2013年05月01日

■■【経営情報・セミナー案内】 中小企業の海外展開

■■【経営情報・セミナー案内】 中小企業の海外展開
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 経営コンサルタント歴35年の経験から、

  ◇ 経営者・管理職の皆様
  ◇ 経営コンサルタントを目指す人
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の皆様に、時宜に即した情報を毎日お届けしています。


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経 営 情 報 ・ セ ミ ナ | 案 内

◆中小企業の海外展開セルフチェックシートを提供しています

 中小企業基盤整備機構では、海外展開を始めようとする中小企業の方が、海外展開にあたっての準備状況などを自社でチェックするためのページを無料で提供しています。10の質問に答えることで、自社の現状認識や海外展開推進力などを簡単に診断でき、課題の解決に役立つ情報もあわせて提供しています。

詳しくは、以下サイトをご覧下さい。 http://j-net21.smrj.go.jp/expand/overseas/selfcheck/

◆海外展開のお悩み「ワンストップ」で解決!

 中小機構では、中小企業海外展開ワンストップ相談窓口を設置しています。

ナビダイヤル番号(全国共通) 0570-073-600受付時間 9:00~17:45(祝日、休日を除く平日のみ) http://www.smrj.go.jp/keiei/kokusai/063793.html

◆第25回「中小企業優秀新技術・新製品賞」を決定しました

 (公財)りそな中小企業振興財団では、小企業の技術振興を図り、我が国産業の発展に寄与することを目的として、申請のあった提案について厳正な審査の上、優れた新技術・新製品などに対して第25回「中小企業優秀新技術・新製品賞」を決定しました。 http://www.resona-fdn.or.jp/  出典: e-中小企業ネットマガジン

■横浜経営支援センター ――――■ 経営システム(MS)は企業のOSです。 ~ ある横浜型地域貢献優良企業の経営の神髄を紹介します ~【講師】 経営士  石原 和憲 氏(横浜経営支援センター長)     http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/2007.htm          経営士  藤原 久子 氏(日本経営士協会 常務理事)     http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/2002.htm■概 要 横浜経営支援サンターの2013年上期のセミナーコンセプトは「企業ブランディング」です。その第1回として、1月13日に開催した「企業ブランドづくりと取り組み事例」のセミナーでは、ブランド、企業ブランディングの概要を紹介しました。 企業ブラディングシリーズ第2回は、ブランド経営のベースとなる経営システム(MS:マネジメントシステム)についてです。経営システム(MS:マネジメントシステム)は、企業におけるパソコンのOS:オペレーティングシステムに当る要となるものです。 ブランド経営の第一要件はビジュンの明確化であり、基本理念/ビジョンの一貫性が重要。経営者の基本理念/ビジョンを実現する上で、経営システム(MS)の構築は必須の要件であり、持続可能な企業経営の基礎となります。 本セミナー第一部では、横浜型地域貢献企業認定の要件を基に、企業存続の基礎となる経営システム(MS)について紹介します。又、横浜型地域貢献企業の優良企業に認定されている(株)エンタープライズサービス社の経営システム(MS)の事例紹介を通して、企業経営のあり方について紹介します。 セミナー第二部では、横浜型地域貢献優良企業に認定されている(株)エンタープライズサービス社の社長より、何気ない気配りの精神で人の心に寄り添い、“営業をしなくても顧客が顧客を呼ぶ経営”の神髄を披露して頂きます。■対 象本セミナーは、以下のような方に最適です。・中小企業の経営者で、自社の経営システム(MS)について再確認されたい方・企業と顧客の好ましい関係性を創り上げるヒントを得たい方・企業ブランド、企業ブランディングに関心のある方■カリキュラム第一部 経営システム(MS)について    横浜型地域貢献企業の認定内容について    横浜型地域貢献優良企業の経営システム(MS)について    第二部 口コミで顧客が増える経営の秘訣、気配り経営の神髄◆ セミナー終了後、意見交換会を行います。■日 時:平成25年2月24日(日) 13:00~16:00     (意見交換会 16:10~16:40)■会 場:横浜市技能文化会館 801視聴覚研修室>> http://gibun.jp/gibun/index.html■受講料:一般 3,000円(当日受付にて)     会員 1,000円(当日受付にて)■定 員:30人■問合せ:日本経営士協会 横浜経営支援センター>> http://www.jmca.or.jp/msc/yokohama/contact●詳細情報・受講申込み>> http://www.jmca.or.jp/msc/yokohama/news/semi/20130224.html
■大阪:関西支部スキルアップ研修会 ―――■ マーケティング戦略と新しい流れ 「作ったモノを売る」から「売れるモノを作る」へ・・・ 【講師】経営士  山本 修 氏(日本経営士協会 常務理事)    http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/0060.htm?s■概 要 大恐慌後、モノを買わなくなった消費者を前にして、生産部門が作ったモノを、大量公告やセールスマンを用いて売るのがマーケティングの主な役割であったマーケティングに一大転換が起こった。マーチャンダイジング(製品計画)の導入である。 当時、同様に盛んになった消費者調査のデータや 実態に基づきながら消費者の求める、売れるモノを生産部門につくらせて行くスタイルへと大きく転換したのである。今また、そのマーケティングに新しい流れが起こりつつある、CSRマーケティングである。 マーケティング戦略と新しい流れについてお届けさせて頂きます。■日 時:平成25年1月27日(日) 14:00~16:30■会 場:大阪NPOプラザ(3F)D会議室     大阪市福島区吉野 4-29-20■受講料:会員   1,000円     一般   2,000円     ■締切り:平成25年1月25日(金) 必着■問合せ:日本経営士協会 関西支部>> http://www.jmca-kansai.net/toiawase/inquiry.html●詳細情報・受講申込み>> http://www.jmca-kansai.net/seminar/sem130127.htm



