2018年04月17日

■【経営士ブログ】1-03 日本経営士協会 理事長からご挨拶

【経営士ブログ】1-03 日本経営士協会 理事長からご挨拶


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。 経営やコンサルティングに関する情報はもちろんのこと、その他のジャンルについてもお届けします。 経営やコンサルティングの参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
 
日本経営士協会 理事長からご挨拶

 日本経営士協会は、経営に関する相談・診断・指導・調査・企画・教育訓練および管理について、経営者をコンサルティングし支援する人やそれを目指す人を育成している我国で最も古く権威のある協会です。

 実力ともに経営コンサルタントとしてふさわしい人をコンサルタントとして認定し、コンサルタントとしての資格である「経営士」の称号を授与しています。

 当協会が認定する経営士は、日本経営士協会の設立以来、産業社会における様々な分野で活躍され、多大な社会貢献を果たして来ました。

 そしてこの「経営士」の称号は、この功績によって社会より職業としての地位が認められ、資格として高く評価されています。

 爾来、日本経営士協会は、「プロ集団+コンサルタント育成」をメインにした活動を通して、1951年に産声をあげ、1953年に第一号「経営士・経営士補」を誕生させ、その結果、社会貢献をし続けています。


■ 理事長からご挨拶


 日本経営士協会は設立60余年の歴史に深く刻み込まれた格式と伝統を継承し、この間活躍され、当協会を築かれた先輩諸氏の功績を堅持しつつも、時代の変化に即応し、プロフェッショナル集団としての経営コンサルタント業界のさらなる発展とコンサルタントの育成機関として、日本の経済産業界に寄与し続けるのが使命と考えております。 協会運営に関しましては、「心で経営」を実践し「思い遣りの精神」と「和合の精神」をベースにして、会員としてのメリットを享受できる組織活動を目指します。また、会員がプロフェッショナルとしてかつ当協会がプロのコンサルタント集団としてさらなる成長をし続ける様に、日々の研鑚の中から資質の向上を図り、「共業・共用・共育」の精神に基づき、互いに成長してゆく事を目指しております。  そして組織運営の活性化を図りますとともに、会員の実務能力を通じて、日本経営士協会としての社会貢献を果たし、協会のイメージ高揚に繋げて参ります。

 

 

 経営者・管理職の皆様 コンサルタントの先生方
イメージ 16 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 
イメージ 17 資格取得についてや入会の手続等
 
イメージ 18 コンサルタントへの依頼、講師捜しに関する情報
 
イメージ 19 コンサルタントとして成功するための各種情報
 
イメージ 20 経営や管理などに関する各種有益情報
 
イメージ 21 経営コンサルタントによるセミナー
 
イメージ 22 お問い合わせや入会・資格取得のお申し込み
 
イメージ 23 会員専用のID/パスワードが必要です
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 

  


Posted by 経営士 at 12:01日本経営士協会情報

2018年03月15日

■【経営士ブログ】1-02 日本経営士協会 会長からご挨拶

【経営士ブログ】1-02 日本経営士協会 会長からご挨拶
 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。 経営やコンサルティングに関する情報はもちろんのこと、その他のジャンルについてもお届けします。 経営やコンサルティングの参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
 
日本経営士協会 会長からご挨拶

 日本経営士協会は、経営に関する相談・診断・指導・調査・企画・教育訓練および管理について、経営者をコンサルティングし支援する人やそれを目指す人を育成している我国で最も古く権威のある協会です。

 実力ともに経営コンサルタントとしてふさわしい人をコンサルタントとして認定し、コンサルタントとしての資格である「経営士」の称号を授与しています。

 当協会が認定する経営士は、日本経営士協会の設立以来、産業社会における様々な分野で活躍され、多大な社会貢献を果たして来ました。

 そしてこの「経営士」の称号は、この功績によって社会より職業としての地位が認められ、資格として高く評価されています。

 爾来、日本経営士協会は、「プロ集団+コンサルタント育成」をメインにした活動を通して、1951年に産声をあげ、1953年に第一号「経営士・経営士補」を誕生させ、その結果、社会貢献をし続けています。


