2019年01月31日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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 愛妻家の日 01/31


 1月の1を、アルファベットのIに見立て、「あい(I)さい(31)」の語呂合わせから、1月31日を「愛妻家の日」日と日本愛妻家協会が制定しました。
 ある統計によると、日本人夫婦の・・・・・<続き



 








  


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2019年01月31日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】1月31日 愛妻家の日 夫婦仲良きことが原点 

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】1月31日 愛妻家の日 夫婦仲良きことが原点 


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック


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   1月31日
 愛妻家の日

 1月の1を、アルファベットのIに見立て、「あい(I)さい(31)」の語呂合わせから、1月31日を「愛妻家の日」日と日本愛妻家協会が制定しました。 ある統計によると、日本人夫婦の60%が仲が良い夫婦であると認識しているそうです。一方で、別の統計によると「来世でも同じ日とを伴侶にしたいか」という質問に対しては「したい」と回答した日とは20%に充たないとのことです。 矛盾しているようでもあり、納得できるようでもあります。 夫は元気で、外で働いて、顔をつきあわすことが少ない方が良いとか、顔を見るのも嫌などと言う奥さんもいる時代です。60%もの夫婦が仲が良いという数値が真実であれば、素晴らしいことと思います。  「よい(4)ふ(2)ふ(2)」を「よいふうふ」と読ませ、その語呂から、4月22日は「よい夫婦の日」です。出版大手の講談社が1994年に制定しました。

 

 

■ その他◇ 手元資料に、情報がなく、ご迷惑をおかけします。

 

【経営コンサルタントの独り言】◆「愛夫の日」というのはないのでしょうか? 1月31日は「愛妻家の日」です。 アメリカでは、一日一回以上「I love you.」と言わないと離婚原因として認められるということを聞いたことがあります。 一方で、日本では如何でしょうか? 最近の若いカップルでも、毎日という人は少ないのではないでしょうか。 われわれの年代になると、「言ったこともない」という夫婦も多いでしょう。 拈華微笑 以心伝心 言わなくてもわかっているはずだ、という思いが強いので、言わないのでしょう。 昨今では、言葉にしないと気持ちは相手に伝わらないと言われています。 夫婦でも、言葉にすべきなのでしょうね。 何か、気恥ずかしい思いがしますが、4月1日に思いきって言ってみようと思います。 ところで、「愛夫の日」というのは、ないのでしょうか。「愛妻家の日」の制定に則りますと「1月2日」にすべきですね。 なぜかわからない人は、「愛妻家の日」のブログをご覧下さい。  拈華微笑  http://www.glomaconj.com/joho/keieijoho.htm#04

  ブログ   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4fd24f5b11a512c957c91a25aace8a75

 


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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。


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2019年01月30日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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 3分間電話の日 01/30


 今日、固定電話を利用する機会は非常に少なくなっています。しかし、その必要性もあり、携帯電話利用者は、その維持管理のための費用を毎月数円ではありますが支払わされています。
 家族内は無料通話などのサービスのおかげで
・・・・・<続き


 


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2019年01月29日

■【カシャリ! ひとり旅】 京都の紹介 宝厳院 京都の代表的な錦繍名所 ライトアップ

■【カシャリ! ひとり旅】 京都の紹介 宝厳院 京都の代表的な錦繍名所 ライトアップ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       

 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。
 各種情報を提供する中に、会員が趣味で撮影した写真を紹介するサイトです。
 素人写真ですが、旅行の参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
 
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京都

宝厳院 

京都 天龍寺 宝厳院のライトアップ
 
 
 京都市の右京区に位置する「宝厳院(ほうごんいん)」は、臨済宗天龍寺派に属す、天龍寺の塔頭の一つです。天龍寺から歩いて10分ほどのところにあります。渡月橋からも15分も歩きません。 境内は主に本堂・書院・無畏庵・青嶂軒・庭園の5つから成り立っています。庭園は「獅子吼の庭(ししくのにわ)」と呼ばれ、嵐山を借景とした廻遊式山水庭園で、紅葉と苔の名所として知られています。 この庭園は、室町時代に中国に二度渡った禅僧である、策彦周良禅師によって作庭されました。「獅子吼」とは「仏が説法する」という意味で、鳥の声や風の音を聴くことで、人生の心理、正道を肌で感じ、心が大変癒する庭といわれています。風河燦燦三三自在」(田村能里子画伯筆) という障壁画は、現代風の絵で、「これがお寺の襖?」と思うような、朱を基調にしたものです。  紅葉は、名所といわれるだけあって、苔の緑と調和し、見事という以外の表現ができません。 
 
 
 
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2019年01月29日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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昨日は、以下をつぶやきました。


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■【今日は何の日】 昭和基地開設記念日 01/29



 南極をテーマにした映画やテレビ番組では、感動が多いようです。
 1957(昭和32)年1月29日に、日本の南極観測船宗谷に乗って行った観測隊が、南極のオングル島へ上陸し、昭和基地を開設しました。
・・・・・<続き


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2019年01月29日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月29日 人口調査記念日 統計の取り方で見える結果が変わってしまう

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月29日 人口調査記念日 統計の取り方で見える結果が変わってしまう


