2017年12月10日

■【心 de 経営】45 企業のブランド戦略創造への挑戦 ブランド価値構造の基本

■【心 de 経営】45 企業のブランド戦略創造への挑戦 ブランド価値構造の基本



 ブランド価値構造の基本 


 


【筆者紹介】  日本経営士協会理事長 経営士   藤原 久子


 北海道札幌市出身、20年間の専業主婦を経て、会計事務所に約4年半勤務。その後平成元年7月に財務の記帳代行業務並びに経理事務員の人材派遣業の会社を設立し、代表取締役として現在に至る。従業員満足・顧客満足・地域貢献企業を目指し、企業の永続的発展を願う。
 平成22年には横浜型地域貢献企業の最上位を受賞、続いてグッドバランスの受賞により、新聞、雑誌の掲載をはじめ、ラジオやWebTV(日本の社長100・神奈川県社長t v)に出演したりして、各種メディアで紹介されている。


 













■ ご挨拶


自社の経営に当たりまして、何かと忙しい経営者に安心して事業に専念してほしいとの想いと、そして忙しい経営者に、私たちからは「もっと心の通いあうサービス提供を」という原点を忘れてはならないと常に考えております。また、「顧客第一主義」と「企業は人なり」の精神を揺るぎないものとして持ち続けることも大切です。


その信念に「学び」をプラスして更なる人間的魅力を形成してはじめて、従業員やお客様から信頼されるのです。そのためにも、まず自分自身を磨くことが大切です。


人にはそれぞれ自分なりの生き方があります。経営者様をはじめ、これから経営者として歩み始めるみなさまや経営コンサルタント・士業の気づきや学ぶ機会になれば、これほどに嬉しいことはございません。


 



 持続可能な目標設定と行動計画は、企業が株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等に於いて、ステークホルダーの価値観を理解し価値の最大化が求められる為、経営者の社会的責任つまり企業存続維持の責任があり、経済的責任が問われるものであります。


 企業とNPOのパーソナルシップに関心を寄せて価値共創経営を支えるのは、有効な取り組みといえます。



■「ブランド価値構造の基本」


 


 ブランド構造の構築のプロセスとして、ポジショニングという形で、価値提案を具現化してゆくためのブランド化やコミュニケーションによる取り組む必要があります。

 その取り組みにおきまして、最も基本的な役割は、人間の五感のなかでも、特に視覚、聴覚、触覚、といった感覚に訴えかけ、言語的な意味を通して、ブランド認知の向上や、イメージの形成に役立つようにできなければなりません。

 つまりブランドを介した顧客との関係性を構築・維持するうえで、広告や口コミ情報を通じて間接的に形成されることから、コミュニケーションや、顧客接点の管理が重要となり、ユニークなブランド連想が形成されるのです。

 ポジティブなレスポンスが得られ、強固で活発な成長基盤を築く事が出来きます。

 そこで望ましいブランド知識構造を構築していくためには、統合的なマーケティング・コミュニケーション活動が大きな役割を果たしているといえます。

 またコミットメントには2つの類型があり、1つはブランドに対する愛着などを源泉とする「感情的コミットメント」、他方は「認知的コミットメント」です。

 またリスクや品質・性能に関する総合ブランドとの知覚差異などに基づくものもあります。


 株式会社NTTドコモは2008年4月に【新ドコモ宣言】を打ち出し、従来の「新規顧客獲得戦略」から「顧客推進戦略」への転換を明確にしました。

 その背景には、成熟期を迎えた携帯電話市場で、同社は顧客の流出に直面していました。

 そこで、既存の顧客と向き合い、顧客の声に答えることによって離反を食い止める方向へと大きく舵を取り直したのです。

 宣言の中には「ブランドを磨き直し、顧客との絆を深める」とありまして、現場原点主義を徹底して顧客の要望、苦情に真摯に耳を傾ける努力をしました。

 関係性を構築して既存の顧客を大切にしながら、新規顧客開拓に尽力する中で、ブランドは消費者の生活を手助けし、生活に意味を与え、アイデンティティの重要な一部となり、掛け替えのない存在にあることから、感情的な動機に基づくコミットメントよりも、結果として安定的かつ永続的な関係性を齎(もたら)すと考えられています。

