2011年10月08日

■■骨と股関節 経営士・コンサルタント日記 10月8日(土)

■■骨と股関節 経営士・コンサルタント日記 10月8日(土)

 

 先日古書の日で「古」を「十」と「口」に分解して、重ね合わせて「田」という字となることを紹介しました。

 

 「十」と「八」を組み合わせるとカタカナの「ホ」になります。「骨」の「ホ」の字になることから、10月8日が「骨と関節の日」に日本整形外科学会より1994(平成6)年に制定されました。

 

 10月8日の語呂合わせで「い()()()」になることから「イレバデー」が、全国保険医団体連合会が1992(平成4)年に制定しました。また、「入れ歯感謝デー」として日本歯科技工士会が2005(平成17)年に制定しました。

 

 骨も歯もカルシュームが共通しています。関節の軟骨がすり減ると関節症になってしまいます。女性に多いようですが股関節症で悩んでいる人は多いようです。

 

 Wikipediaによると下記のように記述されています。

 

 変形性股関節症(へんけいせいこかんせつしょう、osteoarthritis of hip)は、関節軟骨の変性・磨耗によって、近傍の骨の変形・破壊や関節滑膜の炎症が起き、疼痛や運動障害からADL障害をきたす股関節疾患である。

 

 重度になると人口股関節を入れることになりますが、その手術は大工さん並の道具を使っての作業となるほどの大変なことです。日本の技術は遅れていると言われていましたが、近年はその技術と材料の進歩もめざましく、かつては10年しか持たなかったのが、15年、20年と持続できるようになって来ました。

 

 そのために、外見では股関節症であることがわからない人も多くなってきました。金属製の部品を使うことから、空港の金属探知機ではブザーが鳴ってしまいます。外国では、別室に入れられてチェックをされることもあります。手術をした人は、レントゲン写真の縮小コピーを手放せない様です。それを見せても偽造かも知れないので信用されないことも多いようです。

 

 また、困ることとして歩道の傾斜です。上り坂、下り坂よりは、左右方向の傾斜です。人口股関節が入っている為に必ずしも左右の脚の長さが等しいとは限りません。左右の傾斜は、股関節に大きな負荷がかかるのです。

 

 正常な人にはわからない苦しみを持っているわけで、正常な人はもっと障害を持つ人に立場を理解して、言動に配慮が必要です。

 

 今日は3連休の初日、パソコンのクリーンナップなどの手入れで時間が潰れてしまいました。

 

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 仕事上手は、話し上手。話のネタがゴロゴロ

  


Posted by 経営士 at 16:56Comments(0)【今日は何の日】

2011年10月08日

■■技術・製品でNo.1【展示会・セミナーは最先端の情報源】

■■優れた技術・製品でNo1を目指す経営術 【展示会・セミナーは最先端の情報源】

 

 経営者・管理職たる者、経営コンサルタントや各種士業・コンサルタントは、明日を読めなければなりません。各種の展示会は、世の中の動向、近未来の動向、業界の動向等々多くの情報や示唆を提供してくれます。

 

 その一環として、独断と偏見でも持って選択した展示会やセミナー・シンポジウムなどをご紹介します。ただし、各自の判断で行動してください。

 

■中小機構天満橋セミナー「優れた技術・製品でNo1を目指す経営術」の開催

 

 中小機構近畿支部では、インターネットを活用し、優れた技術や製品をNo.1にするための経営について考えるセミナーを開催します。

 

[日時]1012日(水)15001700

[場所]中小機構近畿支部(大阪市中央区)

[参加費]無料 

[定員]30名(申し込み先着順)

 http://www.smrj.go.jp/kinki/talent/038423.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■「女性起業家支援セミナー」及び「個別相談会」の開催

 

 日本政策金融公庫、(財)福岡県女性財団及び福岡県中小企業家同友会では、起業予定の女性及び女性経営者を応援するためのセミナーと個別相談会を開催します。

 

[日時]1012日(水)13:0016:30

 (セミナーの前に個別相談会を開催 10001200 事前予約制)

[場所]クローバープラザ(福岡県春日市)

[参加費]無料[定員]100名(定員になり次第、締切)託児あり

 http://www.jfc.go.jp/k/sinkikaigyou/center/14_fukuoka/index.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■ 展示会 スマートフォン&タブレット2011 ほか

 

10/12()14()   ITpro EXPO 2011

10/12()14()   スマートフォン&タブレット2011

10/12()14()   eドキュメント JAPAN 2011

10/12()14()   センサエキスポジャパン2011

10/12()14()   測定計測展 (旧:光ナノテクフェア)

10/12()14()   TEST2011「第11回総合試験機器展」

10/12()14()   国際セラミックス総合展2011

10/12()14()   JFW ジャパン・クリエーション2012

10/12()14()   プレミアム・テキスタイル・ジャパン2012Autumn/Winter

 

