2017年10月03日

■■【ネットセミナー無料ご招待 5名様限定】 製造業の経営環境激変にブレイン活用できない経営者は引退せよ

■■【ネットセミナー無料ご招待 5名様限定】 製造業の経営環境激変にブレイン活用できない経営者は引退せよ


 ネット中継される、経営コンサルタント歴40余年のベテランの講演を無料で受講できます。ネット受講ですので、ご自宅で受講できます。オンライン受講ですので、ベテランの経営コンサルタントと双方向コミュニケーションもできるかもしれません。


 5名様限定で受講者の募集を行っています。先着順にての受付ですので、定員になり次第締切となります。



■ 講演主旨

 経営環境の高度化・多様化・複雑化に”光速”変化が加わり、昨日の経営手法が直ぐに陳腐化 してしまいます。一方で、難しい経営理論を一所懸命に学ぶ経営者が、それを模倣して、生兵法 で取り組んで、基本を忘れて火傷を被り、自分が怪我をしていることすら気がつかない人もいます。
 製造業を中心に40年余経営コンサルタントをしてきたベテランが、その経験をもとに「原点に 戻れ」という言葉の下、「心で経営をする大切さ」「経営の本質=心」を説きます。 企業の経営者・管理職も、プロのコンサルタント・士業やそれをめざしている人も、経営の基本に 対して、如何にアプローチすべきかを再考し、重考高盛するきっかけにして下さることを願って、 優しくもあり、厳しくもある形でお話します。

■ 講師プロフィール

特定非営利活動法人 日本経営士協会 会長 経営士 今井 信行 氏
アメリカで経営学、マーケティングを学び、日本の商社で輸出入業務や新商品開発と市場導 入などを担当。ニューヨーク駐在所長、アメリカ法人役員などを歴任後、経営コンサルタント として独立。製造業を中心に、マーケティング思考の経営戦略支援をし、国内だけでなくグロ ーバルな活動をしている。 日本のコンサルタントの地位向上・若手育成に力を注いでいて、「コンサルタントのための コンサルタント」と呼ばれる。日本経営士協会理事長、日本コンサルタントアカデミー学長他 各種の要職を経て、平成26年6月より現職に至る。 ソフトバンク「営業管理職のためのパソコンノウハウ」、日経BP社「表計算ソフトのビジ ネス活用」、秀和システム「ロジカル・シンキングがよ~くわかる本」、グロマコン出版「発 展し続ける企業の秘密の道」、アメリカ・マグローヒル社「アメリカにとって今が対日進出の チャンス」をはじめ、著書や論文・寄稿・講演など多数

■ 開催日時・会場及びお申し込み先


テーマ

【心 de 経営】製造業の経営環境激変にブレイン活用できない経営者は引退せよ

副テーマ

~ 使いこなす人・支援しきれる人 ~

開催日

 平成29年10月8日(日)

開催時間

13:00~16:00(セミナーは13:35分~15:05分(90分)

開催地

受講にはSKYPE登録が必要です

講師名

日本経営士協会会長 経営士 今井 信行 氏

主催者

日本経営士協会名古屋経営支援センター(株式会社IT経営総合研究所内)

 取得単位 日本経営士協会会員は0.5単位の取得ができます。
 詳細情報

 ネット特別記念講演会詳細情報  http://www.jmca.or.jp/seminar/details/JM170919.pdf

※ 上記URLより、名古屋会場にてオンサイト受講もできます。「経営士ブログを見た」とひと言加えてください。

 


 お申し込み・問合せ


 ※ メールによるコンタクトは、10月6日(金)締切

 ※ 電  話:090-2347-4617(吉田迄)でも受け付けています。「経営士ブログを見た」とひと言加えてください。


  


2017年10月03日

■■【セミナーご招待】 製造業の経営環境激変にブレイン活用できない経営者は引退せよ

■■【セミナーご招待】 製造業の経営環境激変にブレイン活用できない経営者は引退せよ



■ 講演主旨

 経営環境の高度化・多様化・複雑化に”光速”変化が加わり、昨日の経営手法が直ぐに陳腐化 してしまいます。一方で、難しい経営理論を一所懸命に学ぶ経営者が、それを模倣して、生兵法 で取り組んで、基本を忘れて火傷を被り、自分が怪我をしていることすら気がつかない人もいます。
 製造業を中心に40年余経営コンサルタントをしてきたベテランが、その経験をもとに「原点に 戻れ」という言葉の下、「心で経営をする大切さ」「経営の本質=心」を説きます。 企業の経営者・管理職も、プロのコンサルタント・士業やそれをめざしている人も、経営の基本に 対して、如何にアプローチすべきかを再考し、重考高盛するきっかけにして下さることを願って、 優しくもあり、厳しくもある形でお話します。

