2011年10月11日

■■臭いと香り、語彙と語感 今日は何の日日記10月11日

■■臭いと香り、語彙と語感 今日は何の日(コンサルタント日記) 10月11日(火)

 

 「10」と「11」を倒すとウィンクをしているように見えることから、10月11日を「ウィンクの日(オクトーバーウィンク)」と言います。

 

 朝起きたときに好きな人の名前の文字数だけウィンクをすると、自分の気持ちが相手に伝わるということで、女子中学生の間でかつて流行したことがあります。

 

 このような行為で、自分の気持ちが相手に伝わるのであれば、ビジネスパーソンとしては苦労をしませんね。昔の日本では、「以心伝心」「拈華微笑」と言いますが、言葉にしなくても相手に伝わるということがありました。

 

 近年、言葉にしても相手に通じなかったり、若者言葉を理解できなかったりと、日本人通しでもコミュニケーションを充分に取ることが難しくなってしまいました。

 

 「世代間格差」とか言って、それで澄ましてしまっている風潮もあるような気がします。「語感」がよくない人が多く、ニュアンスの違いが通じません。たとえば「生足」という言葉を平気で使っています。

 

 確かに「生もの」などという表現があるので、「生」という字は必ずしも悪いニュアンスがあるわけではありません。しかし、「生首」という言葉があるように肉体の一部に「生」という文字を使うのは、私は嫌です。

 

 「良い臭い」という表現は間違いではないと思いますが、大人であれば「良い香り」という表現を使って欲しいですね。

 

 語彙が乏しくて表現力が低下していることも一員のような気がします。

 

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Posted by 経営士 at 17:52Comments(0)【今日は何の日】

2011年10月11日

■■MOTケーススタディ研修【展示会・セミナーは情報源】

■■MOTケーススタディ研修【展示会・セミナーは最先端の情報源】

 

 経営者・管理職たる者、経営コンサルタントや各種士業・コンサルタントは、明日を読めなければなりません。各種の展示会は、世の中の動向、近未来の動向、業界の動向等々多くの情報や示唆を提供してくれます。

 

 その一環として、独断と偏見でも持って選択した展示会やセミナー・シンポジウムなどをご紹介します。ただし、各自の判断で行動してください。

 

■求人・人材育成定着支援セミナー「採用実務力レベルアップ塾」の開催

 

 豊中商工会議所では、人材採用時に自社の魅力を的確に伝え、実務を円滑にし、また採用後の育成もスムーズに行うためのセミナーを4日間、開催します。

 

[日時]1013日(木)、20日(木)、27日(木)、114日(金)

    13:3016:30

[場所]豊中商工会議所(大阪府豊中市)

[参加費]無料 [定員]15

 https://www.kinki.cci.or.jp/kentei/apply.php?seq=1972

 

  資料出典: J-NET21

 

■中小機構虎ノ門セミナー

 「ファミリービジネス論から見た中小企業の課題」の開催

 

 中小機構では、創業者一族の影響下にあるファミリービジネスの特徴と現状を概観し、東日本大震災の現場に見るファミリービジネスの強さを欧米の最新理論を踏まえてアプローチするセミナーを開催します。

 

[日時]1013日(木)14001640

[場所]中小機構本部(東京都港区)

[参加費]無料 [定員]50名(申し込み先着順)

 http://www.smrj.go.jp/jinzai/tokutei/062296.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■MOT(技術マネジメント)ケーススタディ研修の開催

 

 岡山商工会議所では、産学連携によって事業化を実現した中小企業の事例を用いたケーススタディによる研修会を開催します。

 

[日時]1013日(木)13:0017:00

[場所]岡山商工会議所(岡山市北区)

[参加費]無料 [定員]20

 http://www.okayama-cci.or.jp/uploads/smartsection/926_MOT1.pdf

 

  資料出典: J-NET21

 

【 注 】

 同じ内容を重複して紹介することがあります。ご容赦ください。

 

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 Googleで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページ表示されます。

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 コンサルタント・士業の知的頭脳集団 日本最初の経営コンサルタント団体

 

  


2011年10月11日

■■客観的指標から判断 コンサルタントの選び方10のポイント

■■客観的指標から判断する 経営コンサルタントの選び方 10のポイント

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

 何万人という中から、自社に最適な経営コンサルタントを見つけ出すことは至難の業です。経営コンサルタントを選定せざるを得ないときにどのようなポイントに重点をおいたらよいのでしょうか?独断と偏見でまとめてみました。

 

■ 客観的指標から判断する 

 

 人を診るときに客観的な指標があれば、それを基準に見ることも必要です。

 