  出典: 東京ビッグサイト・ウェブサイト

 

【 注 】

 同じ内容を重複して紹介することがあります。ご容赦ください。

 

■■ 経営コンサルタントへの道  ←クリック

 Googleで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページ表示されます。

■■ 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会  ←クリック

 コンサルタント・士業の知的頭脳集団 日本最初の経営コンサルタント団体

  


2011年10月08日

■■ 江戸時代のコンビニ 【江戸塾に学ぶ】

■■ 江戸時代のコンビニ 【江戸塾に学ぶ】

 

 江戸のエコや風俗習慣などから、現代人は、エコという観点に絞っても学ぶところが多いと思っています。杉浦日向子の江戸塾から学ぶところは多く、話のネタとなります。エッセイ風というと大げさになりますが、独断と偏見で紹介してみたいと思います。

 

 私がはじめて杉浦日向子女史を知ったのは、「お江戸でござる」というNHKの番組でした。お酒が好きで、飾らない人柄、江戸時代に生きていたかのような話しぶり、そこから江戸のことを知ると、われわれ現代人に反省の機会が増えるような気がします。

 

 毎週、週末に皆様にお届けします。

 

■ 江戸時代のコンビニ

 

 江戸時代は、今日より合理的な発想をしていた面もあるようです。

 

 前回、包丁やまな板はあまり使われていなかったということをご紹介しました。では、大根なの根菜類をどのようにしていたのでしょうか?

 

 包丁やまな板を使わないと言うよりは、持たないというか、それ以外にお金を使うことを考えていたのかもしれません。すなわち包丁を持つ代わりに、ブリキ板のような「かなべら」を使って乱切りをしていました。

 

 もちろん包丁を使わないので千六本やさいの目切りなどはあまりしません。一方でお屋敷に奉公するときの実技テストに、それがテストされることがあったようです。

 

 それでは、その他のいろいろなおかずはどうしていたのでしょうか?

 

 上述のように合理的な発想をしていましたから、自前で作るのが大変なものは惣菜屋へ行って購入してきたのです。すなわち、今日、スーパーやコンビニの総菜コーナーを利用する感覚で、惣菜屋を利用していたわけです。

 

 惣菜屋も心得たもので、一人用、二人用というようにパッケージ化して販売しているから、人数に応じた組み合わせをすればムダな買い物をしなくても済むようになっていました。

 

 値段も手頃で単身者にも便利でした。

 

<続く> 次回掲載をお楽しみに

 

■■ 経営コンサルタント開業ノウハウ 5つの要諦 ←クリック

 経営コンサルタント開業のポイントをご紹介

  


2011年10月08日

■■毎日8本のブログ発信 人気上昇中 コンサルタントのQ&A

■■毎日8本のブログ発信 人気上昇中 「経営コンサルタントのQ&A」

~ 経営コンサルタントの上手な使い方

~ 経営コンサルタントとして成功するノウハウ

 

 平日10時ブログは、「経営コンサルタントのQ&A」です。

 

 これから経営士・コンサルタントを目指そう、すでに経営コンサルタント業に携わっているが、さらに成長するための方策はないのか、経営者が、経営コンサルタントを利用したいけどどうしたら良いのか、このような経営上の問題があるけどどのように解決したら良いのか等々、経営コンサルタント業に関する多数の疑問がおありと思います。

 

 1970年代から経営コンサルタントをやっている経験から、独断と偏見でもって皆様からのご質問にお答えします。疑問・質問もお受けします。

 

 週末は通常発行と異なっています。週末は「経営コンサルタントのQ&A」はお休みですが、平日、午前10時のブログを楽しみにしてください。

 

 なお、当ブログの読み方をご紹介しています。 当ブログの読み方 ←クリック

 

■■ 士業の異業種交流会 ←クリック

  


2011年10月08日

■■いよいよ第10話 小説を通してコンサルティングの疑似体験

■■いよいよ第10話 小説を通してコンサルティングの疑似体験 21世紀を考える経営コンサルタント小説 あらすじ

 

 経営コンサルタントとの顧問契約はどのようにするのか、物語を通じて疑似体験をすることができます。経営者・管理職も経営コンサルタントも、士業の先生も、これから士業/専門職業を目指す人も“必見“

 

 「経営コンサルタント竹根好助シリーズ04 先見思考経営(千平紗門作)」を2011年4月4日よりブログにて発行を開始しました。平日、昼休みに気楽に読めるように発行しています。週末には、これまでのあらすじをお伝えします。また、はじめてお読みになる人のために梗概(全体のあらすじ)も週末にはお伝えしています。

 本日は、週末のため小説の発行はありませんが、ここにあらすじをお送りします。来週からの竹根の活動にご期待下さい。

 

 

【第1話~第9話までの要約】

 

