2011年10月03日

■■経営コンサルタントと株価 経営コンサルタント日記10/3

■■経営コンサルタントと株価 経営士・コンサルタント日記 10月3日(月)

 

 1990年10月3日、東西ドイツが統一されました。分裂以来45年ぶりのことで、ドイツ連邦共和国が誕生しました。歴史のその時にいた自分の感動を思い出します。

 

 ベルリンの壁を壊すシーンはテレビでもよく放映されますが、それから1年にも充たない時期に、スピーディに事が運ばれました。

 

 何か、ことが成就するときと言うのは、スピーディに運ぶのですね。逆に、時間がかかりすぎるとうまくいかないことが結構あるように思えます。

 

 新日鉄と住金の合併などは、準備は水面下で慎重に進んでいたのでしょうが、表に出てからはトントンというか、粛々と言うのか、進められています。

 

 一方、キリンとサントリーのように、我を張りすぎると頓挫してしまいます。

 

 ビジネスの世界だけではないですが、タイミングをはずすとうまくいかないことが多いのも色々と経験しています。

 

 株の売買をしている人は、それを痛感することが多いのではないでしょうか。私の知人のA氏は若い頃から株をやっていました。私はまだ学生でしたから、当時の大学卒の初任給が2万数千円の時代です。時価総額で億を超えると彼が言っていました。彼はミリオネアだったのです。

 

 株をする人の中には、彼を師と仰いでいる人も多かったようです。

 

 私は株売買を基本的に流行りませんが、顧問契約をする前に顧問先の株を購入するようにしています。自分が顧問として入ることによってどれだけ株価に反映できるか、自分の貢献度を見る指標の一つとなるからです。

 

 顧問契約が終わると、その時点で株を売ります。損をすれば自業自得、幸い、これまでに損をしたことは一度もありません。とは言っても、株投資の為ではないので、最小単位しか買いません。

 

 あるときにインサイダー取引ではないかと調査をされましたが、顧問契約時にそのことを相手の経営者に話しています。顧問先の経営者が事情を説明をしてくれたので問題にはなりませんでした。金額もわずかだったこともあるのでしょう。

 

 その後は、株を買うことはやめることにしましたが、株価で判定することは続けて来ました。

 

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 中小企業の人事問題を解決するマニュアル

 

  


Posted by 経営士 at 18:41Comments(0)【今日は何の日】

2011年10月03日

■■信頼性から判断する コンサルタントの選び方10のポイント

■■信頼性から判断する 経営コンサルタントの選び方 10のポイント

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

 何万人という中から、自社に最適な経営コンサルタントを見つけ出すことは至難の業です。経営コンサルタントを選定せざるを得ないときにどのようなポイントに重点をおいたらよいのでしょうか?独断と偏見でまとめてみました。

 

■ 信頼性から判断する -潜在的な問題点を発見する能力

 

 上述のようなプロ経営コンサルタントは、潜在的な問題点を発見する力を持っています。大半の依頼主である経営者は、経営コンサルタントに問題解決力を求めます。

経営コンサルタントがリーダーシップを発揮して、いろいろと変革をしてくれることを期待しても、企業は良くなりません。企業をよくするのは、経営コンサルタントではなく依頼主側、すなわちコンサルティングを受ける企業が行うことなのです。

 

 この点をはき違えている企業は、「今度のコンサルタントはだめだ」と判断したり、「一人のコンサルタントによるマンネリ化を防ぐ」と言ってコンサルタントを次々と変えたりしています。

 

 企業は体質改善をすることなしに、世間が騒ぐ、ま新しい「革新的な経営手法」を取り入れても未消化で終わってしまって、結局高額なコンサルティング・フィーを支払った割には自社の血となり肉となっていないのです。

 

 顕在的な問題の陰に潜んでいる潜在的な問題を発見し、正しい重点化を図れる経営コンサルタントこそがプロなのです。

 

・・・・・ < 続き > 経営コンサルタントの選び方 ←クリック

 

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 四字熟語の示唆を知ると目から鱗が落ちるでしょう

 

  


Posted by 経営士 at 18:31Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月03日

■■ 経営コンサルタントのトンボの目

■■ 経営コンサルタントのトンボの目

 

◆  女人高野の三如来  ◆

 

経営コンサルタント事務所 

B・M・S・21代表 山本 修

日本経営士協会 理事 関西支部長

 

 山本先生は、美容サロンを独立開業され、その経験を元にサロン経営者に「商品管理」「顧客管理」「計数管理」を提案し、サロン経営の生産性向上に成果を上げてこられました。近年は中小企業のコンサルタントとしてもご活躍中です。

 また「日本経営士協会 関西支部長」として活躍されておられます。

 

■ 自然石に彫刻された三如来

 

