2011年10月12日

■■コロンブス・デー 今日は何の日(日記) 10月12日

■■コロンブス・デー 今日は何の日(コンサルタント日記) 10月12日(水)

 

 1492年10月12日、クリストファー・コロンブスがアメリカに到達したのを記念して、この日を「コロンブス・デー(Columbus Day)」として祝日としているところがあります。

 

 コロンブスが率いるスペイン船隊ですが、西周りの航海で東方見聞録にある黄金の国ジパングと胡椒の産地であるインドを目指しました。よく知られているように、コロンブスはそこがインドだった信じたまま亡くなったのです。

 

 コロンブス・デーは、アメリカだけではなくアルゼンチンやチリなどの中南米の諸国の多くで祝日です。

 

 197012月から5年間、アメリカで仕事をしてきました。ネバダ州のお客さんに電話をすることになっていたのですが、その日はコロンブス・デーで祝日ですから、先方が月曜日と火曜日を間違えているのだと思い込んで、火曜日になってから電話をしました。

 

 そこで要約私が間違えていたことを発見しました。ネバダ州は、コロンブス・デーは祝日ではありません。アメリカの祝日は州によって異なることが多く、ナショナル・ホリデーなのかステイト・ホリデーなのかをきちんと知っていないとこのような失敗をしてしまいます。

 

 因みに、私がいたニューヨークは、10月の第2月曜日がコロンブス・デーの祝日でした。

 

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Posted by 経営士 at 18:13Comments(0)【今日は何の日】

2011年10月12日

■■口コミから判断する コンサルタントの選び方10のポイント

■■口コミから判断する 経営コンサルタントの選び方 10のポイント

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

 何万人という中から、自社に最適な経営コンサルタントを見つけ出すことは至難の業です。経営コンサルタントを選定せざるを得ないときにどのようなポイントに重点をおいたらよいのでしょうか?独断と偏見でまとめてみました。

 

■ 口コミから判断する 

 

 口コミの影響力は、非常に大きいです。ただし、それが正確な情報かどうかは別問題です。

 

 既述のように、信頼できる経営コンサルタントを選ぶときには「口コミ」は最適な方法の一つであると言えます。

 

 しかし、口コミの特質を知っていないと、誤った判断をしかねません。

 

 実は、口コミの源を見ると、意図的に口コミに載せられたマーケティング手法であったり、大本がマスコミで取り上げられたりしていることが多いのです。最も怖いのが、類似の他の商品・サービスを調べもしないで、思い込みという無責任な発言がきっかけで広まっている口コミも多数あることです。

 

 「悪事千里を走る」という言葉もあります。評判の悪い経営コンサルタントや商品・サービスをよくよく調べてみると、悪意を持って流された、根拠のない噂に過ぎないことが多々あります。

 

「ホンモノを見分ける力」が経営者・管理職に強く求められます。

 

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Posted by 経営士 at 17:48Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月12日

■■ マーケティングで営業力アップ まとめ5<最終回>

■■ マーケティングで営業力アップ まとめ5<最終回>

 

 「マーケティングで営業力アップ」シリーズは、97日で終了しました。このシリーズを終わるに当たって、簡単に各章を振り返っています。詳細はお手数でもバックナンバーをご参照ください。

 

■ 第四章のまとめ2「マーケティングをロジカル・シンキングの視点で活用する」

 

 SWOT分析表について、その利用法の基本についてご紹介しました。自社の強みや弱みを内外の経営環境をもとに戦略を立てるために用います。一般的にはS:強み、W:弱み、O:機会、T:脅威の4つのセルに分けて利用しますが、発展的に利用の方法として9セルで利用することをご紹介しました。

 

 PPM分析についても、その構造面できちんと理解をしておきましょう。交叉

比率という考え方を加味すると、PPM分析も一層きめ細かい分析となり、高度

な判断をすることもできるでしょう。

 

 Customer(顧客)、Company(自社)、 Competitor(競合)を基本に分析または整理のツールが「3C分析」です。企業行動把握、経営戦略などを作成するときによく利用されるフレームワーク思考を助けるツールの一つです。3Cに加えて、「Channel(流通チャネル)」というCを一つ加えて「マーケティングの4C」もあり、「Cooperator(協力者)」を加えて「マーケティング5Cのペンタゴン」という考え方もできます。

 

 マーケティング4Pは、市場戦略立案の基本です。Product(製品)、Price(価格)、Place(流通・販売チャネル)、Promotion(広告宣伝・販売促進)の頭文字を取ったものです。

 

 5つの力とは、企業の競争戦略を考える際に、外的な環境(業界の構造)を分

析するために使われるロジカル・シンキングの代表的な、フレームワーク思考で

す。

 

