2018年11月07日

◆【経営コンサルタントの独り言】 小春日和とは「春」の季語?

◆【経営コンサルタントの独り言】 小春日和とは「春」の季語?


 


  俺様の名は「ブロッグ

  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  きょうは豪勢にも
  焼きたてのステーキ 
  外はこんがり、中はジューシー
  こんな贅沢をしていて
  いいのかな 
  でも、誘惑には、勝てない
 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


毎日、たわいのない独り言を、【経営コンサルタントのひとり言】として、徒然に綴っています。


今日は何の日と併せてご覧下さると幸いです。



【経営コンサルタントのひとり言】


■ 小春日和とは「春」の季語?


 秋の暖かい日を「小春日」といいます。

「小春(しょうしゅん、こはる)」は、旧暦10月の別名だそうです。

 気候が春に似ているからでしょう。

「小雪」を挟む新月から新月の旧暦の一月を「小春」といいます。

 その年により異なりますが、【Wikipedia】によりますと「最大で10月23日ごろ~12月22日ごろ」が旧暦10月になるとのことです。

 英語では、「Indian summer」といいます。

 英英辞典では「晩秋において、暖かく乾燥し、かつ霞のかかった気候」と記述されています。(さらに細かい記述がついていますので、ご確認下さい)


(ドアノブ)


 



 



■ 知恵の日 11月7日は「知恵の日」です。朝日新聞社が1988(昭和63)年に「朝日現代用語“知恵蔵”」を発刊したことを記念して制定しました。 私の論文に「企業を持続的に成長させる共用智」というのがあります。その一節より  「知」とは、・・・・・<続き




【経営コンサルタントの育成と資格付与】


since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 詳しくは、サイトでご覧下さい。 


 


 


    ↓ ↓  クリック


 


 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは 


 資格取得についてや入会の手続等 


 コンサルタントへの依頼、講師捜しに関する情報 


 コンサルタントとして成功するための各種情報 


 経営や管理などに関する各種有益情報 


 経営コンサルタントによるセミナー 


 お問い合わせや入会・資格取得のお申し込み 


 会員専用のID/パスワードが必要です




【経営コンサルタント(志望者)へのお勧めブログ】
 ◇ 経営コンサルタントへの近道・資格取得
 ◇ コンサルタントバンク人材銀行
 ◇ 経営コンサルタントになろう
 ◇ 経営コンサルタントQ&A
 ◇ 独立・起業/転職



【経営者・管理職の皆様へお勧めブログ】
 ◇ 心 de 経営
 ◇ 経営マガジン
 ◇ 経営コンサルタントの独り言
 ◇ 経営四字熟語
 ◇ 経営コンサルタントの使い方
 ◇ 経営コンサルタントからのメッセージ
 ◇ 経営トップ十五訓
 ◇ 杉浦日向子の江戸塾
 ◇ ニュース・時代の読み方
 ◇ 時代の読み方・総集編
 ◇ 経営コンサルタントの本棚
 ◇ 写真・旅行・趣味
 ◇ お節介焼き情報
 ◇ 知り得情報
 ◇ 健康・環境
 ◇ セミナー情報
 ◇ カシャリ!一人旅

  


2018年11月07日

■■【お節介焼き情報 健康】 健康ウォーキングで今日も元気!! 2-5 ウォーキングの方法 4 大股速歩

■■【お節介焼き情報 健康】 健康ウォーキングで今日も元気!! 2-5 ウォーキングの方法 4 大股速歩

 若いうちは、特別に健康に配慮しなくても、健康を維持し続けられてきたように思えます。しかし、近年、若くても成人病に悩んでいる人の比率が高くなってきているともお聞きしています。

  齢を重ね、体力も落ち、運動量も減ってくると寝たきり老人に一歩近づいてしまいます。

 一方で、経営コンサルタントを目指す若い人や、企業経営者・管理職からは、いろいろな問合せや相談が後を絶ちません。経営コンサルタント歴40年余の経験を求める人がいらっしゃる以上、床に伏しているわけにはいかず、お節介訳精神が湧き上がり、一念発起して、私の健康法の現状を皆様にお伝えし、一人でも多くの方の参考になればと、本シリーズを書き始めました。

 ご笑読くださると幸いです。


 早朝ウォーキングといいましても、ただ漫然と歩いているのではもったいないです。効果的な歩き方で、結果として”一層”健康に結び付けることができると考えます。

 それをマーケティング・ミックスになぞらえて「ウォーキング・ミックス」という言葉を作りました。

 すなわち、いろいろな歩き方を組み合わせると効果が高まるという考え方です。

 ここでは、ウォーキングの種類といいますか、いろいろな歩き方を紹介します。

 それらを適切に組み合わせることにより、ウォーキングの効果を高めていただきたいです。

  これまでに以下を紹介してきました。

  1)歩き始めは標準歩行

  2)速歩


■ ウォーキングの方法 4 大股速歩

 大股歩行は、通常歩行程度の速度で歩きますが、大股でやや速めに歩くようにします。すなわち、大股歩行で速歩をすることになります。

 気をつけることは大股歩行に共通します。ただし、心拍数が上がりますので、上がりすぎないように、距離で調整します。息が多少弾むようになりますが、速すぎて呼吸が速くなりすぎないように気をつけ、気になった時点で、スピードを落としたり、歩幅を元に戻したりします。

