ったことや、入手した知識や情報のお裾分け精神から、皆様に、【経営コンサルタントのひとり言】としてお届けします。
 
 
 
 

■【経営コンサルタントのひとり言】 失敗は本当に成功の母か?

 

 人間というのは、失敗をすることにより多くを学び、その原因を分析し、どうすれば良かったのかを考えます。

 また、同じような失敗の繰り返しをしないためにはどうしたらよいのか、自分は今後どの様なことに注意しながら生きて行けば良いのか等々を思考を繰り返します。

 ときには、堂々巡りをし、時には、ヒントを掴み、そのヒントがヒントでないことに気がつくこともあります。

 それでも、そのヒントを重考(考えを重ねる)するために、ヒントを文字にし、それを何度も、何十回も繰り返し読むうちに、曙光が見えることがあります。


 曙光が見えたら、自分の反省を確かなものにするために、さらに重考します。ときには、信頼できる人に相談することもあるでしょう。

 ところが、大半の人は、重考をしないで諦めてしまったり、相談した人に断られると、三顧の礼もせずに、そのまま放置したりしてしまうのです。

 本当に、その人の助けやアドバイスが必要なら、諦めず、何度でも、何十回でも、その人にアクセスするでしょう。

「営業は断られたときに始まる」という名言があります。

 簡単に諦められるようでは、その人の助けを必要とする気持ちは、それほどには強くないのです。

 繰り返し頼まれれば、良識ある人なら必ず、助けてくれたり、アドバイスやヒントをくれたり、話を聞いてくれたりします。


 まだ、反省の機会を持てば良いのですが、自分が直面した事象が、重大な問題であることに気がつかない人が多いのです。

 特に、素直な人やクリティカル・シンキング的に疑うことをしない人に、この傾向が強く、現状をそのまま受け入れてしまうのです。

 反省すべきことということに、たとえ気がついても、「自分が悪かった」「やり方を間違えた」「自分には、その様なことを解決する能力がない」というような抽象的な反省しかできない人も多いのです。

 抽象的な反省は、反省ではなく、悔恨であったり、後悔であったりするに過ぎないのです。それでは、真の反省をしたことになりませんので、同じ過ちを繰り返してしまうのです。

 同じ過ちを繰り返しても、おなじ悔恨しかしませんので、反省できていないので、再び同じ過ちを繰り返してしまいます。


 おはずかしいながら、私などは、失敗ばかりを繰り返してきました。

 そのために、反省の重要性、対処方法の難しさを、嫌というほど味わされてきました。

 失敗の少ない人は、幸か不幸か、失敗したときの反省や対処方法を学ぶ機会に恵まれないできてしまっているのです。それは、失敗から学ぶという機会を損失してきたことなのです。


 失敗というのは、失敗ではなく、「成長のための教え」なのです。

 失敗したまま放置したり、軽視して真の反省をしなかったりしていては、けっして「失敗は成功の母」とはいえないのです。

  (ドアノブ)


 


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2018年12月04日

◆【経営コンサルタントの独り言】 外部ブレインを使いこなせない社長は引退せよ

◆【経営コンサルタントの独り言】 外部ブレインを使いこなせない社長は引退せよ
 


 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するッグじゃ!!
 
  紅茶は、コーヒー とはちょっと違う
  繊細な香りと味
  英国紳士・淑女の
  ティータイム
  なんて お・しゃ・れ 
 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


毎日、たわいのない独り言を、【経営コンサルタントのひとり言】として、徒然に綴っています。


今日は何の日と併せてご覧下さると幸いです。



【経営コンサルタントのひとり言】




■ 外部ブレインを使いこなせない社長は引退せよ

 技術革新は、ICT(IT)分野に限らず、あらゆる分野で行われています。

 それも革新のスピードはますます速くなってきています。

 その波に巧みに乗って成長している企業を見ますと、その視点の素晴らしさに感嘆します。

 しかし、そのような企業は一握りに過ぎません。

 多くの中小企業経営者・管理職とお話していますと、旧態依然としている人が多いのです。

「井の中の蛙」という言葉がありますが、企業内だけを見ている「内向き」な状態にいるようです。

 一人の人間では限界があります。

 社内だけの人材では充分に対応しきれません。

 例え有能な人材がいても、人間関係の難しさから、その人の力が充分に発揮されていないために機会損失を起こしてしまっていることも多々あります。

 外から風を入れてみましょう。

 風を入れることは、投資をしただけの価値があります。

 投資対効果の見合う風を入れることが契機となり、企業は、井の中の蛙ではいられなくなり、大きくジャンプすることができる可能性が出てきます。

 あなたの会社も、外からあなたの会社に即した風を入れてみませんか?


(ドアノブ)


 



 


 4■ 東北新幹線が青森まで直通開業 12/04 2010(平成22)年12月4日に、東北新幹線が、青森直通開業しました。 青森県というのは、日本海側から太平洋側まで、結構横に広い件で、空港も三沢と青森が東京からは便利でした。しかし、東北新幹線一本で行けるとなると空路から切り替える人も出てきました。  別にこれという理由はないのですが・・・・・<続き




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2018年12月04日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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 b3


 









  


2018年12月01日

◆【経営コンサルタントの独り言】 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね

◆【経営コンサルタントの独り言】 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね
 

 
  俺様の名は「ブロッグ
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  パリのホテルで食べた
  焼きたてのチョコクロワッサンは
  うまかったゼ~
 

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■ 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね

 光陰矢のごとし
  少年老いやすく
   学なり難し
 一寸の光陰
  軽んずべからず

 南宋の儒者である朱熹の詩句が出典です。私が12才になった誕生日に、母が私に寄せてくれた言葉です。

 歳を重ねるにつれ、時間経過が早くなります。一方で、歳を取ってしまうと時計の廻り方が遅くなります。 人により、時間の長さの感じ方が異なるのですね。

 「歳暮」とは、「歳(年)の暮れ」、すなわち年末という意味で「せいぼ」と読むのが一般的ですが、「さいぼ」とも読みます。

 一年の終わりを表し、12月の季語でもあり、時には比喩的に「老年期」を意味することもあります。その意味では、私も「人生の歳暮」期に何年も前から入っていることになります。

 年末はお歳暮の季節でもあります。すなわち「歳暮」「お歳暮」という言葉は、現代では贈答品とか年末の贈り物の習慣を指すようになりました。

 言葉というのは、変化するものですが、もともとの意味が薄れることが寂しく感じるのは私だけでしょうか。

(ドアノブ)

 

 

 

 1■ 日本初の一万円札 12/01 昭和33(1958)年12月1日に、初めて一万円札が登場しました。 中年以上の方は、一万円札の代名詞にもなっていた「聖徳太子」のデザインをご記憶でしょう。当時、中卒の人の初任給は1万円に届いていませんでしたから、当時の1万円といまの1万円では価値が全然異なります。  実は、聖徳太子は・・・・・<続き


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