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック


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   1月29日
 人口調査記念日

 江戸は、世界第一の都市であったということを聞いたことがあります。 日本の正確な人口数は、国勢調査による方法がありますが、近年、国勢調査に協力しない人が増え、住民登録による数値との乖離が大きくなっていると聞いています。 1872(明治5)年1月29日に、日本で最初全国戸籍調査が行われました。それを記念して1月29日を「人口調査記念日」として制定されました。 その当時の人口は、3000万人程度だったと言いますから、現在の四分の一ほどであったと言えます。また、今日では女性の比率が高いのですが、3%弱、男性が多かったようです。  男性の結婚難の時代は、江戸時代から引き続き、明治の前半までもずれ込んでいたのですね。

 昭和基地開設記念日

 南極をテーマにした映画やテレビ番組では、感動が多いようです。 1957(昭和32)年1月29日に、日本の南極観測船宗谷に乗って行った観測隊が、南極のオングル島へ上陸し、昭和基地を開設しました。これを記念して、1月29日を「昭和基地開設記念日」としました。  奇しくもその年からその翌年にかけては「国際地球観測年」でした。当時、南極大陸には日本を始め12か国による観測網が敷かれたのです。 毎年11月に観測隊が出発しますが、昔は「観測船」であったのが「観測艦」と名称が変わってきています。重装備になったと言うことでしょうか。  観測船宗谷の時代に、宗谷が氷に阻まれて前進も後退もできなくなったときに、ソ連(現在のロシア)のオビ号によって氷海を脱出したというニュースはいまでも鮮明に覚えています。

■ その他◇ 旧七草  ◇ 水沢黒石寺蘇民祭  ◇ 松山椿祭

【経営コンサルタントの独り言】■ 江戸時代の男性は結婚難 1月29日は「人口調査記念日」でした。 人口構造は、ピラミッド型が理想的です。 人口減少時代を迎え、高齢者の割合が高くなり、若い労働世代が老人を養って行かなければなりません。 逆ピラミッド型とまで行かないまでもトップヘビーの糸巻き型に近くなってしまいます。 労働人口も減少してきます。 多くの職業が、AI・ロボットなどに置き換わるともいわれています。 江戸時代には、男性の比率が高く、男性はなかなか結婚できなかったそうです。 そのためか、女性に少しでももてようと、江戸っ子男性は粋を好んだというより、求めざるを得なかったのかもしれません。【一口情報】梅 梅は、桜と同じでバラ科に属します。花芽は一節につき1個を付けるので、華やかさの点では桃の豪華さには及びません。しかし、楚々とした花は、清々しい香りと共に、日本人の心を弥してくれます。  白、ピンク、紅と色のバリエーションは意外とあります。東京都文京区にあります水戸家の庭園跡の小石川後楽園には、36種100本を超える、いろいろな種類、色の梅が競い合います。


 


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2019年01月28日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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昨日は、以下をつぶやきました。


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2019年01月28日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月28日 国債格付け かつての日本は高かった

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月28日 国債格付け かつての日本は高かった


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
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1月28日
 国債格付け

 2011年1月28日、日本の国債の格付けが1ランク下がったと、一斉にマスコミが報じました。 日本の国債発行残高は先進国の中でもダントツに多いのでやむを得ないのかも知れませんが、がっかりしたことを記憶しています。 2020年にはプライマリーバランスが均衡することを目標にしていますが、現状のままでは実現は困難と言えます。

 初不動(はつふどう)

 毎月28日は不動様の縁日です。新年1月28日を「初不動」といいます。 「不動」とは、「不動明王」のことで、五大明王、八大明王の一つです。観音様と並んで庶民に親しみのある仏様です。 憤怒の相をした、怖い顔の不動明王は、仏像だけではなく曼茶羅にもしばしば作られます。 この日には交通安全・家内安全・商売繁昌を願って多くの人々が参詣します。首都圏では、成田山新勝寺が代表的で、初参りの五指に入ります。

  図 成田山新勝寺 ←クリック【経営コンサルタントの独り言】■ 成田山新勝寺 新年1月28日を「初不動」といいます。「不動」とは、「不動明王」のことで、観音様と並んで私達に親しみのある仏様です。 憤怒の相をした、怖い顔の不動明王は、仏像だけではなく曼茶羅にもしばしば作られます。 京都青蓮院門跡の青不動図は有名です。 この日には交通安全・家内安全・商売繁昌を願って多くの人々が参詣します。 首都圏では、成田山新勝寺が代表的で、初参りの五指に入ります。 成田山新勝寺は成田空港近くにある真言宗智山派の寺であり、同派の大本山のひとつです。 ご本尊は、いうまでもなく不動明王です。 首都圏の自動車には、新勝寺のお札を付けている人が多いです。
 

■ その他◇ 高幡不動だるま市◇ 奈良・若草山焼き ◇ 眞盛上人誕生

 

■ 真盛(しんせい)上人 嘉吉3年1月28日(1443年2月27日) - 明応4年2月30日(1495年3月26日) 戦国時代の天台宗盛宗の祖で、円戒国師、慈摂大師とも呼ばれました。伊勢国一志郡仰木 (現在の三重県津市一志町)の出身です。 比叡山西塔の慶秀に師事し、黒谷青龍寺に隠遁しました。「往生要集」に拠る、称名念仏を唱える宗派です。戒律と称名念仏の一致を唱え、宮中や公家・女官・守護などに無欲と慈悲を説きました。  かつて良源や源信などが住んだこともある近江国坂本の西教寺を再興し、天台宗真盛派の本寺としました。(【Wikipedia】)