 商品ライフサイクル分析とは、何かについてお話しました。商品開発からその終焉まで、人間に例えて「商品のライフサイクル」といいます。しばしば知られているようにライフサイクルは、下記のように変化します。

 

  導入期

   ↓

  成長期

   ↓

  競争期

   ↓

  成熟期

   ↓

  衰退期

 

 商品のライフサイクルに従って、どのような戦略をとるべきか、一つの商品のライフサイクルをフロートとらえて、開発段階からその商品の経営戦略を考えておこうというのが商品ライフサイクル分析です。

 

 

■ 次週からは、土曜日にこれまで連載していた「杉浦日向子の江戸塾に学ぶ」を毎週水曜日15時にお送りします。お楽しみに

 

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Posted by 経営士 at 14:58Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月12日

■■二兎を追う経営戦略 連載竹根好助の先見思考経営113

■■二兎を追う経営戦略 連載小説 経営コンサルタント竹根好助の「先見思考経営」 No.113 昼休みのブログ

 

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

 昼は休みに読むブログ連載小説です。経営コンサルタントとどのようにつきあうと経営者・管理職として、プロ士業として一歩上を目指せるのか、小説を通じて体感してください。

【本書の読み方】 脚注参照

 

■10 厳しい取締役会 11 通算113回 二兎を追う経営戦略 

 

 印刷会社であるラッキーの社長である幸と竹根は靖国神社境内を散策しながら、二人が再会した1980年代のことを思い出している。

 ラッキー取締役を対象とした取締役研修、社長の幸の「経営理念」の構築、顧問契約と波乱はあったものの進展してきた。

 1980年代のラッキーの社長室である。電話で社長の幸が竹根の提案受け入れの話をし、後は取締役会での承認を待つだけとなった。それを前にして、竹根は幸会長に面会した。幸会長は竹根の提案に満足である。

 竹根と協議して決めた五カ年計画を審議する取締役会が始まった。幸が議案説明をすると、驚きの声が会議場に上がった。それもそのはず、「ノンファブリック」等という印刷業界では聞いたことのない提案であった。当然のことながら賛否両論で、意見は真っ二つに割れた。反対派の急先鋒は、やはり筆頭常務の金山工場長であった。

 

【回想2 1980年代】 

 

 竹根は、金山の方を向いて話しかけるように言った。

 

「工場長、いかがですか?」

 

「完全に理解できたわけではないですが、活版機をなくすわけではないのですね?」

 

「もちろん、活版は残します。まだまだ活字に固執する読者もいますので、出版社とは従来通りおつきあいをします。むしろオフでも対応できる二本立てであれば仕事の機会が増えるかもしれません」

 

「二兎を追うというよりは、二頭立て馬車と考えた方が良いわけですね」

 

「適切なたとえですね。まさに、おっしゃるとおりです。ただし、オフの比率は当面は高くないので、二頭立てでも横に二頭立てではなく、縦に二頭立て、電気で言えば直列接続となります」

 

 そのたとえが良かったのか、金山工場長は笑顔で座った。

 

 各自が、それぞれの意見を発表したが、似たり寄ったりである。

 

「皆さんのご意見を総合すると、基本的には現組織の中で、刷増営業部長がオフセットに関するビジネスについても営業活動及びそれに付帯する業務、例えば印刷会社との折衝や出版社との打合せなども担当する、ということになると思います。私の理解に問題がありますか?」

 

 誰も異論を挟む者はなく、金山は、――さすが社長だけあってうまくまとめるものだ――と感心するほどである。研修以来、金山の姿勢が良い方向にだいぶ変化して来た。

 

 竹根が、挙手をして意見を申し出た。

 

「では、オブザーバーの竹根先生からご意見を賜りたいと思います」

 

 竹根はゆっくりと起立して、頭を下げた。

 

< 次回に続く お楽しみに >

 

■■ 脚注

 本書は、現代情景と階層部分を並行して話が展開する新しい試みをしています。読みづらい部分もあろうかと思いますので、現代情景部分については【現代】と、また過去の回想シーンについては【回想】と表記します。回想シーンも、回想1は1970年代前半にはじめて幸が竹根に会ったときと、回想2は、その十数年後、二度目にあったときの二つの時間帯があります。

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2011年10月12日

■■お客様志向の新市場開拓【展示会・セミナーは情報源】

■■お客様志向の新市場開拓【展示会・セミナーは最先端の情報源】

 

 経営者・管理職たる者、経営コンサルタントや各種士業・コンサルタントは、明日を読めなければなりません。各種の展示会は、世の中の動向、近未来の動向、業界の動向等々多くの情報や示唆を提供してくれます。