 和歌山県かつらぎ町で、自然石に彫られた地蔵として親しまれていた仏像が、大日、阿弥陀、釈迦如来の三体を祭った石造建造物だったことが分かり、県教委が発表したニュースを新聞で見た仏像大好き人間の筆者は早速見学に行ってきた。

 

 13世紀初頭の鎌倉時代初期の作とみられ、地元では古くから「頬切地蔵」として親しまれていたが、自然石を使ったこのような石造の建造物は全国に例がなく、貴重な発見と言われている。石は高野山への参詣道にあり、長さ約225センチ、幅約120センチ、高さ約65センチあり、北側の正面に高野山真言宗の本尊である大日、西側に阿弥陀、東側に釈迦如来が彫られている。上面は屋根の形に彫られ、御廟を思わせる形をしていた。

 

 金剛峰寺の教学部長によると、「阿弥陀と釈迦如来がともに祭られているのは末法思想の影響で、大日如来は弘法大師を表している」と言われている。又、女人高野と呼ばれる地域にあり「当時の高野山は女人禁制だった為、崇拝する女性の為に立てられたのではないか」とも言われている。加工の難しい、緑色片岩をうまく使っており、一流の石工の作と言われる。筆者は15年程以前に此の道を通ったことがあり、地元の人に「頬切地蔵」と教えられてこの建物を見たことがある。その時には緑の苔が全体を覆い正面の大日如来はかろうじて見ることが出来たが、他の阿弥陀如来と釈迦如来は見ることが出来なかったことを覚えている。

 

■ 「如来」と「菩薩」の違い

 

 京都の「仏像ガール」(仏像を訪ね歩く女性)「廣瀬郁実」さんによると、仏像には色々な役割があると言われ、「如来」とは、悟りを開いた方たちのことであり、「大日如来」「釈迦如来」「阿弥陀如来」「薬師如来」が居られます。悟りを開いている如来は人間とは違う特徴を持っており、髪の毛はクルクル巻かれており、手には水かきがある。これは、誰一人として救いから漏らさず、皆を救うというメッセージと言われている。アクセサリーなどの装飾品は、一切身に付けていないのも特徴です。「菩薩」とは、悟りは開いていないが、悟りの世界と我々が生きている世界との懸け橋となってくれる大切な役割と言われております。我々になじみの深い、観音様や町の地蔵さまは皆菩薩と言われている。

 

■ 仏像のポーズの意味

 

 手のひらを正面に向けて、胸のあたりに掲げたポーズは、「施無畏印」といって「安心しなさい」というポーズで恐れや不安をキレイに取り除いてくれる意味だと言われる。仏教で大切な花、蓮。泥の中から花を咲かせる姿を仏教の悟りと重ねたもので、泥は苦しみ悲しみのある我々の世界その泥に一切染まらず咲く蓮の花は誰もが開ける「悟りの花」。

 

 泥臭い政治を掲げる新しい「総理大臣」にも、その泥に一切染まることなく清らかに咲く、「蓮の花のような政治」をお願いしたいと思うのは、筆者だけでしょうか。

 

「合掌」

 

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 経営のヒントが見つかるかも知れません

 

  


2011年10月03日

■■取締役会前の竹根提案 連載 竹根好助の先見思考経営107

■■取締役会前の竹根提案 連載小説 経営コンサルタント竹根好助の「先見思考経営」 No.107 昼休みのブログ

 

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

【本書の読み方】 脚注参照

 

■10 厳しい取締役会 5 通算107回 取締役会前の竹根提案 

 

 印刷会社であるラッキーの社長である幸と竹根は靖国神社境内を散策しながら、二人が再会した1980年代のことを思い出している。

 ラッキー取締役を対象とした取締役研修、社長の幸の「経営理念」の構築、顧問契約と波乱はあったものの進展してきた。

 1980年代のラッキーの社長室である。電話で社長の幸が竹根の提案受け入れの話をした。

 

【回想2 1980年代】 

 

 本来は経営者である社長がなすべきことと考える。しかし、社長に成り立てで、実績もなく、その地位が確立しているわけではない。役員は幸よりは先輩ばかりである。その立場を考慮に入れて、竹根は判断した。

 

「了解しました。先月の役員会には、私がヨーロッパ出張に行っていたので出席できませんでしたが、今回は出席したいですね。役員会はいつでしたでしょうか」

 

「今までは、晦日の夜に開催していました。でも、先生の毎回の出席が可能となるように、日程を固定化したいと考えています」

 

「そうですか、それはありがたいですね。では、毎月最終の火曜日の夕刻というのではいかがですか」

 

「最終火曜日の夕刻ですね。結構です。時間は、六時三十分でよろしいですか」

 