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2013年05月01日

■【一口情報】 中小企業の勤怠管理マニュアル

■【一口情報】 中小企業の勤怠管理マニュアル

 中小企業の中には就業規則すら充分に管理されてなくて、一度つくってそのままになっている企業も多いかと思います。

 社員の勤怠に関してどのような事項を、どのように管理したらよいのかを中小企業基盤整備機構がマニュアル化しました。


 下記よりダウンロードできますのでご活用ください。

  勤怠管理マニュアル ←クリック

  


Posted by 経営士 at 22:00Comments(0)一口情報

2013年05月01日

■■【日本経済の読み方】 メーデーで雇用や将来の不安払拭要求

■■【日本経済の読み方】 メーデーで雇用や将来の不安払拭要求 近況のエッセンスをコンパクトにまとめました


◆ 今日からクールビズ始まる 2013/05/01

 夏の節電対策の一環として、冷房の設定温度を上げて軽装で過ごす「クールビズ」が5月1日より始まります。

 地球温暖化対策の一環として、夏の間、冷房の設定温度を上げてノーネクタイなどの軽装で過ごすクールビズは、例年6月から9月までの4か月間行われていました。原発事故のあとは期間を延長し、前倒しして実施され、6か月間行うことになりました。

 環境省では、企業や自治体に対してもクールビズの早めの開始を呼びかけるとともに、6月からは職員にポロシャツやスニーカーなどの着用を認める「スーパークールビズ」の実施を予定しています。

 クールビズが、ファッション界にも浸透し始めています。今年は明るい色の服が人気です。予算も去年より高めだということで、クールビズをそろえた店では景気の先行きへの期待を反映しているとみて、売れ行きに期待しています。

 東京・表参道のアパレル店では、クールビズに合わせやすいシャツやジャケットなどを早くも1か月前から取りそろえています。ピンクや水色といったシャツや、白やベージュのズボンなど明るい色や淡い色がトレンドです。

 ファッション性を求めてシャツやジャケット、ズボンなど一式をまとめて買い求める客が多く、去年よりも1000円ほど高い1万5000円近いのが今年の特徴です。生地も麻などの天然素材の人気が高いようです。

◆ メーデーで雇用や将来の不安払拭要求
 2013/05/01

 近年、メーデー集会は家族ぐるみで参加するようになったことから、主催者によっては5月1日に固執せず、その直近の週末などを利用することが多くなりました。

 非正規労働者が働く人の3分の1を超える厳しい労働環境です。雇用安定と格差是正から、働く人達が安心して暮らせる社会の実現は不可欠です。


◆ 厚生年金基金廃止で、老後が危ない 4/9 2013/04/30

 まだ若いサラリーマンにとって、老後年金や年金基金で生活できるのかと心配されている方も多いのではないでしょうか。若い人だけではなく、年金受給者にも影響があるのです。
 NHKのテレビ番組で、厚生年金基金について藤野優子解説委員が解説していましたので、エッセンスを紹介しておきます。

