2019年06月11日

■【カシャリ! ひとり旅】 静岡県伊豆下田 爪木崎 花咲く岬と恋する灯台

■【カシャリ! ひとり旅】 静岡県伊豆下田 爪木崎 咲く岬とする灯台 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
       

 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 プロのコンサルタント集団であるとともに、プロのコンサルタントを育成する団体でもあります。
 各種情報を提供する中に、会員が趣味で撮影した写真を紹介するサイトです。
 素人写真ですが、旅行の参考にされたり、話材の一つとしてお使いくださったりしてくださると幸いです。
 
 
カシャリ! ひとり旅
 カシャリ! ひとり旅  静岡県  爪木崎
 
 
 
 下田市(しもだし)は、伊豆半島南部に位置します。静岡県にある伊豆半島の南端の漁業と観光の都市です。明治以前は「伊豆国賀茂郡」と呼ばれていました。 伊豆急行線の開通などもあり、観光地として脚光を浴び、バブル期には年間500万人を超えた時期もありますが、近年は、それよりも減少していますが、下田温泉としての人気は続いています。 年平均気温は約17℃と温暖で、降水量も年間1900mm余りと豊富です。このような気候と急峻な地形条件により、亜熱帯系から亜寒帯系までの幅広い植生があります。爪木崎の水仙や市内処々に見られる椿は、その代表的な存在でもあります。
 



バス停を降りて南方向に下ると
爪木崎を示す門があります。
(入場無料)


今日の写真
 
伊豆下田・爪木崎1 昭和天皇歌碑、咲く岬とする灯台 
伊豆下田・爪木崎2 花咲く岬と白く花開く波

たくさんの写真を掲載しています
 
 
 
 
 
 
 

【経営コンサルタントの育成と資格付与】
 
 
 
since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会
 
 
 
 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。
 
 詳しくは、サイトでご覧下さい。 
 
 
 
 日本最古の経営コンサルタント団体・日本経営士協会とは
 
 資格取得についてや入会の手続等
 
  


2019年06月11日

■【心 de 経営】65 未来を見据えた世界に求められるコンサルタント道 価値観の共有でプロの組織体No.1を目指す 5

■【心 de 経営】65 未来を見据えた世界に求められるコンサルタント道 価値観の共有でプロの組織体No.1を目指す 5
【筆者紹介】  日本経営士協会理事長 経営士   藤原 久子
 北海道札幌市出身、20年間の専業主婦を経て、会計事務所に約4年半勤務。その後平成元年7月に財務の記帳代行業務並びに経理事務員の人材派遣業の会社を設立し、代表取締役として現在に至る。従業員満足・顧客満足・地域貢献企業を目指し、企業の永続的発展を願う。  平成22年には横浜型地域貢献企業の最上位を受賞、続いてグッドバランスの受賞により、新聞、雑誌の掲載をはじめ、ラジオやWebTV(日本の社長100・神奈川県社長t v)に出演したりして、各種メディアで紹介されている。
 
 
■ ご挨拶
 
 自社の経営に当たりまして、何かと忙しい経営者に安心して事業に専念してほしいとの想いと、そして忙しい経営者に、私たちからは「もっと心の通いあうサービス提供を」という原点を忘れてはならないと常に考えております。また、「顧客第一主義」と「企業は人なり」の精神を揺るぎないものとして持ち続けることも大切です。
 
 その信念に「学び」をプラスして更なる人間的魅力を形成してはじめて、従業員やお客様から信頼されるのです。そのためにも、まず自分自身を磨くことが大切です。
 
 人にはそれぞれ自分なりの生き方があります。経営者様をはじめ、これから経営者として歩み始めるみなさまや経営コンサルタント・士業の気づきや学ぶ機会になれば、これほどに嬉しいことはございません。
 
 平素、自社おいては、従業員満足・顧客満足地域貢献企業を目指し、「心で経営」を実践し、経営士・コンサルタントとしての専門知識を活用しながら、客観的に現状を認識し、問題発見や解決策の提案や業務改善案・経営戦略への提言など、企業の様々な問題の共有を図りながらアドバイスをしています。
 
■■ 未来を見据えた世界に求められるコンサルタント道 ■■
 
■ 価値観の共有でプロの組織体No.1を目指す 5
 
 

「平成」の元号は『令和』へと引き継がれ、明るい未来へのスタートとなりまし た。

 

(特)日本経営士協会も新体制への変革に当たり、これまでの良きところを継承しつつ、次のステップはチャレンジ精神のもと時代の流れに即した新企画を組織力に反映して参りたいと考えております。

 

 価値観の共有を図りながら専門分野で補完し合い、「三共」という、日本経営士協会の行動指針であります「共業・共用・共育」を実践する事により、資質の向上に努めて参りました。

 

 未来を見つめて社会に求められる組織体にすべく熟考を重ねながらプロ集団に相応しい結論に導くことが求められます。常に原点に立ち返り、本来あるべき組織体像を踏まえて是非ともコンサルタント道に磨きをかけることを共通の目的として、今後の目標に掲げたいと思います。

 

 会員の皆様にとっての魅力的な組織体であり続けるために、会員の、会員による、会員のための組織体が望まれます。自らの活動が社会に必要とされるものである事に誇りをもって成長してゆくことになります。

 

 人を動かす最善の方法は、相手の心の中に強い欲求を起こされることであります。つまり自ら動きたくなるような気持ちを起こさせることが秘訣であるのです。

 

 人を非難する代わりに、相手を理解するようにつとめたいです。

 

 

 

 さて、今回は税務・会計情報として消費税率について少しお知らせさせていただきます。

 

 消費税率は2014年4月にこれまでの5%から現行の8%に引き上げられ、2015年10月には、10%に増税する予定でした。しかし経済環境が整いきれず、2017年4月に先送りされましたが、改定さえた予定日がきても実施できませんでした。