 こうした考えは企業や組織運営の根幹を成すものであると確信いたします。


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Posted by 経営士 at 17:01Comments(0)■経営特訓教室

2017年12月10日

◆【経営士ブログ 経営マガジン】12月10日(日) 脳波データを67種の感情・感性に“翻訳”し事業化へ

◆【経営士ブログ 経営マガジン】12月10日(日) 脳波データを67種の感情・感性に“翻訳”し事業化へ

 

 その日に注目すべき出来事は何か、今日は何の日なのかを念頭におきますと、TVや新聞、人との会話などに対してアンテナの感度が良くなります。
 毎週日曜日に発信しています。(ドアノブ)
 
 
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■ 脳波データを67種の感情・感性に“翻訳”し事業化へ 7B29

◆脳波のデータをイライラ、集中、快感、リラックスなど、さまざまな感情に“翻訳”する。そんな脳波ビジネスで脚光を浴びているのがリトルソフトウェア(東京)だ。同社を率いる川原伊織里社長は、米国に留学し量子力学を学んだキャリアの持ち主。波形の解析に興味を持つようになり、その延長線上で同社を立ち上げる。翻訳のエンジンとなる自社開発の感性アルゴリズムについて「インテル・インサイドではないが、中を開けたら当社のアルゴリズムが入っているようにしたい」(川原社長)と、普及浸透へ意欲満々だ。

◆同社は2014年1月に発足した。電機メーカーやソフト会社の研究開発職を務めた川原社長が「たまたま、いとこからシリコンバレーのベンチャーが高性能、低価格の脳波センサーを開発したと知らされ、使ってみたのがきっかけ」となり、波形解析への興味・関心と重なって起業に踏み切る。会社設立後、その米国ベンチャー製脳波センサーを用いて、数多くの被験者データを収集・分析し、67種類もの感情・感性と脳波の関係性を感性アルゴリズムとしてまとめ上げ今日に至る。

◆感性アルゴリズムを応用し実用化に至った一つに、香りを扱うアロマショップの販促ツールとなる「感性選香」がある。ショップ内で、脳波センサーを装着した消費者が、ラベンダー、グレープフルーツ、ライム…といったアロマをかいだ際の脳波を計測・解析することで、「ラベンダーはリラックスし安眠できる」など、個々人の好みや特性にジャストフィットするアロマを“選香”できるという仕掛けだ。

◆現在、提携企業ともに「感性プラットフォーム」と名付けたクラウドサービスを運用している。同サービスでは、多くの被験者の脳波、心拍などのバイタルデータを日々、収集・蓄積し、ビッグデータ解析などを通して、感性アルゴリズムを逐次、ブラッシュアップしている。全国から大量のデータが集まることで「各県ごとの特徴や相違を表す感情マップも出来上がっている」(川原社長)。同社では、蓄えられた知見を自動車関連、医療・介護、メディア、食品、オフィス周りなど多種多様な分野に反映させて事業につなげようとしている。

◆禅の高僧らが座禅を組むと、凡人には難しい「無我の境地」に達する。同社では、そんな“無我の脳波データ”を近く無料公開する予定という。脳波への関心を高め、関連する研究開発を加速させる狙いで、川原社長は「人間にとって必要なものはオープンにしていく」と基本姿勢を説明する。オープン化はイコール、各方面との連携・協業によるオープンイノベーションの実践となる。脳波の発見から約90年。古くて新しい脳波解析からニュービジネスが次々と立ち上がりそうな成り行きだ。

  出典: e-中小企業ネットマガジン掲載承認規定に基づき作成

 
 
 
 
 この一週間の【今日は何の日】を先読み
 
 10■ 三億円事件の日 ・・・・・<続き
 11■ 国際山岳デー(国際山の日) ・・・・・<続き
 12■ 漢字の日 ・・・・・<続き
 13■ うるしの日 ・・・・・<続き
 14■ 義士祭(ぎしまつり) ・・・・・<続き
 15■ 年賀郵便特別扱い開始 ・・・ なんとなく・・・・・<続き
 16■ 電話創業の日 ・・・・・<続き
 