 第1回 厚生年金基金とは
 第2回 厚生年金基金廃止による影響
 第3回 なぜ厚生年金基金が廃止されるのか

◇4 厚生年金基金破綻の損害を最小限度の押さえる

 厚生年金の原資までが、リーマンショックで少なくなってしまったために、厚生年金基金が廃止される運命になることが理解できたと思います。

 厚生年金制度が崩壊しては、社会的な影響は甚大です。

 当然、政府として、この問題を放置できません。厚生年金の損失がこれ以上広がらないうちに、早く廃止して、深刻な問題にならないうちに何とかしようということで、廃止されるのです。

 とにかく、3階部分の崩壊には目をつむり、2階部分の壊れたところを早急に修復しようということです。

 まずは、基金として運用に失敗した企業に損失を返済してもらいます。

【今後の掲載予定】
 第5回 厚生年金基金はどうしても廃止しなければならないのか
 第6回 厚生年金基金はすぐに廃止されるのか?
 第7回 あなたの厚生年金基金はどうか?
 第8回 あなたの厚生年金基金が存続できるかどうかを知る方法
 最終回 政府は最善な善後策を早急に


◆ 厚生年金基金廃止で、老後が危ない 3/9 2013/04/29

 まだ若いサラリーマンにとって、老後年金や年金基金で生活できるのかと心配されている方も多いのではないでしょうか。若い人だけではなく、年金受給者にも影響があるのです。
 NHKのテレビ番組で、厚生年金基金について藤野優子解説委員が解説していましたので、エッセンスを紹介しておきます。

 第1回 厚生年金基金とは
 第2回 厚生年金基金廃止による影響

◇3 なぜ厚生年金基金が廃止されるのか

 厚生年金基金の加入者と受給者の9割、約650万人に影響が出るのに、なぜ厚生年金基金制度が廃止されるのでしょうか。

 その原因は、厚生年金基金の財政が悪化していて、公的な厚生年金にまで悪影響が出ているからなのです。

 なぜ厚生年金にまで影響が出ているのかかといいますと、その構造にあります。厚生年金基金というのは、投資などに資金運用して、そこから利益を上げているのです。ところが、厚生年金基金用の原資だけでは、運用しても充分な金額になりません。

 そこで、厚生年金基金として源泉徴収された原資だけではなく、厚生年金の原資の一部が、前者に上乗せされて「運用」されているのです。この仕組みは世界に例がない、日本独自の特殊な仕組みといえます。

 景気が良ければ資金運用もうまくいきます。ところがバブル崩壊で状況が大きく変わってしまったのです。運用環境が悪いですから、利益どころか損失が続発してしまったのです。その結果、基金の原資が底割れしただけではなく、厚生年金の部分にまで、損失の影響が出てきてしまっているのです。

【今後の掲載予定】
 第4回 厚生年金基金破綻の損害を最小限度の押さえる
 第5回 厚生年金基金はどうしても廃止しなければならないのか
 第6回 厚生年金基金はすぐに廃止されるのか?
 第7回 あなたの厚生年金基金はどうか?
 第8回 あなたの厚生年金基金が存続できるかどうかを知る方法
 最終回 政府は最善な善後策を早急に


 厚生年金基金廃止で、老後が危ない 2/9 2013/04/28

 まだ若いサラリーマンにとって、老後年金や年金基金で生活できるのかと心配されている方も多いのではないでしょうか。
 NHKのテレビ番組で、厚生年金基金について藤野優子解説委員が解説していましたので、エッセンスを紹介しておきます。

 第1回 厚生年金基金とは

◇2 厚生年金基金廃止による影響

 すでに年金を受け取っている、いわゆる年金生活者の場合から、廃止されたときの影響を見てみましょう。

 すでに年金を受給している人の三階部分は、サラリーマン寺大の年収等によっても異なりますが、平均すると1か月に6000円程度が厚生年金に上乗せされています。すなわち、月額で収入が、6000円少なくなるという計算です。

 現在現役のサラリーマンの場合にはどうなるでしょうか。

 3階建ての年金の、3階部分に相当する厚生年金基金が廃止されるので、年期儒教年齢に達した場合には、この部分が支給されなくなります。上乗せ部分がなくなるだけではなく、これまでの掛け金が無駄になってしまいます。