 

 その一環として、独断と偏見でも持って選択した展示会やセミナー・シンポジウムなどをご紹介します。ただし、各自の判断で行動してください。

 

■第5回横浜地中熱研究会の開催

 

(財)横浜企業経営支援財団では、地中熱を利用した空調システムの実証実験を実施した「南河原子ども文化センター」を見学するとともに、地中熱エネルギー導入の経緯や実証実験に関する内容について学ぶ研究会を開催します。

 

[日時]1014日(金) 14301700

[集合場所]南河原こども文化センター(川崎市幸区)

[参加費]無料 [定員]30名(先着順)

 http://joint.idec.or.jp/kenkyu/111014.php

 

  資料出典: J-NET21

 

■中小企業のためのセミナー「お客様志向の新市場開拓」の開催

 

 中小機構関東支部では、顧客の立場に立った新市場開拓のポイントを解説するセミナーを開催します。

 

[日時]1014日(金)14001530

[場所]中小機構セミナールーム(東京都港区)

[参加費]無料

[定員]40名(申し込み先着順)[申し込み締め切り]107日(金)

 http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/062009.html

 

■中小機構天満橋セミナー 『「仕組み化」で御社の営業力を強化する』の開催

 

 中小機構近畿支部では、経営者として取り組むべき営業活動の「仕組み化」の習得、自社情報資産を活用して営業力を強化していく情報活用力や組織力を高めるコツを学ぶセミナーを2回シリーズで開催します。

 

[日時]1日目 1014日(金)15001730

    2日目 1125日(金)15001700

[場所]中小機構近畿支部(大阪市中央区)

[参加費]無料 [定員]30名(申込先着順)

 http://www.smrj.go.jp/kinki/talent/038423.html

 

  資料出典: J-NET21

 

■『大阪府立大学・大阪市立大学 新技術説明会』開催!

                                   

  詳細 http://jstshingi.jp/osaka/2011/

 

<分 野>13日:グリーンエネルギー、元素前略

     14日:食の安全、IT・デバイス、医薬品・化粧品

     

<プログラム>http://www.jstshingi.jp/osaka/2011/program.html

 

<注目の新技術>

1013日】 http://www.jstshingi.jp/abst/2011/osaka/program.html#1309

1014日】 http://www.jstshingi.jp/abst/2011/osaka/program.html#1402

 

<開催概要>

  期  :2011年10月13日(木)10:00~17:40

     :2011年10月14日(金)10:00~17:05

  場  :JSTホール(東京・市ヶ谷)

  催  :大阪府立大学、大阪市立大学、科学技術振興機構

 参加費  :無料[事前登録制]→ http://jstshingi.jp/osaka/2011/

 

 【お申し込みはこちら】

  https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2011/osaka/form.cgi

 

<お問合せ>

科学技術振興機構産学連携担当 tel:0120-679-005 mailto:scett@jst.go.jp

 

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【 注 】

 同じ内容を重複して紹介することがあります。ご容赦ください。

 

■■ 経営コンサルタントへの道  ←クリック

 Googleで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページ表示されます。

■■ 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会  ←クリック

 コンサルタント・士業の知的頭脳集団 日本最初の経営コンサルタント団体

  


2011年10月12日

■■士補から経営士へ何年? 経営コンサルタントのQ&A

■■士補から経営士へ何年? 経営コンサルタントの使い方・資格取得のQ&A

 

 1970年代から経営コンサルタントをやっている経験から、独断と偏見でもって皆様からのご質問にお答えします。また、一般企業の経営者・管理職には、経営士・コンサルタントがどのように誕生し、どのように研鑽しているのかを知っていただける機会でもあります。

 

■ 質問 経営士補から経営士に何年でなれるか

 

貴協会のメールマガジンに経営士資格取得に関してのQ&Aがありました。また関連したWebサイトで、経営士補取得後昇格に必要な所定の講習会・研修会で受講することを薦めるとありますが、経営士補から経営士取得までにどんな受講をして一般的に何年位掛かりますか?

