2019年03月22日

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました

■【つぶやき一覧】このようなことをつぶやきました



 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


昨日は、以下をつぶやきました。


【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/9c3da7d1f409fbf40dad57037533c6b3



 法隆寺聖霊会 3/22

 法隆寺聖霊会(しょうりょうえ)の初日に当たります。


 聖霊会は「お太子様」と親しみを込めて呼ばれます。


 秘仏の聖徳太子の木像を見ることもできますが、まだこのタイミングで法隆寺を訪問したことがありません。


 熱心な太子信仰をされている人には、欠かせない行事でしょう。・・・・・<続き



 










  


Posted by 経営士 at 08:01つぶやき

2019年03月22日

■【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月22日 水があわなくてお腹をこわす

【経営コンサルタントのひとり言 今日は何の日】 3月22日 水があわなくてお腹をこわす

 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

今日の写真   3月22日

 

 

 【今日の写真】早春の京都 詩仙堂
 

 史跡「詩仙堂 丈山寺」 石川丈山の得意とした隷書体の書軸がある。福禄寿 丈山書書は「千字文」二巻、万治二年に石川克常(数馬)に堪忍を教えた「覚」一軸、福禄寿の書一軸その他があり、また、扁額も「詩仙堂」「小有洞」「梅関」など多数が遺されている。(詩仙堂ウェブサイトより)

今日は何の日    3月22日
 法隆寺聖霊会

 法隆寺聖霊会(しょうりょうえ)の初日に当たります。聖霊会は「お太子様」と親しみを込めて呼ばれます。秘仏の聖徳太子の木像を見ることもできます。熱心な太子信仰をされている人には、欠かせない行事でしょう。

【Wikipedia】

 聖霊会(しょうりょうえ)は、聖徳太子ゆかりのである四天王寺で催される聖徳太子命日の大法要である。

 四天王寺では毎年4月22日(本来は旧暦の2月22日)に聖霊会が催され、日本三舞台の一つである石舞台で披露される聖霊会の舞楽は、三方楽所天王寺方の伝統を受け継ぐものであり、重要無形民俗文化財である。

 なお、同じく聖徳太子ゆかりの寺である法隆寺では、例年は聖徳太子の(旧暦にあわせた)祥月命日にあたる3月22日~24日に「お会式」が行われ大法要は行われないが、とくに10年に1度行われる大法要(大会式)は「聖霊会」とよばれ、やはり三方楽所南都方の伝統を受け継ぐ舞楽が奉納される。

■ 世界水の日 日本は、降水量が多いことから水資源に恵まれた国と言われています。しかし、瀬戸内海を始め水不足に悩む地域もあります。水に限らず、その大切さは、不便を経験しないと体感的に理解できません。その結果多くの水を浪費しがちです。 世界に目を転じると水不足で悩む国はたくさんあります。日本からも井戸掘りの技術が輸出されています。今日は、「世界水の日」で、水の大切さを再認識しようという日でもあります。国交省サイト 1992年6月にブラジルで開催された地球サミット(環境と開発に関する国連会議)では、21世紀へ向けての行動計画(「アジェンダ21」)が採択され、この中で世界水の日を制定するように勧告されました。そして、1992年12月に開催された国連総会本会議において、1993年から毎年3月22日を「世界水の日」とすることが決議されました。この日には、水資源の開発・保全やアジェンダ21の勧告の実施に関して、会議、セミナー、展覧会などの開催や出版活動を行うことが提唱されています。

■ その他◇ NHK放送記念日◇ 奈良法隆寺会式◇ 鉄眼忌

【経営コンサルタントの独り言】■ 水があわなくてお腹をこわす モクレンもコブシも散り始めると、桜の時機の到来です。 最近は、地球温暖化の影響でしょうか、咲き始める時期が早くなりましたね。 富士山の伏流水のおかげで豊かな水を利用している状況がTVで放映されたのを見ました。 静岡県三島市の人達が流れる水で野菜を洗ったりしています。 三島ほど水が豊かでない地域でも、日本人の多くは、蛇口を拈れば水は出てくるものと思っています。 なぜ「世界水の日」などという記念日があるのか理解に苦しむ日本人は多いことでしょう。 しかし、世界の多くの人が非衛生的とも思える水利用をしていることが報道されます。 海外協力隊の人達が活躍することで、井戸が利用されることがニュースになるほど、まだまだ水で悩んでいる人達が多いのですね。 商社マンとして始めて海外に行くときに、先輩から「水には気をつけろ」と言われました。 最初の赴任地はニューヨークでした。 ホテルで水道の蛇口を拈ったら白濁した水が出てきたのです。 先輩が言っていたことは、このことなのかと納得しました。「水があわない」という表現があります。 軟水と硬水の違いが主な原因なようです。 お腹を壊してしまうと言われています。 フランスなど、日本人にあわない水の国でも、ペットボトルの水を買える昨今では、その心配もなくなりました。
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■ 鉄眼道光 正字: 鐵眼道光(てつげん どうこう) 寛永7年1月1日(1630年2月12日) - 天和2年3月22日(20日説あり)(1682年4月27日) 江戸時代前期の黄檗宗の禅僧、諡号は宝蔵国師。 肥後国益城郡守山村(現・熊本県宇城市)に生まれ、13歳で出家しました。明暦元年、隠元や木菴に学びました。 大蔵経の観光のために全国行脚を行い、1678年(延宝6年)に完成しました。宇治黄檗山に宝蔵院を建てて、その木版を貯蔵しました。  その後、金禅寺(大阪府)、海蔵寺(東京都)など7か寺を開くなどの功績もあります。

 

(ドアノブ)

 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

【ブログ 経営コンサルタントの育成と資格付与】

 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。
 このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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Posted by 経営士 at 05:41【今日は何の日】