 その対象となる人の数は、厚生年金基金の加入者と受給者の9割、約650万人に影響が出るのです。あなたも、その対象者になっている可能性があるのです。


◆ 厚生年金基金廃止で、老後が危ない 1/9 2013/04/27

 まだ若いサラリーマンにとって、老後年金や年金基金で生活できるのかと心配されている方も多いのではないでしょうか。
 NHKのテレビ番組で、厚生年金基金について藤野優子解説委員が解説していましたので、エッセンスを紹介しておきます。

◇1 厚生年金基金とは

 ご存知の方も多いと思いますが、政府は、財政悪化が問題になっている厚生年金基金の多くを廃止する方向です。

 厚生年金基金は、企業が独自に運用して、厚生年金に上乗せして支給している企業年金のひとつです。任意加入なので、加入されていない人も多いと思います。

 年金というのは、3階建てになっています。一階部分は、基礎年金といって、国民年金に相当します。2階部分が厚生年金で、企業と受益者(サラリーマン)が原資となるお金を50%ずつ、給与支給日に天引きされて積み立てられています。3階部分が、厚生年金基金です。

 大企業は企業単独で運営していますが、昨今では、中小企業が単独ではなく、数十社が集まってひとつの基金を運営しているところが多くなっていて、いわゆる公的な年金とは性格の違うものです。

【今後の掲載予定】
 第2回 厚生年金基金廃止による影響
 第3回 なぜ厚生年金基金が廃止されるのか
 第4回 厚生年金基金破綻の損害を最小限度の押さえる
 第5回 厚生年金基金はどうしても廃止しなければならないのか
 第6回 厚生年金基金はすぐに廃止されるのか?
 第7回 あなたの厚生年金基金はどうか?
 第8回 あなたの厚生年金基金が存続できるかどうかを知る方法
 最終回 政府は最善な善後策を早急に

◆ 経済同友会が政策提言強化 2013/04/26

 経済同友会の長谷川代表幹事が、就任2期目に入りました。NHKなどのインタビューに対し、経済同友会が求める規制改革などを実現するため、政策提言の能力を強化する方針を示しました。

 その実現のために、大阪大学の八田達夫招聘教授をトップに据えたシンクタンクを内部に設置する方針です。

 経済同友会は現在、政府の経済財政諮問会議や産業競争力会議などのメンバーに経営者を送り出しています。これらの会議を通じて経済同友会が求める規制緩和や成長戦略の実現を、出席するメンバーが、経済同友会での活動と整合性をもたせることで、主張を明確にしようと言うことです。

 因みに、経済同友会とはどのような団体なのかを、同会のWebサイトから紹介しておきます。

 公益社団法人経済同友会は、終戦直後の昭和21年、日本経済の堅実な再建のため、当時の新進気鋭の中堅企業人有志83名が結集して誕生しました。以来65年以上にわたり、一貫して、より良い経済社会の実現や国民生活の充実のための諸課題に、率先して取り組んでいます。 .

 企業経営者が個人として参加し、自由社会における経済社会の牽引役であるという自覚と連帯の下に、一企業や特定業種の利害を超えた幅広い先見的な視野から、変転きわまりない国内外の経済社会の諸問題について考え、議論していくところが、経済同友会最大の特色です。

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Posted by 経営士 at 21:28Comments(0)時代の読み方05

2013年05月01日

■■【経営コンサルタント資格を取ろう】多くを語らない 5-2

■■【経営コンサルタント資格を取ろう】 信頼できる経営コンサルタントとは 多くを語らない -2

 経営コンサルタント歴35年の経験から、経営コンサルタントとして独立起業するノウハウをご提供いたします。

 ◇ 経営コンサルタントの資格取得を目指す人
 ◇ 経営コンサルタントとして独立起業を目指す人
 ◇ 経営コンサルタントのプロがさらに一歩上を目指したい人
 ◇ 国家資格保有者が、コンサルティングで付加価値を高めたIHIと
 ◇ 経営コンサルタント業にご興味がある人