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2019年01月27日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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■ 雨情 01/27


 1月27日は、詩人として、また童謡や民謡作詞家としても知られる野口雨情(1882~1945)の忌日です。
 坪内逍遙にも短期間ですが師事したことがあります。処女民謡詩集は「枯草」ですが、これは自費出版であったと伝えられています。
 「経営コンサルタントは、出版物を名刺代わりに使え」
・・・・・<続き


 


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2019年01月27日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】1月27日 国旗は国を象徴する 

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】1月27日 国旗は国を象徴する 


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1月27日
 国旗制定記念日

 1870(明治3)年1月27日に、太政官布告第57号の「商船規則」で、国旗のデザインや規格が定められました。 それまでは、不統一だったのですが、縦横の比率を2:3と定めました。また日の丸の大きさは、直径は縦の長さの5分の3と定められました。 しかし、この比率ですと遠目には、日の丸が屋や小さく見えることから特例もあります。 また、日章の赤は法律上では「紅色」という記載だけしかありませんが、マンセル色体系で 3R 4/14 となっています。しかし、こちらも特例的に金赤(同 9R 5.5/14)が使われることが多いのです。 国旗と言えば国の象徴のようなものですから、法律できちんと決められている者と思っていました。 法律上も国旗が不明瞭な部分があることが、「国を象徴する旗」でありながら、一部の人達は、掲揚に反対しています。 私がアメリカの学校を訪問した折に、各教室正面上に星条旗が掲げられていたのを見たときに、日本との落差を感じました。  オリンピックなどの表彰台に立った選手が、脱帽をしないで日章旗の掲揚を見るなど、国旗への気持ちが日本人は希薄すぎるような気がします。

■ その他◇ 神奈川・小田原道了尊大祭◇ 道了尊祭◇ 雨情忌

【経営コンサルタントの独り言】◆ 年間報酬3千万円越が10年続くコンサルタント「経営コンサルタントはどのように勉強するの?」「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きします。 毎月第4火曜日に「経営コンサルタントの本棚」という、日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍紹介のブログをお届けしています。 いつぞやネットサーフィン(最近、この言葉もあまり使われなくなりました)をしていましたら、「コンサルタントで飯が食えている人はほとんどいない」という言葉を見て、ガックリしました。 それもコンサルタントをめざす人に対して、コンサルタントでない人が書いているのです。「世の中には、キチと仕事をして、きちんと収入を上げているコンサルタントもたくさんいるのですよ」とその方に教えて差し上げたい気持ちになりました。 まじめなコンサルタントに対する侮辱のようにもとれました。 自分の少ない体験が、すべてであるかのような言い方をする人が、残念ながら多い昨今ですね。 今月の「経営コンサルタントの本棚」では「コンサルタントの教科書」という、年間3千万円を稼いでいるコンサルタントの書いた本を紹介しています。   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/6e7e928c05d23faa00dd021ac17695e7
 

■ 雨情 1月27日は、詩人として、また童謡や民謡作詞家としても知られる野口雨情(1882~1945)の忌日です。 坪内逍遙にも短期間ですが師事したことがあります。処女民謡詩集は「枯草」ですが、これは自費出版であったと伝えられています。 「経営コンサルタントは、出版物を名刺代わりに使え」と若手や経験の浅い経営コンサルタントにはアドバイスをしていますが、今日の厳しい出版事情下では出版はままなりません。例え自費出版で費用を投じても、先行投資として回収できれば良いわけです。日本の経営者は、経営コンサルタントを見る尺度として出版があるので、例え自費出版であっても受注効果を高めることになります。  自費出版と言っても費用的にはピンからキリまであります。名刺代わりに使うためにはある程度の見栄えも重要ですので、費用だけに固執をしないで、良心的な出版社・印刷屋さんにお願いするのが良いでしょう。


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Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】

2019年01月26日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました 文化財防火デーが1月26日に制定

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■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました 文化財防火デーが1月26日に制定

平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、以下をつぶやきました。

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 文化財防火デー 01/26

 子供心に奈良の法隆寺の金堂が全焼したことを覚えています。祖母が「大切な壁画が消失してしまったんだよ」と言っていました。

 後に、それが契機となり文化財保護法が制定され、また文化財防火デーが1月26日に制定されたことを知りました。今から思うと・・・・・<続き

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2019年01月26日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月26日 文化財防火デー 帝銀事件の日 乾燥注意報と文化財

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月26日 文化財防火デー 帝銀事件の日 乾燥注意報と文化財


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1月26日
 文化財防火デー

 子供心に奈良の法隆寺の金堂が全焼したことを覚えています。祖母が「大切な壁画が消失してしまったんだよ」と言っていました。 後に、それが契機となり文化財保護法が制定され、また文化財防火デーが1月26日に制定されたことを知りました。今から思うと、祖母の年では文字が読めない人も結構いた時代ですから、法隆寺のことを知っていたことに驚きを覚えます。 「文化財」とは、文化財保護法で、保護の対象とされている文化財には、有形文化財(建造物、彫刻・絵画、工芸品など)、無形文化財(演劇、工芸技術など)、民俗文化財(風俗慣習など)、 記念物、伝統的建造物の5分類があります。