 経営コンサルタントを探す場合には、今日では検索サイトを利用するのが一般的でしょう。検索サイトを利用していると、トップページの上位や右側に関連サイトが紹介されています。これらは有料で掲載されているサイトですので、必ずしも客観的に支持されたウェブサイトとは言えません。

 

 検索サイトで上位に表示されることは、それだけ閲覧率が高くなります。そのために各社とも上位表示のために下記のようなことを実施し、高額な投資をしています。

 

  SEO 検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)

 

  SEM 検索エンジンマーケティング (Search Engine Marketing)

 

 従って、上位表示をされているサイトが必ずしも客観的に高い評価をされているわけではないのです。

 

 一方で、SEOSEM対策などをあまりやっていないサイトが上位表示されていることもあります。手前味噌ですが、グーグル検索サイトで「経営コンサルタント」というキーワードでトップページ表示される「経営コンサルタントへの道」というページは私のサイトです。

 

 この話をすると、「そんな自慢話をするか・・・」と思う人もいます。しかし、経営感覚の鋭い人は「それはすばらしいですね!」と評価が全然異なります。私は、相手の力や考え方を診るためにあえてこれを話題にするようにしています。

 

 私のサイトは、とりわけSEOSEM対策をしている訳ではないですが、トップページ表示されると言うことは客観的に価値あるサイトと判断されている証査でもあると考えています。

 

 検索サイトの使い方にも注意が必要です。

 

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 経営コンサルタント歴35年の智恵が凝集されています

 

  


2011年10月11日

■■ 名言格言から経営ノウハウ「笑われて、笑われて強くなる」

■■ 名言格言から経営ノウハウを感じ取る 「笑われて、笑われて強くなる」

 

 毎週火曜日15時に提供している「名言格言から経営ノウハウを感じ取る」「今日の経営四字熟語」は「経営四字熟語」とともに益々人気上昇中です。名言格言や四字熟語を学びながら、経営のヒントを併せて得ることができるという切り口が好評の理由です。話材にも使えて、益々面白くなります。

 

■「笑われて、笑われて、強くなる」 ~ 知修塾でプロになる

 

十三日。 なし。

十四日。 なし。

十五日。 かくまで深き、

十六日。 なし。

十七日。 なし。

十八日。
  ものかいて扇ひき裂くなごり哉

 ふたみにわかれ

十九日。
 十月十三日より、板橋区のとある病院にいる。来て、三日間、歯ぎしりして泣いてばかりいた。銅貨のふくしゅうだ。ここは、気ちがい病院なのだ。(青空文庫より)

 

 これは、太宰治の HUMAN LOST の冒頭の一節です。苦悩する太宰は、「われら生き伸びてゆくには、二つの途みちのみ」と述べています。ナポレオンと異なり「私の辞書に軽視の文字なかった」とある部分で、自分の人生を振り返り、12日に退院するその2日前に「笑われて、笑われて、つよくなる」と言っています。

 

 「人間というのは、人から馬鹿にされ、笑われて成長するのだ」と太宰から学んだような気がします。嘲笑は、私たちに非常なショックを与えます。言葉の暴力、最近はツイッターなどを通じた暴力、自分をさておき、他のみを攻撃する風潮が強くなっているような気がします。

 

 一方で、それをバネにして成長する人もいます。

 

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 四字熟語の示唆を知ると目から鱗が落ちるでしょう

 

  


2011年10月11日

■■真っ二つの取締役会 連載竹根好助の先見思考経営 112

■■真っ二つの取締役会 連載小説 経営コンサルタント竹根好助の「先見思考経営」 No.112 昼休みのブログ

 

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

【本書の読み方】 脚注参照

 

■10 厳しい取締役会 10 通算112回 真っ二つの取締役会 

 

 印刷会社であるラッキーの社長である幸と竹根は靖国神社境内を散策しながら、二人が再会した1980年代のことを思い出している。

 ラッキー取締役を対象とした取締役研修、社長の幸の「経営理念」の構築、顧問契約と波乱はあったものの進展してきた。

 1980年代のラッキーの社長室である。電話で社長の幸が竹根の提案受け入れの話をし、後は取締役会での承認を待つだけとなった。それを前にして、竹根は幸会長に面会した。幸会長は竹根の提案に満足である。

 竹根と協議して決めた五カ年計画を審議する取締役会が始まった。幸が議案説明をすると、驚きの声が会議場に上がった。それもそのはず、「ノンファブリック」等という印刷業界では聞いたことのない提案であった。

 

【回想2 1980年代】 

 

「印刷機を持たないのでは、印刷ブローカーとおなじではないか」

 

 金山が、不機嫌な声で発言をすると、大松田が説明を続けた。

 