「毎月最終火曜日十八時三十分ですね。了解しました。次回は、二十九日になりますね。その前に一度お伺いし、先般の『長期経営戦略提案書』を確認しましょう。また、二十九日の十七時四十五分にお伺いし、直前に最終確認をします」

 

「わかりました。では、よろしくお願いします」

 

「そうそう、会長にお会いしたいのですが、どのような時間帯ならよろしいですか」

 

「会長は、趣味の写真や俳句をやっているので、その会合に重ならなければだいたい大丈夫です」

 

「では、二十一日の十五時、会長のスケジュールがよろしければご挨拶だけをして、その後社長と先ほどの件の確認をいたしましょう」

 

「ちょっとお待ちいただけますか。今すぐ、スケジュール確認をいたします」

 

 愛子に会長のスケジュール確認をしてから、幸は電話に戻った。

 

「先生、大丈夫です。万一、会長のスケジュールが合わなくなったときには、追ってご連絡いたします」

 

「よろしくお願いします」

 

「では、失礼します」

 

< 次回に続く お楽しみに >

 

■■ 脚注

 本書は、現代情景と階層部分を並行して話が展開する新しい試みをしています。読みづらい部分もあろうかと思いますので、現代情景部分については【現代】と、また過去の回想シーンについては【回想】と表記します。回想シーンも、回想1は1970年代前半にはじめて幸が竹根に会ったときと、回想2は、その十数年後、二度目にあったときの二つの時間帯があります。

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2011年10月03日

■■ホームページ活用セミナー【展示会・セミナー情報】

■■ホームページ活用セミナー【展示会・セミナーは最先端の情報源】

 経営者・管理職たる者、経営コンサルタントや各種士業・コンサルタントは、明日を読めなければなりません。各種の展示会は、世の中の動向、近未来の動向、業界の動向等々多くの情報や示唆を提供してくれます。

 その一環として、独断と偏見でも持って選択した展示会やセミナー・シンポジウムなどをご紹介します。ただし、各自の判断で行動してください。

■経営・企画向けデザインセミナー「デザイン活用が経営戦略を生む」

(10月5日開催。受講料:¥1,700)
講師:デザイン家電「アマダナ」田子學氏、元三菱自動車チーフデザイナー 山村真一氏。
http://www.iri-tokyo.jp/seminar/h23/111005dezainkatuyou.html

[問い合わせ先]
(地独)東京都立産業技術研究センター
電話:03-5530-2308

  資料出典: (公財)東京都中小企業振興公社

【 注 】
 同じ内容を重複して紹介することがあります。ご容赦ください。

■■ 経営コンサルタントへの道  ←クリック
 Googleで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページ表示されます。
■■ 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会  ←クリック
 コンサルタント・士業の知的頭脳集団 日本最初の経営コンサルタント団体
  


2011年10月03日

■■経営士とはどのような資格? 経営コンサルタントのQ&A

■■経営士とはどのような資格? 経営コンサルタントの使い方・資格取得のQ&A

 

 1970年代から経営コンサルタントをやっている経験から、独断と偏見でもって皆様からのご質問にお答えします。また、一般企業の経営者・管理職には、経営士・コンサルタントがどのように誕生し、どのように研鑽しているのかを知っていただける機会でもあります。

 

【質問】経営士とはどのような資格?

 

 (特)日本経営士協会の資格には「経営士補」と「経営士」とあるようですが、「経営士」というのはどのような資格なのでしょうか?

 

【回答】

 

 「経営士」は、「経営士補」の上位資格です。日本においては経営コンサルタントの二大資格として「経営士」と「中小企業診断士」とがあります。

 

 経営士は、中小企業診断士と並ぶ権威と伝統のある資格であると言えます。関連情報 ←クリック

 

 経営士というのは、(特)日本経営士協会における資格会員に分類される会員種であり、プロの経営コンサルタントとしてやってゆこうとする人、プロ経営者・管理職として経営コンサルタント的手法や発想を自分の経営管理に取り入れたいという先進的な考えの人などが対象です。

 

主に、下記のような人にお勧めできます。

 

 ◇ すでに経営コンサルタントとして実務に就いている人

 ◇ 「士業」と呼ばれる国家資格またはそれに準ずる資格を有する人

 ◇ コンサルティング・ファーム勤務者あるいは類似業務

 ◇ 経営関連の大学院在学中あるいは卒業された方

 ◇ 企業内で企画部門や社内コンサルタント業務に従事している人

 ◇ 先進的な経営に関心の高い経営者・管理職

 

【このコーナーの目的】

 

「経営コンサルタントって、一体何をやってくれるのですか?」と企業の経営者・管理職から訊かれることがあります。ガクッとしてしまいますが、われわれ経営コンサルタントが、平素きちんと説明をしたり、その仕事ぶりを見ていただいたりすることが少ないからと反省をしています。