■ 帝銀事件の日 1948(昭和23)年1月26日、白昼堂々と行われた東京・豊島にある帝国銀行椎名町支店で起こった事件です。行員に赤痢予防と偽って16人を毒殺したあげく、現金を強奪した事件です。 終戦直後の混乱期であったことも多く、未だに多くの謎が解明されていません。この事件にもとに、横溝正史の「悪魔が来たりて笛を吹く」を始め小説化されています 【Wikipedia】

1948年1月26日、銀行の閉店直後の午後3時すぎ、東京都防疫班の白腕章を着用した中年男性が、厚生省技官の名刺を差し出して、「近くの家で集団赤痢が発生した。GHQが行内を消毒する前に予防薬を飲んでもらいたい」「感染者の1人がこの銀行に来ている」と偽り、行員と用務員一家の合計16人(8歳から49歳)に青酸化合物[1]を飲ませた。その結果11人が直後に死亡、さらに搬送先の病院で1人が死亡し、計12人が殺害された。犯人は現金16万円と、安田銀行板橋支店の小切手、額面1万7450円を奪って逃走したが、現場の状況が集団中毒の様相を呈していたため混乱が生じて初動捜査が遅れ、身柄は確保できなかった。なお小切手は事件発生の翌日に現金化されていたが、関係者がその小切手の盗難を確認したのは事件から2日経った28日の午前中であった。

■ その他◇ 道元禅師誕生会◇ 宗舜寂 ◇ 天台宗開宗記念日

【経営コンサルタントの独り言】◆ 乾燥注意報と文化財 2月26日は、文化財防火デーです。 いつどの様なところで火災が発生するか解りませんので、平素からの注意が必要なのでしょう。 文化財保護法で、保護の対象とされている文化財には、  有形文化財(建造物、彫刻・絵画、工芸品など)  無形文化財(演劇、工芸技術など)  民俗文化財(風俗慣習など)  記念物  伝統的建造物の5分類があるそうです。 イメージとしては、すぐに有形文化財を想像しますが、ユネスコ無形文化遺産に登録された日本の祭り・屋台などもあるわけですものね。 先日、京都のあるお寺さんで、飛鳥時代の仏像が見つかったと報道されていました。 それまで、それほど貴重な仏像とは思われていなかったといいますから、まだまだ知られていない貴重なお宝が眠っているのかもしれません。 だからこそ、テレビのなんでも鑑定団が人気番組として続いているのでしょうね。   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/333cf15cc3fb5e5bb15b2a445b325e4d
 
 

■ 道元【Wikipedia】 道元(どうげん、正治2年1月2日(1200年1月19日)- 建長5年8月28日(1253年9月22日))は、鎌倉時代初期の禅僧。日本における曹洞宗の開祖。晩年に希玄という異称も用いた。同宗旨では高祖と尊称される。諡号は、仏性伝燈国師、承陽大師。一般には道元禅師と呼ばれる。徒(いたずら)に見性を追い求めず、坐禅している姿そのものが仏であり、修行の中に悟りがあるという修証一等、只管打坐の禅を伝えた。『正法眼蔵』は、和辻哲郎、ハイデッガーなど西洋哲学の研究家からも注目を集めた。


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【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】


 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。


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Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】

2019年01月25日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



平素は、ご愛読をありがとうございます。


昨日は、以下をつぶやきました。


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 初天神 01/25
 天神講の縁日は毎月25日で、1月25日を初天神といっています。
 天神様は、菅原道真を祀った天満宮と同一視されて親しまれています。学問の神様としても知られ、合格祈願の絵馬を奉納された経験のある人も多いでしょう。・・・・・<続き


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Posted by 経営士 at 08:01つぶやき

2019年01月25日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 左遷の日 縁起でもないといわないで

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 左遷の日 縁起でもないといわないで


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック


今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます



■ 左遷の日 縁起でもないといわないで

 東風吹かば
 匂ひ送来せよ梅の花
 主無しとて
 春を忘るな

 この歌は、901(延喜元)年1月25日に、右大臣であった菅原道真が醍醐天皇によって九州の大宰府に左遷された時に詠んだものです。住み慣れた庭の梅が咲いている情景を謳ったと言われています。

 道真の才能を妬む左大臣であった藤原時平の謀略と言われています。

 「国家の政治を私物化している」と醍醐天皇に措定したことから天皇が逆臣と思い込み、流罪としたのです。


 


【経営コンサルタントの独り言】◆ 江戸っ子は銀シャリならぬ”銅”シャリを食べていた 江戸には「水道」があったことをご存知ですか? 木樋といって木でできた水道管が敷設されていました。 江戸っ子は、贅沢にも「瓶詰め水」を配達してもらっていたのです。  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/c7a17fceac9376a91f34923725375970

 新宿歴史博物館という小さいながらもしっかりした博物館があります。 木樋の水道管が展示されています。 旧石器時代から江戸までの庶民の生活を見ることができます。 江戸東京博物館のような規模はありませんが、一度は訪れても良いかもしれませんね。  http://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/

 

 
 