「一見するとブローカーと同じようですが、ブローカーは利ざやを稼ぐことにウェイトを置いています。ノンファブリックは、そうではありません。われわれが受注を取ってきて、文選をし、ハンコを作って印刷をする、受注を取ってきたあと、自社工場に依頼するか、外部に発注するかの違いだけで、外部工場も自社工場と同じ位置づけに考えればよいのです。オフセットですから、文選ではなく、版下制作になります」

 

「どうもよくわからないな」

 

「要は、責任の持ち方の問題です。自社がすべての責任を持って、今まで通り作業をすればよいのです。活版については、自社工場でまかない、オフについては、提携した協力工場で印刷をしてもらうだけです。ブローカーのように、少しでも安く印刷してくれるところを探すのではありません。うちが求める品質や納期を保ってくれる協力工場を持てば実現できます」

 

 大松田は、自信を持って言い切った。刷増は頷きながら聞いていた。金山も茂手木もまだ納得できない風である。

 

「非常にわかりやすく説明してくださり、大松田部長、ありがとうございました。新しい工場経営の手法ですから、わからないこともあるかもしれません。これは、わが社にとっては過渡期の戦略で、技術やニーズの動向を見ながら、場合によってはオフセット印刷機を導入することも考えられます。すなわち、当面は大きな投資無しに活版とオフの両方に対応できることになります。ただし、信頼できるオフセット印刷機を持っている印刷会社を探さなければなりません」

 

 竹根は、金山の方を向いて話しかけるように言った。

 

「工場長、いかがですか?」

 

< 次回に続く お楽しみに >

 

■■ 脚注

 本書は、現代情景と階層部分を並行して話が展開する新しい試みをしています。読みづらい部分もあろうかと思いますので、現代情景部分については【現代】と、また過去の回想シーンについては【回想】と表記します。回想シーンも、回想1は1970年代前半にはじめて幸が竹根に会ったときと、回想2は、その十数年後、二度目にあったときの二つの時間帯があります。

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2011年10月11日

■■競合戦略から需要創造戦略へ【展示会・セミナーは情報源】

■■ 競合戦略から需要創造戦略へ【展示会・セミナーは最先端の情報源】

 

 経営者・管理職たる者、経営コンサルタントや各種士業・コンサルタントは、明日を読めなければなりません。各種の展示会は、世の中の動向、近未来の動向、業界の動向等々多くの情報や示唆を提供してくれます。

 

 その一環として、独断と偏見でも持って選択した展示会やセミナー・シンポジウムなどをご紹介します。ただし、各自の判断で行動してください。

 

■ 東京:経営革新セミナー「競合戦略から需要創造戦略へ」

 

◇ 日時:平成23年10月13日(木) 19:00~20:30

◇ 会場:白王ビル2F 大ホール ※9月から会場が変更になりました

◇ 主催:内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会・首都圏支部

◇ http://info.jmca.or.jp/seminar/301/detail/ken20111013.htm

 

【 注 】

 同じ内容を重複して紹介することがあります。ご容赦ください。

 

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■■臭いと香り、語彙と語感 今日は何の日(コンサルタント日記) 10月11日(火)

 

 「10」と「11」を倒すとウィンクをしているように見えることから、10月11日を「ウィンクの日(オクトーバーウィンク)」と言います。

 

 朝起きたときに好きな人の名前の文字数だけウィンクをすると、自分の気持ちが相手に伝わるということで、女子中学生の間でかつて流行したことがあります。

 

 このような行為で、自分の気持ちが相手に伝わるのであれば、ビジネスパーソンとしては苦労をしませんね。昔の日本では、「以心伝心」「拈華微笑」と言いますが、言葉にしなくても相手に伝わるということがありました。

 

 近年、言葉にしても相手に通じなかったり、若者言葉を理解できなかったりと、日本人通しでもコミュニケーションを充分に取ることが難しくなってしまいました。

 

 「世代間格差」とか言って、それで澄ましてしまっている風潮もあるような気がします。「語感」がよくない人が多く、ニュアンスの違いが通じません。たとえば「生足」という言葉を平気で使っています。

 

 確かに「生もの」などという表現があるので、「生」という字は必ずしも悪いニュアンスがあるわけではありません。しかし、「生首」という言葉があるように肉体の一部に「生」という文字を使うのは、私は嫌です。

 

 「良い臭い」という表現は間違いではないと思いますが、大人であれば「良い香り」という表現を使って欲しいですね。

 

 語彙が乏しくて表現力が低下していることも一員のような気がします。

 

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2011年10月11日

■■経営士資格取得の費用 コンサルタントのQ&A

■■経営士資格取得の費用 経営コンサルタントの使い方・資格取得のQ&A

 

 1970年代から経営コンサルタントをやっている経験から、独断と偏見でもって皆様からのご質問にお答えします。また、一般企業の経営者・管理職には、経営士・コンサルタントがどのように誕生し、どのように研鑽しているのかを知っていただける機会でもあります。

 

■ 質問 経営士資格取得の費用

 

「経営士」資格取得には、どのくらいの費用がかかりますか?