■ 会長からご挨拶


  日本経営士協会は、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本最初の経営コンサルタント団体です。  第二次大戦による国土・産業の荒廃から日本復興を目指して設立されて以来、これまで60年に亘り、日本の経営コンサルタントの育成という地道な活動を行っています。 創立50周年を契機に、さらなる発展と社会への貢献を目指して、平成15年9月 10日に内閣府認証非特定営利活動法人として再スタートを切りました。今日的経営におけますニーズに即するだけではなく、一方で当協会の永年にわたって培われてきました 伝統と格式を重んじ、実践力をもった経営コンサルタントとしてふさわしい人を育成してまいりました。 当協会は、経営コンサルティング業のプロフェッショナルな組織でありますとともに、日本最初の経営コンサルタントの資格であります「経営士」の称号を授与し、多数の有能なる経営コンサルタントを育成しております。 「経営士」とは、企業の依頼を受け、且つ報酬を得て、経営に関する相談・診断・指導・調査・研究・企画・教育訓練ならびに管理等、極めて広範囲の業務を行うことを職業とする経営コンサルタントの資格で、日本経営士協会が認定し、登録し、授与しています。 日本経営士協会に所属する会員の活動指針として、「共業」・「共用」・「共育」という三共を掲げています。「共業」とは相互に強みを発揮できる協同業務を行うこと、「共用」とは「共業」を通じて情報や技術が個に偏重するのではなく、協会としてのノウハウが蓄積され、会員全体の財産として活用すること、「共育」とは協会の財産を活用して共に相互研鑽することによりお互いに成長することを意味しています。  日本経営士協会では、定期的に会員の自主的な活動として、実践を重視した研究会や研修会を開催するとともに、各種メデイアを通じて、「共業」・「共用」・「共育」を実践しています。


 
 
 経営者・管理職の皆様 コンサルタントの先生方
イメージ 16 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 
イメージ 17 資格取得についてや入会の手続等
 
イメージ 18 コンサルタントへの依頼、講師捜しに関する情報
 
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Posted by 経営士 at 20:11日本経営士協会情報

2018年03月11日

■【経営士ブログ】1-01 日本経営士協会とは

【経営士ブログ】1-01 日本経営士協会とは


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。 経営やコンサルティングに関する情報はもちろんのこと、その他のジャンルについてもお届けします。 経営やコンサルティングの参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
日本経営士協会とは

 日本経営士協会は、経営に関する相談・診断・指導・調査・企画・教育訓練および管理について、経営者をコンサルティングし支援する人やそれを目指す人を育成している我国で最も古く権威のある協会です。

 実力ともに経営コンサルタントとしてふさわしい人をコンサルタントとして認定し、コンサルタントとしての資格である「経営士」の称号を授与しています。

 当協会が認定する経営士は、日本経営士協会の設立以来、産業社会における様々な分野で活躍され、多大な社会貢献を果たして来ました。

 そしてこの「経営士」の称号は、この功績によって社会より職業としての地位が認められ、資格として高く評価されています。

 爾来、日本経営士協会は、「プロ集団+コンサルタント育成」をメインにした活動を通して、1951年に産声をあげ、1953年に第一号「経営士・経営士補」を誕生させ、その結果、社会貢献をし続けています。


■ ビジネスパーソンがプロコンサルタントに変身



 多くのビジネスパーソンが、成長産業のひとつとして注目しているコンサルティング業界です。

 しかし、「経営コンサルタントになるには、国家資格を取ってから、独立起業準備をしてから」とお考えの方が多いです。

 経営コンサルタントには、税理士などの資格と同様な国家資格がありません。

 このようにお話しますと「国家資格として中小企業診断士があるではないか」と叱られそうです。

 経営コンサルティング業は、税理士などに与えられている職業独占がありません。中小企業診断士は、中小企業振興法に関わる、書類申請などの一部の業務に限定されています。

 国家資格がなくても経営コンサルティング業に携わることができますので、その弊害として極一握りの悪質な人が経営コンサルティング業の品位を傷つけています。また、レベルの低い人でもコンサルタントを名乗ることができてしまい、経営コンサルタントの信用を落としてしまっています。

 日本経営士協会は、65年もの永い伝統に培われてきたノウハウで、若手経営コンサルタントを育成しています。コンサルティングに関する種々の情報も入手しやすくしています。

 また、ビジネス界で活躍している、種々の専門性を持ったプロフェッショナル集団として、企業や団体のコンサルティングにもお答えできるように、ニーズにマッチした経営コンサルタントをご紹介いたします。

 このページでは、当協会をさらに知っていただくための情報を中心にお届けいたします。

 

 