 毎週水曜日午前中に、皆様にお届けしています。引き続きのご愛読をよろしくお願いします。

経営コンサルタントを目指す人のブログ
 経営コンサルタントを目指す人の大半が「経営コンサルタント資格=中小企業診断士をとってから独立起業・開業」と考えているようです。 税理士の先生などの士業の先生方は「いまさら中小企業診断士の資格を取るのも・・・」と、自分のクライアントへのコンサルティングを諦めているようです。  プロ・コンサルタントへの秘密の道の扉を開いてみませんか?
ダイヤ緑 信頼できる経営コンサルタントとは
 例え経営コンサルタント資格取得ができたからといって、それで経営コンサルタントとして認められるわけではありません。経営コンサルタントは経営者から信頼されなければ仕事をいただくことができません。 では、どのような経営コンサルタントが信頼され、仕事の依頼がくるのでしょうか?
多くを語らない?

 経営コンサルタントというのは、企業を訪問して経営者や社員から話を聞いたり、帳簿やコンピュータの資料を見たり、社内のあちこちを見学して回ったりしますので、その企業の長所だけでなく、短所や恥部までも知ることになります。

 当然、これらは企業秘密であり、外部に漏洩することは許されません。これを「守秘義務」といい、弁護士を始め、いろいろな専門的職業に共通したルールです。

 従って、優秀な経営コンサルタントは「私は○○企業を指導している」などということは言わないものです。その企業の細部まで知っているのですから、話をするときに具体的な事例として引用することがあります。その時に、「それは○○企業のことですね」と相手に推量されては、機密を漏洩したことと何ら変わりがありません。

 すなわち、経営コンサルタントは口が堅いだけではなく、固有名詞、特に自分の顧問先の社名や社員名などは特別なことがない限り表に出してはならないのです。もちろん、口数か少ないという意味ではないことはおわかりいただけると思います。


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 経営コンサルタントを目指す人の大半が、いろいろな疑問を抱えているのではないでしょうか。 これ一冊で、あなたの新しい道が拓けるでしょう。   定価 1,000円(税・送料込み) A5判 60ページ
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2013年05月01日

■■【経営コンサルタントの独り言】 ガソリンエンジンは消滅?

■■【経営コンサルタントの独り言】 ガソリンエンジンはいつ消滅するか?

 
 環境意識が高まるにつれハイブリッド車や電気自動車の普及が期待されます。このまま行くとガソリンエンジン車はいつかは消えてしまうのでしょうか、それはいつ頃なのでしょうか、という疑問が湧きます。

 この疑問に答えようと調査会社の富士経済が、自動車メーカーや消費者への聞き取りなどを基に予測をまとめました。

 2030年に世界の自動車販売数は年間で1億2400万台になるといえます。これは、現在の販売台数に対して50%以上の伸びに相当します。

 このうち、電気自動車やモーターとエンジンの両方を使うハイブリッド車の販売台数は合わせて1364万台といいます。これは総販売台数に対して11%です。では、残りの90%弱は、どのようなエンジンの自動車なのでしょうか。

 この予測によりますと、ガソリンや軽油で走るエンジンの車は1億1036万台となり、全体の89%に上るという、意外な数値となっています。

 
 私自身は、この調査には相当疑問を持っています。

 では、なぜ電気自動車などが増加せず、化石燃料を燃やす現在の自動車が優勢なのか、この調査社のその理由を聞きたいところです。

 その理由としては、充電設備の整備などが課題となって電気自動車の普及が伸び悩むということが挙げられています。

 一方、ガソリン車などエンジンの燃費性能が向上していますし、アメリカでシェールガス・オイルの開発が進んでいますので、ガソリンの価格が下がることを挙げています。

 
 私がこの予測に対して疑念を持っているのは、技術革新が読み込まれていないことが最大の欠点と考えています。

 例えば高速道路ですが、今とは全然異なり、高速道路はリニアモーターで自動車が走るようになると考えます。リニアモーターといってもリニア新幹線のような磁気浮上式ではなく、フラット式のリニアモーター駆動で走る方法です。

 リニアは、道路の混雑状況に合わせてプラスとマイナスを切り替え、スピードは混雑状況によりことなります。運転手がスピードをコントロールするのではなく、道路が自動車を制御します。

 すなわち、運転手は目的地と、そのルートを設定するだけで、運転するという負荷が大幅に軽減されます。

 言うなれば、道路にリニアが埋め込まれていて、走る自動車はハイブリッド車です。ハイブリッドといってもガソリンと電気のハイブリッドではなく、リニアと電気のハイブリッドです。

 高速道路はリニアで走りますが、通常道路は電気で走ります。

 それでは、大きな電池が不可欠と指摘されそうですが、充電はマイクロ波を使って行いますので、一時的な蓄電能力をもった電池を搭載していれば良いのです。

 
 では、ガソリン車はいつ頃なくなるのでしょうか?