 

 また、これから経営コンサルタントを目指す人たちは、「中小企業診断士資格を取らないと経営コンサルタントにはなれない」「経営コンサルタントになるにはどうしたらよいのでしょうか」「高校生ですが、経営コンサルタントになるには大学のどの学部がよいでしょうか」等々いろいろな質問を受けます。

 

 そのような質問にお答えして参りたいと思いますので、ご質問がありましたらお寄せください。

 

■■ 社長さん達のためのページ ←クリック

■■ 経営コンサルタントのメールマガジン  ←クリック

■■ 経営コンサルタントをめざす人のページ  ←クリック

■■ 経営コンサルタントQ&A ←クリック

■■ 当ブログの発行ポリシー ←クリック

 

GoogleYahooなどの検索サイトで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページに表示されます。

 

  


Posted by 経営士 at 10:39Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月03日

■■テレビ・新聞に学ぶ経営のカンどころ 10月3日(月)

■■テレビ・新聞に学ぶ経営のカンどころ 10月3日(月)

 

・・・ 意識をすると

・・・ 新聞やテレビの見方も変わってくる

 

 9月度の日銀企業短期経済観測調査(短観)が発表されます。近年、景気指標としてマスコミが結構騒ぐようになって来ました。説明するまでもありませんが、Yahoo時点では下記のように説明されています。

 

 「短観」は「主要企業短期経済観測調査」または「全国企業短期経済観測調査」の略》日本銀行が3か月ごとに公表する、日本の経済動向に関する統計調査。約1万社を対象にしたアンケート調査をまとめ、調査の翌月に速報する。特に、業況判断指数が日本の景況感を表すとされ、株価などに影響を与える。

 

 財務省から10月度見込みの財政資金対民間収支、日銀から生活意識に関するアンケート調査、財務省からは10月度見込みの財政資金対民間収支が発表されます。安住財務相とノワイエ仏中銀総裁が会談します。

 

 それ以外として各団体から鉄鋼輸出量、9月度の新車販売台数、軽自動車販売台数が発表されます。東電に関する経営・財務調査委員会の発表も関心のある人には興味深いかも知れません。

 

 アメリカでも9月度米新車販売台数が発表されます。8月度の建設支出、9月度製造業景況感指数(サプライマネジメント協会(ISM))の発表もあります。

 

■規模別製造工業生産指数(中小企業製造工業生産指数)7月分確報

 

 中小企業庁では、中小企業の生産活動の動向を明らかにすることを目的に「規模別製造工業生産指数(中小企業製造工業生産指数)」を作成・公表しています。

 

 平成237月分確報値を公表いたしました。詳細は、以下のサイトで閲覧できます。

 

 http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/kibobetu/index.htm

 

■「東京ライフサイエンスインキュベーションセンター」平成23年度第4回入居者の募集

 

 東京都の創業支援施設である東京ライフサイエンスインキュベーションセンター(東京都港区)では、入居者を募集しています。現地の内覧も、予約受付中です。

 

[募集期限]1018日(火)まで

     郵送または持参(持参の場合は1730まで)にて必着

   http://tlic.incubation-center.com/

 

  資料出典: J-NET21

 

【昨日人気のブログ】

 

 平日は毎日時間帯に応じて5本以上のブログを提供しています。週末に掲載される「連載小説 竹根好助の先見思考経営」に関する小説の背景、あらすじ、作者紹介が地道な人気です。

 

 詳細は、お手数でも昨日のブログを見てくださると幸いです。

 

【今日のブログの読みどころ】 

 

 今日のお薦めは、経営者・管理職だけではなく、現役のプロコンサルタントも読んでいる「経営コンサルタントに関するQ&A」です。経営コンサルタントを使いこなせない経営者・管理職は、発想に偏りがあります。経営者・管理職のその様なことを理解できない経営コンサルタントは、きちんとしたコンサルティングができていないのではないでしょうか。そんな方々に「気づき」を覚えていただく為のブログです。

 

 毎日下記のスケジュールでブログをお送りしています。スケジュールの都合で変更になることもありますが、皆さんのご関心の高いブログをお読みくださると幸いです。なお、週末は通常スケジュールとは異なる内容をお送りします。

 

朝一   テレビ・新聞に学ぶ経営のカンどころ

10   経営コンサルタントに関するQ&A

12   連載小説「経営コンサルタント竹根好助の先見思考経営」

15   日替わり

16   連載「発展し続ける企業の“秘密” の道」

夕刊   経営士・コンサルタント日記

 

■■ 当ブログの読み方  ←クリック

   毎日6本の有益情報を流しています

  


Posted by 経営士 at 07:20Comments(0)経営のカンどころ