 

 いよいよ2019年10月1日に、現行の8%から10%に引きあげられる予定です。

 

 前回の増税の際の経過措置による5%の税率と、改正後の8%の税率が混在しておりましたが、今回も前回と同様に10月1日以降も経過措置による8%の税率と改定後の10%、これらに加えて、新たな制度である「減税税率」8%が混在することになります。

 

 2019年10月1日からの複数税率制度導入後の会計処理についても、課税取引が標準税率取引、軽減税率取引かの判断のもと税率ごとに区分して処理することになります。

 

 新しい税制に慣れるまでは、対処に戸惑うこともあるかもしれませんね。

 

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Posted by 経営士 at 12:01【心 de 経営】

2019年06月11日

◆ 令和元年6月10日(月)のつぶやき 歴史・宗教に学ぶ経営 円通から何を学ぶ

 令和元年6月10日(月)のつぶやき 歴史・宗教に学ぶ経営 円通から何を学ぶ

 

平素は、ご愛読をありがとうございます。

昨日は、このようなことをつぶやきました。

本日の【今日は何の日】も、発行済ですので、そちらもどうぞ

  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4fc458b658d6c6c760db71a6693b4b56

 

■ 傘の日、雨漏りの点検の日 6月11日

 6月11日頃は「入梅」に当たる年が多いことから、日本洋傘振興協議会(JUPA)が1989年に「傘の日」を制定しました。

 同じ理由から、全国雨漏検査協会が1997年4月に「雨漏りの点検の日」を制定しています。 ・・・・・<続き

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【経営コンサルタントの独り言】 

 

 入梅と梅雨入りは異なります

 

 6月11日は、「傘の日」です。

 制定の由来は、6月11日が「入梅」だからです。

「入梅」というのは、暦の上の梅雨入りです。

 立春から計算してちょうどこの頃に梅雨入りすることが多いことから、入梅が設定されました。

 一方で、梅雨入りは、気圧の配置により前線が停滞するようになると気象庁が発表します。

 今年は、西日本の梅雨入りが遅れているようですが、東京はすでに梅雨入りしています。

 因みに、「入梅」は二十四節気には含まれていません。これとは別に「雑節」というのがあり、その一つです。

 

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konsarutanto   昨日のつぶやき 

 

 

  


2019年06月11日

■【今日は何の日】 6月11日 「入梅」と「梅雨入り」は異なります

【今日は何の日】 6月11日 「入梅」と「梅雨入り」は異なります

 一年365日、毎日が何かの日です。  季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。  これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。  独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。 詳細 ←クリック

今日は何の日インデックス】  日付を指定して【今日は何の日】を閲覧できます

■ 入梅
 今日は、暦上の梅雨入り入梅」です。雨が続くのも嫌ですが、空梅雨で水不足になるのも困りものですね。

 気象庁の「梅雨入り宣言」とは異なり、この頃、梅雨入りする年が多いという「暦上」の梅雨入りです。                    

                  

【Wikipedia】 入梅

 

 入梅(にゅうばい、ついり、つゆいり)は雑節の一つで、太陽が黄経80度の点を通過する日。毎年6月11日頃。本来は「梅雨入り」の漢語的表現であり、梅雨の季節全体を「入梅」と呼ぶ地方もある(西関東方言における用法は「入梅に入る」)。
 太陽黄経に基づく定義は現在のもので、芒種の後の最初の壬の日を梅雨入り、小暑の後の最初の壬の日を梅雨明けとしていた時期もあった。本当の梅雨入り・梅雨明けの日付は年により、地方により異なるものであるが、農家にとって梅雨入りの時期を知ることは田植えの日取りを決めるのに重要だったので、その目安としてこの暦日が設けられた。
 現在は、気象庁の本庁、管区気象台及び地方中枢官署(新潟、名古屋、広島、高松、鹿児島の各地方気象台)が、観測及び予報に基づいて梅雨入りを発表しており、「入梅」は実際の梅雨とは関係のない暦日となっている

                  

 

■ 傘の日、雨漏りの点検の日

 
 6月11日頃は「入梅」に当たる年が多いことから、日本洋傘振興協議会(JUPA)が1989年に「傘の日」を制定しました。

 

 同じ理由から、全国雨漏検査協会が1997年4月に「雨漏りの点検の日」を制定しています。

 

【Wikipedia】 雑節

 

 雑節(ざっせつ)とは、二十四節気・五節句などの暦日のほかに、季節の移り変りをより適確に掴むために設けられた、特別な暦日のことである。

 一般に雑節と呼ばれるのは、次の9つである。
   節分
   彼岸
   社日
   八十八夜
   入梅
   半夏生
   土用
   二百十日
   二百二十日
 これに、初午・三元(上元・中元・下元)、盂蘭盆、大祓を加える場合もある。
 
  図 全国雨漏検査協会 ←クリック
 
 
■ 【今日は何の日】その他

◇ 念空寂                   

 

 

(ドアノブ)

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 since 1951 特定非営利活動法人・日本経営士協会

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 日本経営士協会は、特定非営利活動法人として内閣府による認証を受けた経営コンサルタント団体です。1951年に誕生し、経営コンサルタント育成と経営士・士補資格付与活動を1953年から積極的に行ってきている、日本で最初に設立され、約65年もの永きにわたりまして社会貢献をしてきています。  このブログは、主に次のような方々を対象に、時宜に即した情報を毎日、原則として複数本のブログをお届けしています。経営というのは、根底に流れいるものは、下記のいずれにも共通し、視点を変えるだけでそれを応用することができるという信念を基に、あえて三兎を追っています。

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Posted by 経営士 at 06:01【今日は何の日】