 幸は、竹根に初めて会った30数年前の1970年のことを思い出していた。幸がロス空港に降り立った時のことである。幸のスーツケースが見当たらず、若い二人は大慌てをする。空港職員に事情を説明するのであるが、とんちんかんな対応をされてしまう。

 ようやく日本の航空会社の社員の助けで事情がわかると、日米の大きな違いに愕然とする。ロスに着いていて当然のスーツケースが途中のホノルルから東京へ誤って戻されてしまったのです。次の目的地であるシカゴかニューヨークでその荷物を受け取れる目処が立ち、ホッとする若い二人の弥次喜多道中の先が思いやられる。

取締役の高齢化も気になる。課題が課されるがそれに対してどのように取り組んでいったら良いのかで停滞したりもした。

 竹根から、幸社長に「経営理念構築」という宿題が出された。

 ラッキー取締役を対象とした取締役研修は、ビジネスドックという竹根が開発した思考ツールを使いながら進められる。

 ビジネスドックを使った社員研修で、刷増営業部長が発表者として登壇した。しどろもどろであったが、講師の一言で平常心を取り戻し、不充分ながらも発表を終えた。

 引き続いて、ビジネスドックの説明があり、「わが社の長所・強み」というテーマで再びブレインストーミングを行った。

カード型ブレインストーミングという発散思考法とKJ法という収束思考法を学んだ。夜中まで討議をする羽目になり、世間一般企業の厳しさを体感した。

 眠気を覚ます野外研修では、猛呼訓練法とバジング法が行われた。研修方法も多種多様で、初めての体験をしたラッキーの取締役は始めは戸惑った。次第に、幹部研修の雰囲気が分かった頃には研修は終わった。

 個別課題は宿題となった。社長の幸も「経営理念」という課題が与えられた。

研修後、初めて竹根がラッキーの社長室を訪問した。顧問契約書を交わすためである。契約書の内容を竹根が説明し始めた。その中に、幸は竹根という経営コンサルタントの人柄を感じ取り契約をすることになった。

 研修時の宿題である、経営理念の添削を竹根がし出した。

 研修後、顧問契約が交わされた。現場では工場長を始め、管理職が迷惑に思い、コンサルタント契約が始めから暗礁に乗り上げてしまった。者著の幸はそれとなく様子を探るが、少々心配になり、竹根経営コンサルタント事務所に電話を入れた。

 出張から帰国したばかりの竹根が飛んでくると、竹根マジックが起こった.

 

【10 厳しい取締役会】

 

 印刷会社ラッキーに対する竹根の提案は、従来の印刷業界では考えられないような内容であった。それが議題の五カ年計画を審議する取締役会が始まった。幸が議案説明をすると、驚きの声が会議場に上がった。

 

 

 竹根好助   経営コンサルタント歴35年のベテラン

 幸育太郎   戦後ガリ版印刷でラッキー創業

 幸 育雄  印刷会社ラッキー二代目社長

 幸 育猛  幸育雄の長男

 牧神愛子  育雄の秘書

 金山    ラッキー創業時からの社員、常務取締役工場長

 大松田    ラッキーの取締役技術部長、常務

 茂手木    ラッキーの取締役

 大里      ラッキーの総務担当取締役、高齢

 刷増浩二  営業部長、最若年の取締役

 刷増浩三  営業係長、刷増営業部長の息子

 平しずか  竹根の秘書

 荻野      竹根の腹心コンサルタント、印刷業界に詳しい

 角菊      福田商事海外事業部長

 伊中      福田商事印刷機器事業部長

 

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2011年10月08日

■■パソコン初心者と中古パソコン 役に立つパソコンヒント 

■■パソコン初心者と中古パソコン 役に立つパソコンヒント 

 

 日本製のパソコンがない時代に、アメリカからパソコンを担いで帰国しました。文系出身の私ですが、市販書もなく、試行錯誤でパソコンをいじったのがきっかけで、ソフトバンク様を始め、日経BP様など多数からパソコン関連書籍を出版してきました。

 自慢話をしたいのではなく、恥ずかしいような数々の失敗経験からパーソナルユース向けに、独断と偏見でもって情報提供をいたします。ただし、基本的にはWindows7をベースにしています。他のOSの場合には応用動作で対応してください。

 ここでは、参考のために情報提供していますので、ご自身の責任で行動してください。

 

■ パソコン初心者と中古パソコン

 

 私たちは、何かの習いごとをするときに、「はじめは道具の善し悪しがわからないので、中古品からはじめよう」ということから、中古品を購入して、そこからはじめることがあります。しばらくやっているうちに、どのような道具が自分に適しているかの判断がつくようになると、自分の目的に即した道具を購入します。

 

 パソコンも同じような考えで中古パソコンを買う人がいますが、パソコンの場合にはちょっと異なるように考えています。

 