■ 講師プロフィール

特定非営利活動法人 日本経営士協会 会長 経営士 今井 信行 氏
アメリカで経営学、マーケティングを学び、日本の商社で輸出入業務や新商品開発と市場導 入などを担当。ニューヨーク駐在所長、アメリカ法人役員などを歴任後、経営コンサルタント として独立。製造業を中心に、マーケティング思考の経営戦略支援をし、国内だけでなくグロ ーバルな活動をしている。 日本のコンサルタントの地位向上・若手育成に力を注いでいて、「コンサルタントのための コンサルタント」と呼ばれる。日本経営士協会理事長、日本コンサルタントアカデミー学長他 各種の要職を経て、平成26年6月より現職に至る。 ソフトバンク「営業管理職のためのパソコンノウハウ」、日経BP社「表計算ソフトのビジ ネス活用」、秀和システム「ロジカル・シンキングがよ~くわかる本」、グロマコン出版「発 展し続ける企業の秘密の道」、アメリカ・マグローヒル社「アメリカにとって今が対日進出の チャンス」をはじめ、著書や論文・寄稿・講演など多数

■ 開催日時・会場及びお申し込み先




  詳細・申込
  
http://www.jmca.or.jp/seminar/details/JM170919.pdf



  


2017年10月03日

◆【お節介焼き情報】 「今日は何の日」の記念日は誰が決めるのでしょうか?

◆【お節介焼き情報】 「今日は何の日」の記念日は誰が決めるのでしょうか?



 ちょっとした情報が、私達の智慧となることは多々あります。

 その情報が知恵の源泉であることに気づかないで機会損失を起こしていることは、それ以上に多いのかもしれません。



【今日は何の日】を毎日発信していますが、お陰さまで大変好評です。

 記念日といいましても、誕生日や個人的な記念日もありますが、国民の祝日のように国が決めた記念日もあります。

 近年は、地方自治体が自分の地域や特産品などをPRすることも行われるようになりました。

 民間企業や中には小さな商店までもが販売促進のために記念日を制定して活用しています。

 日本国内には記念日を「指定」や「制定」する任意団体が複数あるようです。

 公的な団体ではないですが日本記念日協会や日本記念日評議会、国際記念協会などがよく知られています。

 記念日を活用したい企業は、検討されては如何でしょうか。

  http://www.glomaconj.com/today/index.html



◆ 心で経営 論語や菜根譚をもとに経営者のあるべき姿を説く



 【心de経営】シリーズは、「経営は心deするもの」という意味になります。それとともにフランス語の前置詞であります「de(英語のof)」を活かしますと、「経営の心」すなわち、経営管理として、あるいは経営コンサルタントとして、企業経営をどの様にすべきか、経営の真髄を、筆者の体験を通じて、毎月新しいブログを発信いたします。


【筆者紹介】 特定非営利活動法人日本経営士協会 藤原 久子 先生

 北海道札幌市出身、20年間の専業主婦を経て、会計事務所に約4年半勤務。その後平成元年7月に財務の記帳代行業務並びに経理事務員の人材派遣業の会社を設立し、代表取締役として現在に至る。従業員満足・顧客満足・地域貢献企業を目指し、企業の永続的発展を願う。
 平成22年には横浜型地域貢献企業の最上位を受賞、続いてグッドバランスの受賞により、新聞、雑誌の掲載をはじめ、ラジオやWebTV(日本の社長100・神奈川県社長t v)に出演したりして、各種メディアで紹介されている。


 ←クリック



■ ご挨拶


自社の経営に当たりまして、何かと忙しい経営者に安心して事業に専念してほしいとの想いと、そして忙しい経営者に、私たちからは「もっと心の通いあうサービス提供を」という原点を忘れてはならないと常に考えております。また、「顧客第一主義」と「企業は人なり」の精神を揺るぎないものとして持ち続けることも大切です。


その信念に「学び」をプラスして更なる人間的魅力を形成してはじめて、従業員やお客様から信頼されるのです。そのためにも、まず自分自身を磨くことが大切です。


人にはそれぞれ自分なりの生き方があります。経営者様をはじめ、これから経営者として歩み始めるみなさまや経営コンサルタント・士業の気づきや学ぶ機会になれば、これほどに嬉しいことはございません。


■ 【心 de 経営】ブログのバックナンバーを閲覧するには


 下記URLのいずれかををクリックしてください。

  


Posted by 経営士 at 12:01Comments(0)【お節介焼き情報】

2017年10月03日

◆【経営コンサルタントの独り言】10月3日(火) つぶやき改訂版 経営コンサルタントの上手な使い方

◆【経営コンサルタントの独り言】10月3日(火) つぶやき改訂版 経営コンサルタントの上手な使い方
 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  バーガーも良いけど
  サンドイッチって、
  何か気品を感じる


 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/b2db2af70feb85fab018f78db02a5084



 早朝ウォーキングの時には雨でした。


 東京の本日の天気予報は「曇」ですが、午前中と夕方には雨がぱらつく可能性があります。


 折りたたみ傘を持って外出するつもりです。


 