■ 法然 法然(1133~1212)は浄土宗の宗祖で、4月7日に現代の岡山県美作で生まれました。建暦2年1月25日80歳で東山にて歿しました。この日を御忌と称して浄土宗寺院では盛大に報恩の法会を行います。 長承2年4月7日に美作国に生まれ、9歳で出家、15歳で比叡山に登り、各宗の教義を学び、当時智慧第一の名声を博しました。承安5年43歳の折、善導の観経疏によって開眼して浄土宗を開きました。浄土宗の開立紀元です。 「選択本願念佛集」は代表的な著作です。【Wikipedia】 法然

 法然(ほうねん、長承2年(1133年) - 建暦2年(1212年))は、平安時代末期から鎌倉時代初期の日本の僧である。はじめ山門(比叡山)で天台宗の教学を学び、1175年(承安5年)、もっぱら阿弥陀仏の誓いを信じ「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えれば、死後は平等に往生できるという専修念仏の教えを説き、のちに浄土宗の開祖とあおがれた。「法然」は房号で、諱は「源空」(げんくう)。幼名を「勢至丸」[1]。通称「黒谷上人」、「吉水上人」とも。

 浄土宗では、善導を「高祖」とし、法然を「元祖」と崇めている。


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■ そのほかの【今日は何の日】


  http://www.glomaconj.com/today/01/25.htm


 




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Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】

2019年01月24日

■【成功企業・元気な会社・頑張っている社長】 がんの有無を尿一滴で見分ける生物診断 8C05

■【成功企業・元気な会社・頑張っている社長】 がんの有無を尿一滴で見分ける生物診断  8C05



【元気な企業紹介・成功企業の紹介】は、毎回拍手をいただいています。


 皆様から寄せられたり、私が支援したり見聞した企業で、元気な会社、成功している会社・お店等などを紹介します。貴社経営のご参考にして下さい。


 また、あなたのクライアント・顧問先やお知り合いの会社で、ここで紹介したい企業・団体等がありましたら、是非ご連絡ください。



■ がんの有無を尿一滴で見分ける生物診断  8C05

 がんから身を守るには早期発見が一番だが、現在の分析機器では高感度と低コストの両立は困難といわれている。この壁を打破するため、線虫を使った新しい検査手法の実用化に挑んでいるのが2016年8月設立のベンチャー企業HIROTSUバイオサイエンス(東京都港区)だ。

 同社が開発しているのは、線虫の「がん患者の尿の匂いに寄っていき、健常者の尿の匂いからは遠ざかる」という特性を活かして、尿一滴でがん患者か健常者かを見分ける世界初の生物診断システム「N-NOSE(エヌ・ノーズ)」。線虫は線形動物門に属する動物の総称で、土壌や海洋、生物の中など様々な環境で暮らしている。同社が開発に使用している線虫はシー・エレガンスという種類で、目や耳といった構造がなく匂いを頼りに生活しているため、嗅覚が非常に発達している。体長は1ミリメートルで透明。繁殖や飼育、観察の容易さからモデル生物として生命現象の研究に広く使われている。18年9月現在、線虫は胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん、子宮がん、膵臓がん、肝臓がん、前立腺がん、食道がん、卵巣がん、胆管がん、胆のうがん、盲腸がん、腎臓がん、膀胱がんなどを含む18種類のがんに反応することが分かっている。

 検査に必要なのは、わずか1滴の尿。採取に食事などの特別な条件は定めておらず、通常の健康診断などで採取した尿を使うことができる。検査結果が出るまで約1時間。検査費は数千円という安価で済むことが期待されている。これまでに調べた18種類のがんはすべて検知可能。この中には、早期発見が難しい膵臓がんも含まれており、現在1200弱の症例数で、約90%の精度を示している。 同社の代表取締役は、東京大学大学院在学中に、シー・エレガンスの嗅覚シグナル伝達と細胞のがん化などに関わる「Ras-MAPK経路」が作用する様子の可視化に世界で初めて成功した広津崇亮氏。「簡便で安価な検査方法でありながら、多種類のがん検知、さらには早期発見も可能な『N-NOSE』が社会実装されれば、がん検診の受診率向上に繋がる。医療費の削減も期待できる。がんで苦しむ人を1人でも多く減らしたい」と語る。

 中小機構のインキュベーション施設「東大柏ベンチャープラザ」(千葉県柏市)に研究所を置き、20年1月の実用化を目指して臨床研究や精度向上に努めている。「N-NOSE」の輸出推進策として海外展開パートナーも募集中。将来は、がんのある部位を特定する技術も開発する方針だ。

  出典: e-中小企業ネットマガジン掲載承認規定に基づき作成

 


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 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
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2019年01月24日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



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2019年01月24日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月24日 初地蔵 - おばあちゃんの原宿  

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 1月24日 初地蔵 - おばあちゃんの原宿  


 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
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1月24日
 初地蔵 - おばあちゃんの原宿