 

 一週間を先読みする
 
10 WTO閣僚会議
11 日:企業物価指数(日銀)・法人企業景気予測調査(財務省・内閣府)、WTO閣僚会議(ブエノスアイレス、14日まで) 、EU外相理事会
12 日:今年の漢字発表、米:FOMC(13日まで) ・財政収支、気候変動サミット
13 日:機械受注(内閣府)、米:FOMC最終日・CPI 
14 欧:ECB定例理事会・ EU首脳会議・英金融政策、中国鉱工業生産・小売売上高
15 日:日銀短観(日銀)
 
 
 
 
 詳細は、日本経営士協会のホームページをご確認願います。

 12月度

 

主テーマ 

知的資産経営紹介WEEK2017セミナー

副テーマ

見えざる資産が企業を変える❢❢』

開催日

12月16日(土)

開催時間

16時30分 ~18時30分 (120分)

開催地

 神奈川県横浜市

講師名

経営士 伊倉 保行 氏

主催者

日本経営士協会 首都圏支部

詳細情報  日本経営士協会 首都圏支部ウエブサイト

 

主テーマ 

 首都圏支部主催研修会『知修塾』

副テーマ

「成功企業から学ぶビジネスモデル」

開催日

12月21日(木)

開催時間

18時30分 ~20時15分 (105分)

開催地

 東京都

講師名

経営士 稲葉 隆治 氏

主催者

日本経営士協会 首都圏支部

講習区分

 研修会

対象科目

 コンサルティング技術

取得単位

 0.5単位/回(講師が認定講師の場合には1単位)

詳細情報  日本経営士協会 首都圏支部ウエブサイト

 

主テーマ 

基礎八科目研修会 Webゼミナール

副テーマ 

経営指導に役立つアカンティングとは

開催日

 平成29年12月24日 (日)

開催時間

15:00分 ~ 16:30分(90分)

開催地

 Skype

講師名

認定講師 経営士 藤岡 孝之 氏

主催者 

 日本経営士協会 本部

講習区分

研修会(見なし講習会)

対象科目

財務会計

取得単位

 0.5単位

詳細情報

Webゼミナール開講のお知らせ

 

 
 
 
 
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◇ 午前発信 午前9時頃
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 前日のつぶやきのトピックスから、その日の思いつきでひと言

◇ 正午発信 毎日異なったテーマでお届け
  経営マガジン
   一週間を先読みする
  経営四字熟語
   四字熟語から学ぶ経営や人生
  経営コンサルタントからのメッセージ
   菜根譚や時事問題から経営者・管理職としてあり方を振り返る
  杉浦日向子の江戸塾
   環境に優しい江戸時代から生き方を学ぶ
  経営コンサルタントQ&A
   経営コンサルタントになるには、成功するには
  心 de 経営
   経営者・管理職の業務への取り組みは心で行う。<バックナンバー>
  カシャリ!一人旅
   訪れたことのある地でも、見落としていることもあります。
   経営や生き方も、視点を変えると別のものが見えます。
 
◇ 気紛れ便
 日により発信時間・内容が異なり、休刊もあります。
 

 

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2017年12月10日

◆【経営コンサルタントの独り言】明治の文豪夏目漱石が逝く 12月10日(日) つぶやき改訂版

◆【経営コンサルタントの独り言】明治の文豪夏目漱石が逝く 12月10日(日) つぶやき改訂版


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  鶏の唐揚げも良いけど
  タルタルソースがたっぷりとかかった
  エビフライは、なんとも言えない!
  アレッ 
  俺様は、猫だっけ?