 

■ 回答

 

経営士は、日本を代表する経営コンサルタント資格であることもあり、入会に関

わる費用は経営士補などに比べて高いのでご注意ください。それでも多くの「士

業団体」に比べて割安です。

 

   入会金   120,000円     登録料   10,000

   年会費   48,000円     審査料   10,000

 

(特)日本経営士協会の講習会・研修会等は、会員は大変優遇され、割安です。

遠距離受講者には受講料の一部が、また時には全額が免除されるなど、この種の

資格団体としては非常に良心的と言えます。

 

特別推薦の場合には特別推薦審査料として10,000円が別途必要となります。下記

URLを参照されるか、当協会事務局までお問い合わせください。

 

       http://www.jmca.or.jp/nyukai/kaihi.htm

 

【このコーナーの目的】

 

「経営コンサルタントって、一体何をやってくれるのですか?」と企業の経営者・管理職から訊かれることがあります。ガクッとしてしまいますが、われわれ経営コンサルタントが、平素きちんと説明をしたり、その仕事ぶりを見ていただいたりすることが少ないからと反省をしています。

 

 また、これから経営コンサルタントを目指す人たちは、「中小企業診断士資格を取らないと経営コンサルタントにはなれない」「経営コンサルタントになるにはどうしたらよいのでしょうか」「高校生ですが、経営コンサルタントになるには大学のどの学部がよいでしょうか」等々いろいろな質問を受けます。

 

 そのような質問にお答えして参りたいと思いますので、ご質問がありましたらお寄せください。

 

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2011年10月11日

■■中小企業景況調査 経営のカンどころ 10月11日(火)

■■中小企業景況調査 経営のカンどころ 10月11日(火)

 

・・・ 意識をすると

・・・ 新聞やテレビの見方も変わってくる

 

 内閣府から9月度の消費動向調査、景気ウオッチャー調査が、財務省から8月度の国際収支、日銀から10月度の金融経済月報が発表されます。円独歩高の中でどのような数字が出て来るのでしょうか?

 

 日本産業機械工業会から、8月度の産業機械受注額、環境装置受注額が発表されます。

 

■第125回中小企業景況調査について

 

 中小企業景況調査(平成237月-9月期)の結果を公表しました。

 

 詳しくは、以下サイトをご覧下さい。

 http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/keikyo/index.htm

 

  資料出典: J-NET21

 

【昨日人気のブログ】

 

 平日は毎日時間帯に応じて6本以上のブログを提供しています。昨日は「独立起業と経営Q&A」が圧倒的な人気でした。

 

 詳細は、お手数でも昨日のブログを見てくださると幸いです。

 

【今日のブログの読みどころ】 

 

 毎週水曜日にお送りしている「名言・格言ブログ」は、経営を先人の言葉から考える講座です。お見逃しなく。

 

 毎日下記のスケジュールでブログをお送りしています。スケジュールの都合で変更になることもありますが、皆さんのご関心の高いブログをお読みくださると幸いです。なお、週末は通常スケジュールとは異なる内容をお送りします。

 

朝一   経営のカンどころ

10   経営コンサルタントに関するQ&A

12   連載小説「経営コンサルタント竹根好助の先見思考経営」

15   日替わり

16   連載「発展し続ける企業の“秘密” の道」

夕刊   経営士・コンサルタント日記

 

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   毎日6本の有益情報を流しています

 

■ 江戸塾に学ぶ 大好評

 

 当ブログでは、毎週土曜日に「江戸塾に学ぶ」をお送りしてきましたが、来週からは毎週水曜日15時発行に変更となります。

 

 江戸のエコや風俗習慣などから、現代人は、エコという観点に絞っても学ぶところが多いと思っています。杉浦日向子の江戸塾から学ぶところは多く、話のネタとなります。エッセイ風というと大げさになりますが、独断と偏見で紹介してみたいと思います。

 

 私がはじめて杉浦日向子女史を知ったのは、「お江戸でござる」というNHKの番組でした。お酒が好きで、飾らない人柄、江戸時代に生きていたかのような話しぶり、そこから江戸のことを知ると、われわれ現代人に反省の機会が増えるような気がします。

 

 毎週、週末に皆様にお届けします。機能のブログをご覧下さい。

 

■■ 経営コンサルタントQ&A ←クリック

 コンサルタントを使えない社長は・・・ プロコンサルタント情報

  


Posted by 経営士 at 06:56Comments(0)経営のカンどころ