 昔から毎月二十四日は、各地で地蔵講が開かれます。年の初めの二十四日を初地蔵といいます。、亡くなった子供が鬼にいじめられているのをお地蔵さまが賽の河原で救ったという伝承から子供の守り神として広く信仰されています。仏像の中でももっともわれわれの身近な存在ですし、親しみを感じます。  東京の人は、お地蔵さまというと下町では街角に残っているところもないことはないですが、巣鴨の曹洞宗萬頂山高岩寺にある「とげ抜き地蔵」を連想する人が多いでしょう。「おばあちゃんの原宿」といわれる参道のお店は、おばあちゃんが喜ぶような商品が並んでいますが、最近は若い人も訪れることから多少品揃えに変化が出て来ているようです。ニーズの把握というマーケティングの基本をここでも取り入れているというのでしょうか。

■ 初愛宕(はつあたご) 毎月24日には、各地の愛宕神社で縁日が開かれます。新年最初の縁日である1月24日は「初愛宕」と呼ばれ、旧暦の6月24日とともに重んじられます。  旧暦6月は千日詣といい、この日にお参りすると、千日分に相当するとして多くの参拝者が詰めかけます。

■ 郵便制度施行記念日 1871(明治4)年3月1日から、東京・京都・大阪間で郵便業務が開始されました。その年の1月24日に「郵便規則」が制定されたのです。 それまでは、ご存知のように飛脚便を使っていました。日本郵便制度の遅々と言われる前島密(ひそか)(1835~1919)の活躍でこの制度ができたのです。  子供の頃、郵便切手の収集をしていましたが、その中に前島密の切手がありました。たしか1円の切手だったように記憶しています。

■ その他 ◇ 巣鴨とげぬき地蔵尊祭

【経営コンサルタントの独り言】◆ 年間報酬3千万円越が10年続くコンサルタント「経営コンサルタントはどのように勉強するの?」「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きします。 毎月第4火曜日に「経営コンサルタントの本棚」という、日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍紹介のブログをお届けしています。 いつぞやネットサーフィン(最近、この言葉もあまり使われなくなりました)をしていましたら、「コンサルタントで飯が食えている人はほとんどいない」という言葉を見て、ガックリしました。 それもコンサルタントをめざす人に対して、コンサルタントでない人が書いているのです。「世の中には、キチと仕事をして、きちんと収入を上げているコンサルタントもたくさんいるのですよ」とその方に教えて差し上げたい気持ちになりました。 まじめなコンサルタントに対する侮辱のようにもとれました。 自分の少ない体験が、すべてであるかのような言い方をする人が、残念ながら多い昨今ですね。 「経営コンサルタントの本棚」で「コンサルタントの教科書」という、年間3千万円を稼いでいるコンサルタントの書いた本を紹介しています。   http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/6e7e928c05d23faa00dd021ac17695e7

 

 
 

■ 前島 密 前島密(ひそか)(1835~1919)【日本郵政サイト】 越後国(現在の新潟県)に生まれ。享年84歳。「縁の下の力持ちになることを厭うな。人のためによかれと願う心を常に持てよ」という信条どおり、近代化が進む日本でまさしく陰ながらより便利でより快適な暮らしの方法を提案し続けた。肖像画は、明治末ころのもの。向かって右えりに勲二等瑞宝章のバッジ、左えりには当時の貴族院議員記章が描かれています。


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Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】

2019年01月23日

■【経営士ブログ 今日は何の日】 1月23日 真白き富士の嶺・・・の歌詞で始まる「七里ヶ浜の哀歌」の美しいメロディー

■【経営士ブログ 今日は何の日】 1月23日 真白き富士の嶺・・・の歌詞で始まる「七里ヶ浜の哀歌」の美しいメロディー


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1月23日
 真白き富士の嶺の日

真白き富士の嶺・・・という歌詞で始まる「七里ヶ浜の哀歌」という日本の歌があります。 1910(明治43)年1月23日に、神奈川県逗子開成中学校の生徒12人の乗るボートが、七里ヶ浜で遭難して全員が死亡した悲劇がありました。 この悲報に接した鎌倉女学校の三角錫子教諭が作詞した鎮魂歌です。この物語は映画化もされました。  哀調を帯びたこの曲は、多くの日本人の心を打ちますね。

■ ふみの日、電子メールの日 毎月23日は「2(ふ)3(み)」の語呂合わせから「ふみの日」です。郵政省(現在の日本郵政グループ)が1979(昭和54)年3月に制定しました。 制定の主旨は「手紙の楽しさ、手紙を受け取るうれしさを通じて文字文化を継承する一助となるように」というものです。eメールの普及で郵便物が少なくなっているようですが、郵便利用の促進を目的としています。 23日の中でも「1(いい)23(ふみ)」という語呂合わせから、電子メッセージング協議会(現在のEジャパン協議会)が1994(平成6)年に制定しました。 「ネチケット」という言葉を知らない人はいないと思いますが、ネット利用をスムーズに進めるためのエチケットであることは言うまでもありません。 同協議会は、ネチケットの普及や迷惑メールを減らすための実態調査やその対策推進をしています。電子メール活用ガイドの作成などで電子メール普及推進活動を行っています。電子行政用語集

 総務省管轄の外郭公益法人である財団法人マルチメディア振興センターに事務局をおく任意団体。高度情報通信社会に向けて、アプリケーションの研究・開発、ネットワーク向上に関する調査や啓発などを行っている。  e-コミュニティ推進委員会、EC普及推進委員会、中小企業支援委員会などの委員会を設置し、政府の「e-Japan戦略」実現に向けて約120の企業や団体とともに活動を展開している。同Webサイトには、初心者向けのネットワーク環境の整備と 運用管理体制の構築マニュアルや、中小・中堅企業のためのポータルサイト(同協議会運営)へのリンクがあり、これから企業の情報化を進めていこうという場合に役に立つ。