 おそらくガソリン車は、原油やシェールガス・オイル他が枯渇するまでなくならないでしょう。ただし、乗用車ではほとんど利用されず、馬力が必要な大型トラックや工事車両などに限定されると思います。

 はたして、この予測がどの程度当たるでしょうか?2030年まで私は存命していませんので、私自身では確認できません。読者の皆さん、私の代わりに、私の将来予測が正しいかどうか、確認して下さい。

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Posted by 経営士 at 19:28Comments(0)環境・健康

2013年05月01日

■■【今日は何の日 経営ヒント】  メーデー  5月1日

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 一年365日、毎日が何かの日です。 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック
今日は何の日インデックス  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます
 今月の【今日は何の日】  【今日は何の日】の今月分を月単位で閲覧できます
  
 今日から5月です。
■ メーデー 5月1日
 今日5月1日はメーデーでした。メーデーの起源は、1886年、アメリカの労働者が5月1日に、「8時間労働制」を要求して統一デモを実施したことによります。
 日本でもアメリカに遅れること35年、1920年(大正9年)には、上野公園で実施されました。時には労使問題だけでは政治的な動きもあり、旧社会党系と共産党系に分裂したり、血のメーデーなどと呼ばれたりする激しさもありました。近年は、家族単位で参加するなどイベント的な雰囲気もあります
 
■ その他
◇ 中尊寺春の藤原祭
◇ 高岡御車山祭
◇ 春の藤原まつり
◇ 京都焔魔堂狂言


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Posted by 経営士 at 18:15Comments(0)【今日は何の日】

2013年05月01日

■■【日刊経営マガジン】 今日からクールビズ始まる 独善解説

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今 日 の 出 来 事 

【今週の注目】ポイントを掴むと見えるものが異なってくる 漠然とものを見るのではなく、今何がポイントなのかを押さえてみると、それまで見えなかったものが「視える」ようになります。  今週の動きを、NHKニュース、日経サイト他を参照して、独断と偏見で項目を選んでみました。また、最新記事を時系列的に掲載している【独り言】コーナーも併せてご覧下さると一層ヒントを得られやすくなります。

4月29日(月)昭和の日アメリカ:3月個人所得・個人消費支出、仮契約住宅販売指数30日(火)経産省:3月と12年度鉱工業生産指数・商業販売統計総務省:3月家計調査、3月と2012年度完全失業率財務省:4月為替介入実績厚労省:3月と12年度の有効求人倍率国交省:3月と12年度住宅着工戸数・建設工事受注民間:3月と12年度建設機械出荷額、自動車生産・輸出実績、斉藤日本取引所グループCEO記者会見(15:30)アメリカ:2月S&Pケース・シラー住宅価格指数、4月シカゴ購買部協会景気指数(PMI)・消費者信頼感指数ユーロ圏:3月失業率、4月消費者物価上昇率速報値ドイツ:4月失業率スペイン:1~3月期スペイン国内総生産5月1日(水)財務省:3月と12年度税収実績、5月見込み財政資金対民間収支厚労省:3月毎月勤労統計速報民間:4月新車・軽自動車販売台数アメリカ:連邦公開市場委員会結果発表、ADP全米雇用リポート、3月建設支出、4月新車販売台数・ISM製造業景況感指数中国:4月製造業購買担当者景気指数(PMI)
今 日 の 独 善 解 説  
【経営コンサルタントの独り言】   独断と偏見で、その日のニュースや話題などを、タイミング良く、できるだけ公平公正にお伝えしたいと思います。また、最後に私なりの私見も付けることがあります。読者の皆様からは「わかりやすい」をお褒めの言葉をいただいています。最新記事を時系列的に掲載しているまとめて【独り言】コーナーも併せてご覧下さると一層ヒントを得られやすくなります。
◆ 今日からクールビズ始まる 2013/05/01 夏の節電対策の一環として、冷房の設定温度を上げて軽装で過ごす「クールビズ」が5月1日より始まります。 地球温暖化対策の一環として、夏の間、冷房の設定温度を上げてノーネクタイなどの軽装で過ごすクールビズは、例年6月から9月までの4か月間行われていました。原発事故のあとは期間を延長し、前倒しして実施され、6か月間行うことになりました。 環境省では、企業や自治体に対してもクールビズの早めの開始を呼びかけるとともに、6月からは職員にポロシャツやスニーカーなどの着用を認める「スーパークールビズ」の実施を予定しています。 クールビズが、ファッション界にも浸透し始めています。今年は明るい色の服が人気です。予算も去年より高めだということで、クールビズをそろえた店では景気の先行きへの期待を反映しているとみて、売れ行きに期待しています。 東京・表参道のアパレル店では、クールビズに合わせやすいシャツやジャケットなどを早くも1か月前から取りそろえています。ピンクや水色といったシャツや、白やベージュのズボンなど明るい色や淡い色がトレンドです。 ファッション性を求めてシャツやジャケット、ズボンなど一式をまとめて買い求める客が多く、去年よりも1000円ほど高い1万5000円近いのが今年の特徴です。生地も麻などの天然素材の人気が高いようです。◆ メーデーで雇用や将来の不安払拭要求 2013/05/01 近年、メーデー集会は家族ぐるみで参加するようになったことから、主催者によっては5月1日に固執せず、その直近の週末などを利用することが多くなりました。 非正規労働者が働く人の3分の1を超える厳しい労働環境です。雇用安定と格差是正から、働く人達が安心して暮らせる社会の実現は不可欠です。◆ 厚生年金基金廃止で、老後が危ない 本日休載
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 今 日 は 何 の 日
 