 通信販売をしているパソコンは、1万円とか2万円と言った大変手頃な値段になっていますが、中には使い物にならないのではないか、初心者では使いこなせないのではないかと思われるような仕様のパソコンがあります。

 

 パソコンの知識がある人は、「あとから部品をつけたり、交換すれば簡単に性能を向上させることができる」というようなことをよく言いますが、初心者がそれをやれるかというと心配です。一番困るのは、「機種が古いので、そのパソコン用の部品はありません」ということが起こることです。

 

 別項の「パソコン購入時に必要な知識」も併せてご覧ください。

 

 初心者が、中古パソコンを買うときには、自分が何をしたいのか、そのためにはこのパソコンで大丈夫なのかを信頼できる人に相談することをお薦めします。

 

■ 知って得するパソコン情報 ←クリック

 目から鱗が落ちる。そんな使い方があったのか?ベテランでも気がつかない便利な使い方が紹介されています。

■ 経営コンサルタントをめざす  ←クリック

 経営コンサルタント歴35年のベテランが、経営コンサルタントになる秘密の道を紹介しています。

  


Posted by 経営士 at 10:12Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月08日

■■プロ志向経営コンサルタントの日記 カンどころ 10月8日

■■プロ志向の隠れた人気ブログ 「経営コンサルタントの日記」 テレビ・新聞に学ぶ経営のカンどころ 10月8日(土)

 

・・・ 意識をすると

・・・ 新聞やテレビの見方も変わってくる

 

■経営セーフティ共済が新しくなりました

 

(独)中小機構が運営する経営セーフティ共済が拡充され、最高8,000万円までの貸付けが受けられるようになりました。取引先の倒産被害にあった場合に、無担保・無保証人で迅速に貸付けを受けられます。

 

 http://www.smrj.go.jp/tkyosai/062332.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■「岩手県産業復興相談センター」の設立

 

 二重債務問題への対応について、岩手県において、被災事業者の支援に係る相談体制を構築するため、岩手県中小企業再生支援協議会(盛岡商工会議所内)に「岩手県産業復興相談センター」が103日(月)に開設されました。

 

 詳しくは、以下サイトをご覧下さい。

 http://www.chusho.meti.go.jp/earthquake2011/111003FukkouIwate.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■ プロ志向の隠れた人気ブログ 「経営コンサルタントの日記」

 

 ブログというのは、日記風に、自分が今していること、今日してきたことなどを徒然に書いていく中で、それに共感してくださっている人の存在が嬉しいものです。

 

 当ブログの「経営コンサルタントの日記」は、その日の年中行事、今日は何の日、季節の移ろいなどを気儘に書いていく中に、経営コンサルタントとして感じていることを記述してお届けしています。

 

 もちろん、経営コンサルタントとして、一人の人間としての一日を振り返っての記録もあります。

 

 例えば、今日のテーマに関連し「十月八日」の「十」と「八」から、あなたは何を連想しますか?ヒントは、先日の「古書の日」です。答えは、今日の夕刊ブログでご確認ください。

 

 大変地味なブログですが、「経営コンサルタントらしい発想法を感じ取れて毎日見させていただいています」などという嬉しいコメントを時々いただきます。プロ志向の方の隠れた人気ブログと煽てられながら、休みなく投稿しています。

 

■ 週末のブログ発行

 

 経営情報として「テレビ・新聞を観る経営のポイント」「経営コンサルタントに関するQ&A」は、週末を除く毎日午前中、また「小説 経営コンサルタント竹根好助“先見思考経営”」は毎日昼休みに発行しています。また、好評の「経営コンサルタントの上手な使い方」は、平日16時に発行しています。

 

 本日は週末のため勝手ながら休載させていただき、別の内容でお送りしています。是非、それぞれのバックナンバーを当ブログでご参照ください。

 

 社長にコンサルタント情報はいらない??

 

 経営者・管理職というのは、専門莫迦であってはならないと考えています。広い視野を持たない経営者・管理職は、自社の経営上においても狭い見方しかできません。

 

 経営者・管理職が「経営コンサルタントとは何か」をきちんと理解していなければ、経営コンサルタントに依頼することはないでしょう。

 

 大企業が経営コンサルタントに多大なお金を投じていると言うことをお聴きになると思います。世の中に経営コンサルタントという職業が存在し続けると言うことは、それなりの価値があるからです。

 

 逆に、経営コンサルタントには、経営に関する知識・情報が不可欠です。ですから、私どものブログでは両者に関する情報をお届けしています。

 

 ものごとは、一面からのみ見るのではなく、裏を返していることも大切と信じています。

 

■■ 経営コンサルタントへの道  ←クリック

 Googleで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページ表示されます。

 

■■ ブログの読み方で情報価値が上がる  ←クリック

  


Posted by 経営士 at 07:32Comments(0)経営のカンどころ