 


 


【経営コンサルタントの独り言】◆ メールという横文字が意味するもの 毎月23日は「2(ふ)3(み)」の語呂合わせから「ふみの日」というのはよく知られています。 郵政省(現在の日本郵政グループ)が1979(昭和54)年に制定しました。 文字文化を継承するという目的ですが、切手をたくさん使ってもらうためというのがホンネなのではないでしょうか。<笑い> 1月23日は「1(いい)23(ふみ)」という語呂合わせから、Eジャパン協議会という団体が電子メールの日として、ネチケット(ネット・エチケット)を普及させるために制定しました。 eメールとか、単にメールいう言葉は使われますが、最近は「電子メール」とわざわざ言わなくなっていますね。 かつて、携帯電話の契約の時に、「メールをお使いになりますか?」と聞かれたときに、「パソコンで毎日使っています」ととんちんかんな返答をしてしまいました。 担当者は「iModoメール」というのが「メール」であることが日々の顧客対応の中であたり前に思っていたのでしょう。 私は、メールはOutlookを使って発信するeメールというとらえ方だったのです。 同じ言葉でありながら、異なるとらえ方をするものなのですね。「手紙」と言えば、紙媒体の文書、「メール」と言えば電子文書というイメージを持つ人が多いと思います。 いずれも、日本語と横文字の違いはあれ、同じ意味の単語を、日本人は上手に使い分けているのです。 それだけに、人によってとらえ方が異なる、ニュアンスを考えますと、横文字を使うときには意識したいと思っています。

■ その他◇ 朔  ◇ 大安寺光仁会◇ 千蔵院星祭 ◇ 島根・出雲大社福神祭


【 注 】


 「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。


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【経営コンサルタントのプロ集団+育成と資格付与】



since 1951


 日本経営士協会は、ご存知かと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 詳しくは、サイトでご覧下さい。


  http://www.jmca.or.jp



 


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Posted by 経営士 at 10:01【今日は何の日】

2019年01月23日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

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Posted by 経営士 at 07:17ブログでつぶやき

2019年01月22日

■■【経営コンサルタントのお勧め図書】『「7つの習慣」会社、家庭、個人、人生のすべて・・・成功には原則があった!

■■【経営コンサルタントのお勧め図書】『「7つの習慣」会社、家庭、個人、人生のすべて・・・成功には原則があった!



 「経営コンサルタントがどのような本を、どのように読んでいるのかを教えてください」「経営コンサルタントのお勧めの本は?」という声をしばしばお聞きします。


 日本経営士協会の経営士・コンサルタントの先生方が読んでいる書籍を、毎月第4火曜日にご紹介します。



■  今日のおすすめ


 『「7つの習慣」会社、家庭、個人、人生のすべて・・・成功には原則があった!』



  スティーブン・R・コヴィー著


  ジェームス・スキナー 川西茂 訳 


  キング・ベアー出版




■    名著「7つの習慣」との出会い(はじめに)



 明けましておめでとうございます。新しい年の準備はできましたか。私は、2019年を迎えるに当たり、毎年使っている片面1週間計画のリファイル(refill;バインダー式差し替え手帳)に加え、何か面白い年間手帳は無いかと思い探していると、「7つの習慣入門手帳2019」に出会いました。その手帳のPR文言に、『全世界1,500万人が選んだ「人生を変える手帳」』『全世界3,000万部のベストセラー「7つの習慣」を実践できる手帳』と記されていました。



 実は、「7つの習慣」の上記(今日のおすすめ)初版本(1996年)が新品のまま私の本棚に積読で置いてあるのです。“7つの習慣”なんて、松下幸之助の‟感謝があれば10ヶ条”を実践しているので、読まなくてもいいなと思い、積読にしてしまったのです。



 しかし、全世界で3,000万部も読まれている、日本でも200万部読まれているそんな名著を積読にしておいたのは、コンサルタントとして恥ずかしいと思い、読むことにしました。もう皆さんは読んでおられるので、ご紹介するのは如何かと思いましたが、もしかしたら私と同じように読んでない方がおられるかもしれないと思い、紹介本として採り上げることにしました。尚2013年に『完訳 「7つの習慣」 人格主義の回復』(フランクリン・コビー・ジャパン翻訳、キング・ベアー出版)が出版されています。内容的にはほとんど変わりませんが、より著者の意図に忠実に翻訳をしようとの意図で、若干の修正が加えられています。



 話は少し飛びますが、改訂版の翻訳者のフランクリン・コビー・ジャパンの社名は、アメリカの建国の父と言われているベンジャミン・フランクリン関連の出版を手掛ける「フランクリン・クエスト社」とコヴィー博士が率いる「コヴィーリーダーシップセンター」が1997年に合併し、「フランクリン・コビー社」となったことに由来します。