 経営者・管理職の皆様 コンサルタントの先生方
イメージ 16 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 
イメージ 17 資格取得についてや入会の手続等
 
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Posted by 経営士 at 20:31日本経営士協会情報

2018年01月30日

■■【日本経営士協会情報】 日本経営士協会の理念とは

■■【日本経営士協会情報】 日本経営士協会の理念とは

since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。



■ 日本経営士協会の理念とは

 経営コンサルタントの資格といいますと「中小企業診断士」とほとんどの人が言いますが、中小企業診断士より10年以上も早く、当時の通産省や産業界の勧奨でできた「経営士」という資格があります。

 この資格を付与する団体が(特)日本経営士協会です。

 その歴史については、下記URLにて記述されています。

  http://www.jmca.or.jp/jmca/enkaku.htm


 歴史と伝統ある経営士・コンサルタント団体ですが、今日、どのような活動をしているのは意外とと知られていません。

(特)日本経営士協会の理念は、

   経営コンサルタント業の発展を通じ、
   活力ある経済産業社会の育成に寄与する。


で、これを実現するために下記のことをやってゆく団体です。


 ◇ 経営に係る相談・診断・指導・調査・企画・能力開発訓練並びに経営
   管理等に関する事業

 ◇ 経営士及び経営士補の資格認定及び登録およびその育成事業

 その実現のための行動指針が

   共業
   共用
   共育

なのです。

 入会案内 ←クリック


【経営コンサルタントの育成と資格付与】

  経営士・経営士補資格付与団体

  経営コンサルタント育成団体

 
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Posted by 経営士 at 12:01Comments(0)日本経営士協会情報

2017年06月06日

◆【日本経営士協会情報】1-4 日本経営士協会の活動案内

◆【日本経営士協会情報】1-4 日本経営士協会の活動案内

 ちょっとした情報が、私達の智慧となることは多々あります。

 その情報が知恵の源泉であることに気づかないで機会損失を起こしていることは、それ以上に多いのかもしれません。

 日本経営士協会に入会し、会員になりますとどの様な活動が行われるのでしょうか。

 

■ 各種の分野の人が集まる人脈の宝庫

 

 日本経営士協会には、士業の異業種有交流会と言えるほど、各種の分野の会員がいます。入会して、最も大きなメリットのひとつと言えます。

独立起業準備

 まだ、会社勤務で、経営士・コンサルタントになろうと準備をしている会員がたくさんいます。同じ境遇の仲間と共にレベルアップを図れます。プロの先輩に会える機会ができ、プロとは何か、経営士・コンサルタントというのはどの様に考え、どの様に行動しているのかを肌で感じられます。

独立起業後の実力養成

 経営士・コンサルタントとして独立起業したものの、なかなか仕事をうまく進めることができないという人にとっては、先輩プロの話を聞け、そこから多くの示唆を得られるかもしれません。興隆しているうちにビジネスチャンスに出遭うかもしれません。

プロコンサルタントとして活躍している先生

 コンサルティング実績が永年ありながらも、コンサルタントとしての資格を持っていないがために多くの受注を逃してこられたプロコンサルタントにとっては資格取得のチャンスです。経営士資格試験は、中小企業診断士と異なり、広い分野の知識を学んでからでないと資格取得ができないわけではありません。実務や実績などを重視して審査を受けられますので、経営コンサルティング経験が活かされる資格付与判断がなされます。資格取得をした後は、不得手な分野においては、協会の講習会・研修会・講演会等で勉強をしながら裾野を広げることができます。

異分野の仲間とコラボレーション

 すでに経営士・コンサルタントとして活躍していても、自分の専門分野とは異なる業務依頼を受けることがあります。背伸びをしすぎて受注したものの、上手にコンサルティングできずに失敗をしてしまうという懸念があります。仲間の会員とコラボレーションをすることにより、得意でない分野のコンサルティング体験をする機会ができるかもしれません。

企業経営者・管理職

 企業経営者にとっても、自社に最適な経営士・コンサルタントを見つける良い機会です。会員として活動しながら、自分が持ち合わせない知識を得られる機会が多くなります。

 経営コンサルタントを目指したり、コンサルティングに興味のある方であれば、協会内で何らかの活動に参加することにより、人生に深みが出て来ると確信しています。

 

  日本経営士協会の活動案内

  http://www.jmca.or.jp/jmca/katsudouannai.htm

  


Posted by 経営士 at 12:01Comments(0)日本経営士協会情報