季節の移ろいを見せる毎日ですが、毎日が変化の日です。今日は何なのかを起点に、経営の視点で物事を見て、徒然に自分の思いを記述した、エッセーとは異なる文章にまとめてみました
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2013年05月01日

■■【経営コンサルタント竹根の起業日記】ダイジェストと登場人

■■【経営コンサルタント竹根の起業日記】 これまでのダイジェストと登場人物紹介


 毎日夜8時半頃、パソコンに向かう気力があるときに、皆さんにお届けします。

 これから経営コンサルタントを目指そうという人は、是非バックナンバーで最初からお読みください。すでに経営コンサルタント業に何らかの形で携わっている方は、自分とは異なる経営コンサルタントもいるという視点で見ていただけるとご参考になるのではないでしょうか。

経 営 コ ン サ ル タ ン ト の 日 記  
【小説 新米経営コンサルタント竹根の起業日記】 経営コンサルタントのありし日

<プロジェクトX風に読む>

 【小説・経営コンサルタント竹根の起業日記】は、10年のサラリーマン生活をしてきた竹根好助35歳の経営コンサルタントとしての独立起業日記である。私の分身とも言える友人が、文才のない私に代わって書いてくれることになった。 これから経営コンサルタントとして独立起業をしようと考えている人の参考となることを願い、経営コンサルタントとしての実践を経験的に語る。 ただし、ここに記載されていることは実在の企業とは何ら関係のないことである。また、この日記を参考にして生じた君もしくは君の関係者に発生した問題については、当方は一切関知しない。 では、諸君の成功を祈る。

【ご挨拶】 小説・経営コンサルタント竹根好助シリーズは、私の生涯の友人で、私の経営コンサルタント業について、私以上に詳しく理解している作家千平紗門氏の作です。当ブログでも彼の作品の一つを連載したことがあります。 この度、千平紗門氏が、竹根好助の若かりし頃を現代に置き換え、これから経営コンサルタントを目指す人、経営コンサルタント業を始めたばかりの人を対象に、日記風に紹介して下さります。 上記の人だけではなく、すでに経営コンサルタントとしてご活躍の先生や企業の経営者・管理職の方々にも何らかの示唆があると思います。 私の昔話が、現代に置き換わって紹介されるのを読ませていただき、何となくこそばゆい思いをしています。 日記ですので、小説のように起承転結があるわけではないですが、日々、何かを読者の皆さんに感じ取っていただければ幸いです。【初めてお読みになる方】  初めての方で、これから経営コンサルタントを目指そうという場合には、初回からお読みになることをお勧めします。このブログは、毎日20時30分頃発信するようにしていますが、翌朝7時過ぎに、再掲載もしています。【バックナンバーの読み方】 ←クリック バックナンバーは、上記をクリックして、【小説・経営コンサルタント竹根の起業日記】のカテゴリーで読みたい日のブログをクリックすると読むことができます。当該日を開いた後、そのブログの最後に「同じテーマの記事」の下に3日前までのブログのリンクが貼られているので、それをクリックすると読むことができます。