 なれないうちは、大股速歩は、数歩で止めるようにし、次第に距離を伸ばして行きます。

 大股速歩の目的は、大股歩行と同じで、股関節や脚の後ろ側の筋肉強化と、持久力養成です。呼吸器系の病気を持っている人は、控えた方が良いでしょう。

 < 次回に続く >

(ドアノブ)


■■健康・環境 真剣に取り組もう

 いろいろな記事を投稿しています。併せてご覧下さると幸いです。



【経営コンサルタントの育成と資格付与】

since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。

 詳しくは、サイトでご覧下さい。 

 

    ↓ ↓  クリック

 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 資格取得についてや入会の手続等
 コンサルタントへの依頼、講師捜しに関する情報
 コンサルタントとして成功するための各種情報
 経営や管理などに関する各種有益情報
 経営コンサルタントによるセミナー
 お問い合わせや入会・資格取得のお申し込み
 会員専用のID/パスワードが必要です




  


Posted by 経営士 at 12:01環境・健康

2018年11月07日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



平素は、ご愛読をありがとうございます。


昨日は、以下をつぶやきました。


【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4d3eeea22f4ec0f48490487b413c18d2



 













  


Posted by 経営士 at 08:01ブログでつぶやき

2018年11月07日

◆【経営士ブログ 今日は何の日】11月7日 立冬 知恵の日  

◆【経営士ブログ 今日は何の日】11月7日 立冬 知恵の日 
 


 一年365日、毎日が何かの日です。

 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。

 誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。


 

■ 立冬(年により日付が異なる)

 今日は「立冬」です。暦の上では、日増しに陽射しが弱まり、朝夕の寒さが厳しくなる頃を指し、立冬から冬が始まります。

 立冬(りっとう)は、二十四節気の一つです。

【Wikipedi】

 現在広まっている定気法では太陽黄経が定気法では太陽黄経が225度のときで11月7日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から7/8年(約319.59日)後で11月6日ごろ。

 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小雪前日までである。


■ 知恵の日

 11月7日は「知恵の日」です。朝日新聞社が1988(昭和63)年に「朝日現代用語“知恵蔵”」を発刊したことを記念して制定しました。

 私の論文に「企業を持続的に成長させる共用智」というのがあります。その一節より

 「知」とは、「ある事項について知っていること(広辞苑)」である。同様に、「智」は「物事を理解し、是非・善悪を弁別する心の作用」とある。仏教では「とは、一般の分別・判断・認識の作用」であり、「とは、高次の宗教的叡知の意味に用いる」とある。

 このことから、洗練された「知識」を「智識」と表記する。この「智識」は、「正しく教え導く作用を起こすもの」である。

 成功の体験も良いが、「失敗は成功の母」ということばは智恵を得るにはぴったりの言葉である。智識を行動に変化させ、成否にかかわらず、行動を通じてそれを智恵に昇華することができるのだ。

 この論文の先で「知恵」と「智恵」の違いについても記述していますが、上述の「知」と「智」の違いに基づき定義付けをしました。別の機会にご紹介できると思います。


 「智恵」というのは、知識や経験をベースにし、実体験を通じて熟成して行くものです。一長一短にしてはできないのです。

 企業においては、Wikipediaのような集合知を、その企業独自のものとして構築していく中で、その企業における智恵となるのです。その智恵を全社員が使えるようにしたものが「共用智」です。

 共用智は、その会社の財産です。共用智が豊かであるほど、その企業のレベルは高いものなります。経営コンサルタントとしての35年の経験の中で、共用智構築を、私自身のコンサルティングの核として進めてきました。

 共用智を持つ企業は、持続的な成長ができるのです。急激な成長では、企業内にゆがみができてしまいます。智恵の蓄積という地道な活動を通した成長は持続力を身につけられるのです。

 一見抽象的な「共用智」の重要性を理解できる経営者・管理職は、残念ながら少ないのです。先般、経営コンサルタントを対象とした研修会の中でも理解できない人が多数いたのは残念です。

 理解していただけるような話し方の私にも責任の一端がありそうですね。


■■ 経営コンサルタント開業ノウハウ 5つの要諦 ←クリック

 経営コンサルタント開業のポイントをご紹介



(ドアノブ)


ケイタイやスマホのカメラで撮影したものもありますので画質があまりよくありません。
私の限られた感性での写真ですので、たいした作品でもありません。
自分自身の作品を、自分のために整理したものです。

趣味・旅行のブログ
 ◇ カシャリ!一人旅・写真・趣味


 

【経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、ご存知かと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。

 詳しくは、サイトでご覧下さい。 

  ↓↓ クリック


 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 資格取得についてや入会の手続等
 コンサルタントへの依頼、講師捜しに関する情報
 コンサルタントとして成功するための各種情報
 経営や管理などに関する各種有益情報
 経営コンサルタントによるセミナー
 お問い合わせや入会・資格取得のお申し込み
 会員専用のID/パスワードが必要です


 

  


Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】