 それでは本論に戻り、企業経営に、組織運営に、チームマネジメント等人生のあらゆる場面に有益な原則「7つの習慣」を次項でご紹介します。



■ 知って得する「7つの習慣」



【「7つの習慣」を読み終えて深く印象に残ったこと】



 紹介本を読み終えて先ず感じたのは、マネジメントに係るノウハウやツールと言った知識・経験はそれなりに積み上げて来たという自負はありましたが、しかしそれらの土台となる「自己の確立(紹介本では“自立”)」という点に目が向いていなかったことです。「自己の確立」とは普遍的・永続的な価値を持つ原則(正義、公正、誠実、正直、人間の尊厳、忍耐、犠牲、勇気、思いやり、隣人愛等)に基づいた「ミッションステートメント(目的)」を持ち、その上で「反応的(主体的の対極にあるもの。アウトサイド・インに影響を受けて行動すること。)」ではなく「主体的(インサイド・アウトに良い影響を周囲に及ぼしていく事)」に行動できるパラダイムが身に付いていることです。



 更には、「リーダーシップとマネジメント」の意味を間違えていたことです。著者はピーター・ドラッカーの「マネジメントは物事を正しく行うことであり、リーダーシップは正しい事をすることである」を引用し、『「リーダーシップ」は何を達成したいのかという問いに答えようとするもの(目標を探求すること)であり、「マネジメント」はどうすれば目標を能率よく達成できるかという手段に集中することである』と説き、「リーダーシップ」の重要性を強調します。昨年の11月に発覚した日産のゴーン会長の不正事件も、『リーダーシップ(永続的な価値を持つ原則による「自己の確立」)』のパラダイムがどこかで崩れ、「マネジメント」もそれに伴い迷走して行ったのでしょう。「7つの習慣」の大切さを、改めて痛感する事件でした。



 この他にも紹介本を読み終え、ショックを受けた事は多くあります。しかしこの強烈なショックにより、私自身の考えを改め、或いは、新しくパラダイムを作り替えることを始める事が出来たのも、この強烈なショックのおかげと思い、紹介本「7つの習慣」との出会いを感謝しています。この様に、新たな経験を変革・実践に移していく事こそ『「第7の習慣」“刃を研ぐ(再新再生;定期的に、賢明に、バランスよく磨き、そして、向上させること)”』に該当することなのだと気付いているところです。



【自己を確立する3つの習慣「主体性を発揮する」「目的をもって始める」「重要事項を優先する】



 『第一の習慣「主体性を発揮する」』『第二の習慣「目的を持って始める」』については、上述の私の“ショック”経験談から理解していただけると思います。勿論、色々な新たな発見が他にもあると思います。詳細は紹介本を手に取ってみてください。『第三の習慣「重要事項を優先する」』にも新たな発見が多くあります。私が実践を始めた事をお話ししましょう。紹介本には、「何をするにも健康が基本である」という前提で、一日30分の運動を、「重要優先事項」に入れることを勧めています。今日は時間がないから等の理由で意外と後回しにすることが多いのではないでしょうか。『1年8,765時間の内183時間を運動に投入することで、残りの8,577時間の健康が守られるのだから「重要優先事項」入れるのが合理的だ』と説くのです。これを読んだ時から、私は、1日30分のノルディック・ウォーキング実践をしています。



【人間関係の信頼とシナジーを高める3つの習慣「WinWinを考える」「理解してから理解する」「相乗効果を発揮する」】



 ここからは「相互依存関係」の習慣に入って行きます。『第4の習慣「WinWinを考える」』『第5の習慣「理解してから理解する」』『第6の習慣「相乗効果を発揮する」』の後半3つの習慣については、第4、第5の習慣を実践することで、シナジー効果が生まれてくる事は、皆様の頭にすんなりと落ちていく事でしょう。只、ここで紹介本は、生ずるシナジーの効果性は、「自己の確立」の良否によって大きく異なってくることを指摘しています。これは紹介本の重要な部分です。



【第7の習慣は、既述の6つの習慣に磨きをかける「刃を研ぐ」】



 この部分は、上述の私の“ショック”経験談から推測していただけることですので省略します。詳細は紹介本を手に取ってみてください。



■   新たな創造的な展開を可能にする「7つの習慣」(むすび)



 紹介本を読んで痛感したのは、経営者・経営に係る私たちの多くが学んでいることの多くは、“ツール”と言われる類なのかと思ってしまうぐらい、リーダーシップとマネジメントに於いて、人の心の内面の重要性を教えられました。



 紹介本「7つの習慣」を是非読んでください。そこには新しい発見があり、それを実践に移すことで、今まで上手くいかなかったことに、新しい道が開けてきます。又、今まで実現できなかった創造的なビジネスが生まれてきます。



 紹介本「7つの習慣」との「良い出会い」を見出す事が出来るでしょう。




【酒井 闊プロフィール】


 10年以上に亘り企業経営者(メガバンク関係会社社長、一部上場企業CFO)としての経験を積む。その後経営コンサルタントとして独立。


 企業経営者として培った叡智と豊富な人脈ならびに日本経営士協会の豊かな人脈を資産として、『私だけが出来るコンサルティング』をモットーに、企業経営の革新・強化を得意分野として活躍中。


  http://www.jmca.or.jp/meibo/pd/2091.htm


  http://sakai-gm.jp/


 


【 注 】


 著者からの原稿をそのまま掲載しています。読者の皆様のご判断で、自己責任で行動してください。


 


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Posted by 経営士 at 12:01経営コンサルタントの本棚