 

■ 回答

 

当協会では入会されるとオリエンテーションを受講することになっています。こ

のようなご質問はその時にもご説明しますが、入会前にも気になる方がいらっし

ゃるのは当然です。

 

経営士補から経営士への昇格には、標準では会員歴5年となっていますが、これ

までの実績や協会入会後の活動等によりどのくらいの期間で昇格できるか異なり

ます。

 

何らかの形でコンサルティング実務を実際に行っている場合には、3年の経験と

なっています。

 

しかし、実際には多くの方が各種の講習会・研修会・講演会等に参加され、期間

短縮をしています。これらの受講により、昇格時の免除が行われたりもします。

 

経営士・コンサルタントというのは、プロフェッショナルな仕事ですので、実力

や熱意・誠意、人間性などが総合評価されます。上述の会員としての期間はあく

までも目安とお考えになるとよろしいのではないでしょうか。

 

当協会の講習会・研修会・講演会受講料は、他の資格団体と異なりリーゾナブル

と言われています。一般的には会員の負担は1,0005,000円程度(例外もありま

す)ですので、自分が受講しやすく、必要と思われる講座を選択されるとよろし

いと思います。とりわけ「講習」という言葉が含まれている講座を受講されると

有利です。また、研修の中でも「講習会該当」という場合には、講習会受講と同

じ評価がなされます。

 

当協会の良さの一つが、入会すると2年間相談員がアサインされます。その方に

相談するのも良いでしょう。また、毎週水曜日午後は、理事長デーで、会員が直

接理事長に相談したり、意見や希望を述べたりすることができます。

 

【このコーナーの目的】

 

「経営コンサルタントって、一体何をやってくれるのですか?」と企業の経営者・管理職から訊かれることがあります。ガクッとしてしまいますが、われわれ経営コンサルタントが、平素きちんと説明をしたり、その仕事ぶりを見ていただいたりすることが少ないからと反省をしています。

 

 また、これから経営コンサルタントを目指す人たちは、「中小企業診断士資格を取らないと経営コンサルタントにはなれない」「経営コンサルタントになるにはどうしたらよいのでしょうか」「高校生ですが、経営コンサルタントになるには大学のどの学部がよいでしょうか」等々いろいろな質問を受けます。

 

 そのような質問にお答えして参りたいと思いますので、ご質問がありましたらお寄せください。

 

■■ 社長さん達のためのページ ←クリック

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■■ 経営コンサルタントをめざす人のページ  ←クリック

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GoogleYahooなどの検索サイトで「経営コンサルタント」をキーワードで検索すると、「経営コンサルタントへの道」がトップページに表示されます。

  


Posted by 経営士 at 09:57Comments(0)経営のカンどころ

2011年10月12日

■■競合戦略から需要創造戦略へ 経営のカンどころ10月12日

■■競合戦略から需要創造戦略へ 経営のカンどころ 10月12日(水)

 

・・・ 意識をすると

・・・ 新聞やテレビの見方も変わってくる

 

 内閣府から8月度の機械受注統計が発表されます。

 

 電子情報技術産業協会から8月度の携帯電話・PHS国内出荷実績が発表されます。10月14日に発売されるiPhone「4S」により市場シェアは動くのでしょうか。

 

 日本工作機械工業会から9月度の工作機械受注額速報値が発表されますが、空洞化が進む中、また下がるのでしょうか?

 

 アメリカの連邦公開市場委員会が9月20~21日に開催されましたが、その議事要旨が発表されます。

 

■セミナー 東京:経営革新セミナー「競合戦略から需要創造戦略へ」

 

◇ 日時:平成23年10月13日(木) 19:00~20:30

◇ 会場:東京都文京区 白王ビル大ホール

  (※今月から会場が変更になります)

◇ http://info.jmca.or.jp/seminar/301/detail/ken20111013.htm

 

■規模別製造工業生産指数(中小企業製造工業生産指数)8月分速報

 

平成238月分速報値を公表いたしました。詳細は、以下のサイトをご覧ください。

 

 http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/kibobetu/index.htm

 

  資料出典: J-NET21

 

【昨日人気のブログ】

 

 平日は毎日時間帯に応じて5本以上のブログを提供しています。昨日は「名言格言で経営を考える」では、「笑われて、笑われて強くなる」が紹介されました。圧倒的な人気でした。

 

 詳細は、お手数でも昨日のブログを見てくださると幸いです。

 

【今日のブログの読みどころ】 

 

 いよいよ最後のまとめに入った「マーケティング思考で営業強化」講座をお見逃しなく。

 

 毎日下記のスケジュールでブログをお送りしています。スケジュールの都合で変更になることもありますが、皆さんのご関心の高いブログをお読みくださると幸いです。なお、週末は通常スケジュールとは異なる内容をお送りします。

 

朝一   経営のカンどころ

10   経営コンサルタントに関するQ&A

12   連載小説「経営コンサルタント竹根好助の先見思考経営」

15   日替わり

16   連載「発展し続ける企業の“秘密” の道」

17   独立起業Q&A

夕刊   経営士・コンサルタント日記

 

■■ 当ブログの読み方  ←クリック

   毎日8本の有益情報を流しています

  


Posted by 経営士 at 07:37Comments(0)経営のカンどころ