【経営コンサルタントのひとり言】 経営コンサルタントの上手な使い方

 以前にも書きましたが、経営コンサルタントという職業を「うさんくさい」とお考えの人がいらっしゃいます。

 どの様な職業に就いていても、道を外してしまう人はいます。

 残念ながら経営コンサルタントの中にも、道を外す人がいます。


 では、なぜ、経営コンサルタントという職業が胡散臭いと言われるのでしょうか。

 例えば税理士という資格を持っている人は、税理士法に基づく業務については、資格を持っていないと法律に違反します。

 ですから、確定申告書を無資格の人が作成しますと税理士法に違反することになります。

 ご存知のようにコンサルティングという仕事への職業独占は、ありません。コンサルティング法という法律がないからです。

 皆さんがしばしば「経営コンサルタントの国家資格は中小企業診断士」ということをお聞きになると思います。

 しかし、中小企業診断士は。コンサルティング法があるわけではないので、コンサルティングの職業独占ではないのです。

 では、なぜ中小企業診断士という資格があるのでしょうか。

 それは、中小企業振興法という法律に関する業務に対しては職業独占があるのです。

 ただし、それはコンサルティングについての法律ではないので職業独占とはならないのです。

 ですからコンサルティングというのは、経営士や中小企業という資格を持っていなくてもコンサルタントを名乗ることができるのです。

 そのために、コンサルタントをなのる胡散臭い人が「発生」してしまうのです。


 コンサルタントを名乗る人がいましたら、何のコンサルタントなのかを確かめてください。

 経営コンサルタントであれば、経営士や中小企業診断士の資格を持たなければ、一旦立ち止まって、その人が信頼できるかどうかを確認してから契約をすることをお薦めします。
 経営士や中小企業の資格を持つ人が、法律に反するような行為をすれば、すぐに資格を剥奪されますので、悪いことはなかなかできないのです。

 一方で、コンサルタントの費用は高すぎるという声もあります。

 有能なコンサルタントであれば、結果に結びつけることができ、投資対効果を考えたときにはメリットがあります。

 例えば単純に、年間120万円の顧問料が発せして、利益が今までより150万円出たとします。

 そうしますと経営コンサルタントのおかげで30万円利益が増えたことになります。

 要は、実力あるコンサルタントを選ぶことがポイントなのです。

 コンサルタントとの契約のしかたについて、ブログに書いています。

 お時間のあるときに目をお通しくださると幸いです。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/c7332a400e1ee0619399c948b196eff7


















  


2017年10月03日

◆【経営士ブログ 今日は何の日】 10月3日 東西ドイツの統一

◆【経営士ブログ 今日は何の日】 10月3日 東西ドイツの統一




 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック
今日は何の日インデックス
  
日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます


 


■ 東西ドイツの統一

 1990年10月3日、東西ドイツが統一されました。分裂以来45年ぶりのことで、ドイツ連邦共和国が誕生しました。歴史のその時にいた自分の感動を思い出します。

 ベルリンの壁を壊すシーンはテレビでもよく放映されますが、それから1年にも充たない時期に、スピーディに事が運ばれました。

 何か、ことが成就するときと言うのは、スピーディに運ぶのですね。逆に、時間がかかりすぎるとうまくいかないことが結構あるように思えます。

 新日鉄と住金の合併などは、準備は水面下で慎重に進んでいたのでしょうが、表に出てからはトントンというか、粛々と言うのか、進められています。

 一方、キリンとサントリーのように、我を張りすぎると頓挫してしまいます。

 ビジネスの世界だけではないですが、タイミングをはずすとうまくいかないことが多いのも色々と経験しています。

 株の売買をしている人は、それを痛感することが多いのではないでしょうか。私の知人のA氏は若い頃から株をやっていました。私はまだ学生でしたから、当時の大学卒の初任給が2万数千円の時代です。時価総額で億を超えると彼が言っていました。彼はミリオネアだったのです。

 株をする人の中には、彼を師と仰いでいる人も多かったようです。

 私は株売買を基本的に流行りませんが、顧問契約をする前に顧問先の株を購入するようにしています。自分が顧問として入ることによってどれだけ株価に反映できるか、自分の貢献度を見る指標の一つとなるからです。

 顧問契約が終わると、その時点で株を売ります。損をすれば自業自得、幸い、これまでに損をしたことは一度もありません。とは言っても、株投資の為ではないので、最小単位しか買いません。

 あるときにインサイダー取引ではないかと調査をされましたが、顧問契約時にそのことを相手の経営者に話しています。顧問先の経営者が事情を説明をしてくれたので問題にはなりませんでした。金額もわずかだったこともあるのでしょう。

 その後は、株を買うことはやめることにしましたが、株価で判定することは続けて来ました。


■ 【今日は何の日】その他

◇ 京都北野天満宮瑞饋祭

◇ 佛光国師(円覚寺開山)忌(~4日)


■■ 人事活用マニュアル ←クリック


 中小企業の人事問題を解決するマニュアル


(ドアノブ)


【経営コンサルタントの育成と資格付与】


since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 詳しくは、サイトでご覧下さい。 



  経営コンサルタントへの道


 


 

  


Posted by 経営士 at 06:01Comments(0)【今日は何の日】