2017年09月14日

■■【経営コンサルタント資格取得独立起業Q&A】 経営士という資格

■■【経営コンサルタント資格取得独立起業Q&A】 経営士という資格


「経営コンサルタントって、一体何をやってくれるのですか?」と企業の経営者・管理職から訊かれることがあります。ガクッとしてしまいますが、われわれ経営コンサルタントが、平素きちんと説明をしたり、その仕事ぶりを見ていただいたりすることが少ないからと反省をしています。


 また、これから経営コンサルタントを目指す人たちは、「中小企業診断士資格を取らないと経営コンサルタントにはなれない」「経営コンサルタントになるにはどうしたらよいのでしょうか」「高校生ですが、経営コンサルタントになるには大学のどの学部がよいでしょうか」等々いろいろな質問を受けます。


 そのような質問にお答えして参りたいと思いますので、ご質問がありましたらお寄せください。


【質問】


 経営士という資格は、どのような資格で、どのようにしたら取れるのでしょうか?



【回答】

 「経営士」は、昭和23年に公認会計士法制定が国会で決まると当時の通産省や産業界の勧奨で、日本における最初の経営コンサルタント資格として昭和26年9月10日に発足準備が始まり、昭和28年9月より資格付与が開始された、伝統ある資格です。


 10年余り遅れて昭和38年に中小企業診断士の資格が制定されるに当たり、当協会の先生方が中小企業診断士(当時「中小企業診断員」と呼ばれた)の育成に大変なる貢献をしてきました。

  詳細


  http://www.jmca.or.jp/nyuukai/shikaku.htm




 

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2017年09月14日

◆【経営コンサルタントの独り言】9月14日(木) つぶやき改訂版 セプテンバーバレンタインは別れの日

◆【経営コンサルタントの独り言】平成29年9月14日(木) つぶやき改訂版 セプテンバーバレンタインは別れの日


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  日本のお米はおいしいヨネ 
  でも、加州米(カリフォルニア産)も
  侮れませんヨ
 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができましたので、そちらも併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/f5558fc55aae7f6f5526e77eb2d01fc3



■ セプテンバーバレンタインは別れの日

 2月14日バレンタインデーで愛を告白し、3月14日のホワイトデーで、素敵なプレゼントをもらい、「幸せというのはこういうものなのか」と夢の中にいた乙女。
 幸せに包まれて、結婚へのゴールにまっしぐらの人も多いでしょう。
 一方、次第に、相手の男性の正体が見えてきて、惰性で付き合いをしている人もいるかもしれません。
 
 しかし、9月14日は「セプテンバーバレンタイン(9月のバレンタインデー)」です。
 どの様な日かご存知ですか?
 
 セプテンバーバレンタインというのは、2つの風習があります。
 一方の風習は、2月のバレンタインでは、女性が、男性に愛を告白する日です。
 9月のバレンタインは、男性が、女性に対して愛を告白する日なのです。
 それもただ愛を告白するだけではなく、下着を女性にプレゼントして愛を告白するのです。
 
 セプテンバーバレンタインの他方の風習というのは、
こわ~~~いですよ。
 バレンタインから半年が経過したので、別れを切り出しても良い日なのだそうです。
 9月15日以降も交際をしている人は、セプテンバーバレンタインで別れを持ち出されなくてよかったですね。
 でも、安心せず、愛を育み、見事結婚までゴールインして下さい。
 そして、素敵な家庭を築き、3人以上の子供を産み、日本の人口減少に歯止めをかけてください。
 3人の子供に囲まれた素敵な家庭を誇りに思ってください。
 
 でも、熟年離婚という、さらに
こわ~~~~~いことも待ち受けているかもしれません。














  


2017年09月14日

■【経営士ブログ 今日は何の日】9月14日  メンズバランタインデー 岸和田だんじり祭   

■【経営士ブログ 今日は何の日】9月14日  メンズバランタインデー 岸和田だんじり祭   



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 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

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■ メンズバランタインデー

 9月14日は「メンズバレンタインデー」として、男性から女性に下着を送って愛を告白する日だそうです。一方で「セプテンバーバレンタイン」と言って3月14日のホワイトデーから半年目にあたり、別れを切り出す日でもあるそうです。


 世の中、矛盾が多いですが、矛盾という言葉の語源である十八史略の「矛(ほこ)」と「盾(たて)」のような話しですね。


 私にとっては、弟のようにかわいがってきた従弟の誕生日なのです。その従弟は、生体肝移植の日が決まっていたのに、母親の急逝でせっかく廻ってきた機会を失い、遂に他界をしてしまいました。


 子供の頃から病弱でしたが、絵を描くことが好きで、日本のアニメーション勃興期から苦労を重ねてきた一人でもありました。かつてはテレビを見ては、彼の名前が表示されないかと目をこらしたことが思い出されます。


合掌



■ 岸和田だんじり祭

 「だんじり」といえば2011年NHK朝の連続小説「カーネーション」で一層その名を高めました。


 大阪府岸和田市にある岸城神社で、9月14日?15日にかけて岸和田祭りが開催されます。「岸和田の喧嘩祭」とか「岸和田の血祭」といわれています。NHKのテレビ番組を見た方はご存知の通り、地車(だんじり)と呼ばれる四トンもの巨大な山車を街中に曳きながら、広くない直角の道を見事にすり抜けます。屋根には大工方という、前方進路を監視し、団扇を使って後梃子に指示を出す重要な役割を演じます。


【Wikipedia】岸和田だんじり祭り

 約300年の歴史と伝統を持つと言われており、1703年(元禄16年)、当時の岸和田藩主であった岡部長泰が、京都伏見稲荷大社を岸和田城三の丸に勧請し、五穀豊穣を祈願して行った稲荷祭を始まりとする説に基いている。なお、それ以前から行われていた牛頭天王社(岸城神社)の祭礼から発展したとする説もある。
 氏神社へ参内し、五穀豊穣・無病息災などを祈願する「宮入り」が本分であるが、速度に乗っただんじりを方向転換させる「やりまわし」が醍醐味で、曳行コースの曲がり角は大勢の観客であふれる。また、だんじりに施された非常に精緻な彫刻も見所で、休憩時などの停止中に申し出れば見物を許可してくれることもある。


■ 【今日は何の日】その他

◇ 四天王寺一乘会
 以八忌

■■ 初心者のパソコン選び

 パソコン選びは、伴侶を選ぶように難しい


(ドアノブ)


【経営コンサルタントの育成と資格付与】


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 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


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Posted by 経営士 at 06:01Comments(0)【今日は何の日】