2018年02月21日

◆【お節介焼き情報】 小春日和は冬の季語??

◆【お節介焼き情報】 小春日和は冬の季語??

 11月頃の暖かい日のことを「小春日和」といいます。

「小春日和」の前半にあります「小春(しょうしゅん、こはる)」は、旧暦10月の別名です。

 陽気が、春のうららに似ているからでしょう。

 正式には「小雪」を挟む新月から新月の旧暦の一か月を「小春」といいます。

 月の満ち欠けは年により異なりますので、大まかに最大期間を見ますと10月20日過ぎから、当時あたりまでの二か月間の中の一か月に含まれます。

 

 真冬に暖かい陽がありますとホッとしますね。

 小春日は、俳句の世界では冬、すなわち冬の季語なのです。

 

 因みに、英語では、「Indian summer」といいます。

 英英辞典では「晩秋において、暖かく乾燥し、かつ霞のかかった気候」と記述されています。(さらに細かい記述がついていますので、ご確認下さい)

!?

  お節介焼き経営士が、お節介に上乗せしたお節介をネットで紹介しているのが【お節介焼き情報】です。

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/c/e50188dfeea153ffff6fd6560c95be39

  


Posted by 経営士 at 12:01Comments(0)【お節介焼き情報】

2018年02月21日

◆【経営コンサルタントの独り言】 春になると、すがこが溶けて、嬉しい人、困る人 つぶやき改訂版 2月21日(水)

◆【経営コンサルタントの独り言】 春になると、すがこが溶けて、嬉しい人、困る人 つぶやき改訂版 2月21日(水)


   


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  3分で温かいラーメンを食べられるなんて
  信じられない
  でも、犬の俺様には
  ちょっと食べづらい容器もある
 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/86a75672372a1cd563ff67037dc1a578



 【経営コンサルタントの独り言】

◆ 春になると、すがこが溶けて、嬉しい人、困る人


 春になると、すがこが溶けて、川となって、山を降り・・・

 2月20日は」花粉症とアレルギーの日」でした。

 花粉症というのは、日本の免疫学者が、ブタクサによるアレルギー症を発見してから知られるようになりました。

 昨今では、スギ花粉に悩まされる人が多くなっています。

 かくいう私も30代から花粉症に悩まされていました。

 ここ十年以上喘息にも悩まされています。

 ところが、皮肉なことに喘息の薬が花粉症にも効くのです。

 そのために花粉症の症状は大変軽減され、ほとんど出ないで済んでいます。














  


2018年02月21日

■【経営士ブログ 今日は何の日】 2月21日 手塚治虫「火の鳥」  

■【経営士ブログ 今日は何の日】 2月21日 手塚治虫「火の鳥」  


 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

  ◇ 経営者・管理職の皆様
  ◇ 経営コンサルタントを目指す人
  ◇ プロの経営コンサルタント


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。
 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

手塚治虫「火の鳥」

 私が経営士・コンサルタントとして独立して1年半頃が経過した1979年の2月21日に、 東大宇宙航空研が内之浦からX線観測衛星「ひのとり」を打上げました。手塚治虫ファンならすぐに、華麗な色使いの『火の鳥』をすぐに連想できるでしょう。その連想通り、これにちなんで命名されたのですが、お堅い方々も粋なことをやるものですね。

 太陽活動、とくに太陽フレアを高精度で観測する目的で打ち上げられ、十余年のミッションの後に、記憶に真新しい「はやぶさ」と同様に、大気圏に突入して燃え尽きたそうです。ちなみに同じ目的で1981年にも「はくちょう」が打ち上げられました。

【 注 】

 「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。

(ドアノブ)

【経営コンサルタントのプロ集団+育成と資格付与】

since 1951

 日本経営士協会は、ご存知かと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。

 詳しくは、サイトでご覧下さい。

  http://www.jmca.or.jp

 

■■ 経営コンサルタントへの道 ←クリック 経営コンサルタントを目指す人の60%が閲覧

 

 

  


Posted by 経営士 at 06:01Comments(0)【今日は何の日】