あらすじ】 かねてより経営コンサルタント業に興味を持っている竹根好助は35歳の商社マンである。4月1日に妻にサラリーマンを辞めることを告げたが、エイプリルフールと間違われて相手にされなかった。 通勤途上で、「経営コンサルタント」をキーワードとしてグーグルで検索したところ、トップに表示された「経営コンサルタントへの道」というページが妙に気になり、毎日のように開くようになった。 そのサイト運営者の「愛」という人に俄然興味を持つようになった。愛コンサルタントという男のプロフィールをそのサイトから見ることにした。「経営コンサルタント不要な企業作り」というコンセプトには驚きと共に、共感を覚えた。 私は、多分返事は来ないだろうと思いつつも、思い切って、愛コンサルタントにメールを出した。大物から返事が来るわけはないと思いながらも返事を心待ちにしているとメールが愛コンサルタントからメールが来た。それだけではなく、若手経営コンサルタントの勉強会に誘いの声がかかった。 知修塾が開始される前に、愛コンサルタントは貴重な時間を割いて、経営コンサルタント業界などについて親切に、わかりやすく説明してくれた。知修塾は、若手経営コンサルタントが交代で講師を務めて「問題解決手法」という課題に取り組んでいた。 私は、知修塾に参加している協会会員がお互いを「先生」と読んでいることが奇異に感じられた。メールでそのことを書くと早速、その理由が返信されてきた。 これまで経営コンサルタントというのは、あまりよいイメージを持っていなかったが、この協会の対応や会員を見ていて、それが間違いであったことに気がついた。 経営コンサルタントに特化したメールマガジンが、協会から毎月7回発行されているので購読申込をした。早速配信されてきたが、なんと500号近くも続いている、その持続力に敬服した。 経営士・コンサルタントという言葉が気になり、また同じサイトを開くと経営コンサルタントの資格についての記述とともに「中小企業診断士だけが経営コンサルタント資格ではない」というショッキングな表現が目に留まった。そのページに入ると、まずは、経営コンサルタントの歴史について書かれていた。日本経営士協会が他に知られる著名な組織・団体・会社よりも早く、日本で最初にできた経営コンサルタント組織であることがわかる。 経営士は、実務経験や専門性の高さが評価され、暗記科目的なテストではないという実践的な経営コンサルタント資格であることが分かった。何とかこの資格を取りたいという気持ちが、ライバルを夢で見るほどになったので、日曜日にかかわらず、親友であるライバルでもある秋元に会うことにした。 経営コンサルタントという職業は、どのようなことをするのか、具体的に知らないことに気がついた。ましてや経営コンサルタントにもいろいろなタイプがあるとは思いもしなかった。いわんや、経営コンサルタントにも「ドメイン」が重要であるとはつゆ知らずでいた。 私は、経営コンサルタントになりたいという漠然とした気持ちはあるものの、具体的なドメインなど、考えてもみなかった。ところが、秋元はすでに自分のドメインのフレームができはじめているのである。ライバル心がムラムラと沸き上がる。その様な折に、メールマガジンで「短期資格取得集中講座」という記事を読んだ。秋元もその講座を受講する気になっているので、一緒に受講することにした。しかし、妻が承知するのか、難関をくぐり抜けるのか、心配になった。躊躇しながらも妻に話すと、あっけなく認めてくれた。
【登場人物・団体・企業】◇ 竹根好助 若き日の竹根、35歳の商社マン、2013年4月1日に経営コンサルタントとしての独立起業を考える。◇ 秋元 竹根の大学時代からの親友。教育学部で数学を専攻◇ 中塩 竹根の隣席にいる一年先輩の同僚◇ 日本経営士協会 経営コンサルタント業界で最初にできた資格付与・育成の団体。首都圏で「知修塾」という若手コンサルタント育成講座を毎月開催している。◇ SB社 パソコンソフトウェアの流通業者で出版も手がける


 

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