 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/22daeed5813907f548fdde99abc10911



【経営コンサルタントの独り言】

◆ 明治の文豪夏目漱石が逝く

 漱石(1867年~1916)は、1916年(大正5年)12月9日に亡くなりました。

 森鴎外と並ぶ文豪・夏目漱石ですので、知らない日本人はいないといっても過言ではない、日本を代表する小説家、評論家、英文学者です。

 現在の東京都新宿区に位置する牛込馬場下横町の生まれです。

 私の家からそう遠くはない場所です。

 現在でも「漱石公園」など、ゆかりの地があります。


 代表作に「吾輩は猫である」がありますが、「坊ちゃん」同様によく知られています。

 この中で、登場人物の家系が印されている部分があります。

 そこに天璋院篤姫が登場するのですが、家系図にするとどうなるのか、本当に血縁なのか、などなど首を傾げながら読みました。

 読後の感想というのは、人によってはあまり本筋とは関係ないところに興味を持つモノだと、我ながら思ったりしています。
 


(ドアノブ)













  


2017年12月10日

■【経営士ブログ 今日は何の日】 12月10日 三億円事件の日 

【経営士ブログ 今日は何の日】 12月10日 三億円事件の日 

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

  ◇ 経営者・管理職の皆様
  ◇ 経営コンサルタントを目指す人
  ◇ プロの経営コンサルタント


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック


今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます


■ 三億円事件の日 

 1968(昭和43)年12月10日、白バイ警官に扮した男に三億円が強奪されました。いわゆる「三億円事件」です。

 東京都下府中市にある東芝工場で支給される予定のボーナスを積んだ乗用車が襲われました。多くの物証がありながら捜査は迷宮入りし、1975(昭和50)年に時効を迎えたのです。

 警察の初動捜査、狐目男という人相書きの精度などなど、批判が警察に向けられた事件でもあります。

 思い込み、決めつけというのは、企業経営でもしばしば発生します。「わが社の技術は非常に高く、その技術に基づく製品は絶対に売れる」という信念で販売を始めたもののさっぱり売れないということがしばしばあります。

 市場にニーズを無視した、「プロダクトアウト」思考の代表的な事例です。

 「プロダクトアウト」に対するマーケティングの言葉は「マーケットイン」です。顧客のニーズを取り入れた商品・サービス開発の手法です。

 顧客ニーズを取り入れているから「絶対に売れる」と思い、大金を投じたがやはり売れなかったということもしばしば起こります。

 顧客ニーズの取り方に問題があることが多々あります。

 ある化粧品会社が、商品が売れず、何人かの女性に集まっていもらいディスカッションをしてもらいました。その結果末容器が使いにくいことがわかりました。そこでサンプルを幾つか作成して、その代替の形状を決定しました。その意見をもとに発売をしたのですが、惨敗。

 そこにある経営コンサルタントが入りました。

 ニーズ把握に問題があると睨んで、再度別の女性に意見を求めたところ、なんともともとその化粧品会社が使っていた形状の容器がトップとなったのです。

 この企業は、この経営コンサルタントから「顧客のいうことが100%正しいのではない」ということを気づかされたのです。

 その後、このメーカーでは、容器ではなく、マーケティングや営業活動のやり方に問題があることが分かり、その商品だけではなく、全般的に順調に売上が伸びて来ています。
 


■【きょうの人】 坂本龍馬

 1836年1月3日(~1867年12月10日)に、土佐で坂本龍馬が誕生しました。幕末の志士として、司馬遼太郎の小説「竜馬がゆく」に描かれて、一層その名を高めました。

【Wikipedia】坂本龍馬(さかもとりょうま)

 天保6年11月15日(1836年1月3日)- 慶応3年11月15日(1867年12月10日))は、日本の近世末期に活動した武士。土佐藩出身。

 土佐郷士に生まれ、脱藩した後は志士として活動し、貿易会社と政治組織を兼ねた亀山社中(後の海援隊)を結成した。薩長同盟の斡旋、大政奉還の成立に尽力するなど倒幕および明治維新に影響を与えた。大政奉還成立の1ヶ月後に近江屋事件で暗殺された。贈正四位(1891年(明治24年)4月8日)。

 龍馬は、多くの人の間で人気ですが、その生き方については様々なお考えもあるようです。


(ドアノブ)



趣味・旅行のブログ】
 ◇ カシャリ!一人旅・写真・趣味



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Posted by 経営士 at 06:01Comments(0)【今日は何の日】