2013年01月14日

■■【今日は何の日 経営ヒント】 ”ことな”でない成人に

■■【今日は何の日 経営ヒント】 ”ことな”でない成人になって欲しい
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福岡・筥崎宮(はこざきぐう)は、福岡県福岡市東区箱崎にある神社 鶴岡八幡宮、宇佐神宮とともに日本三大八幡宮の一つ
今日は何の日    1月14日
■ 成人の日1月第2月曜日) 成人の日は、日本の国民の祝日の一つで、1999年までは1月15日でした。今日では1月の第2月曜日があてられています。真冬ということで、行きで晴れ着が汚れたりすることを懸念して、近年ではお盆などに成人式を開催する地方も多くなりました。 成人の日は、国民の祝日に関する法律には「おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます」ことと記載されています。 「最近の若い者は・・・」と渋面されることもありますが、一方で前向きな姿勢も多いに評価されることが多々あります。 長幼の序は、理屈としてではなく、心から守という姿勢は必要と考えて人生を送ってきました。そのためにずいぶんと先輩達からかわいがられてきました。  社会人としてのマナーを守り、その場の空気をきちんと読める人間になると、世の中のマジョリティは認めてくれるように思えます。

■ 十四日年越し 1月15日は小正月ですが、14日はその前日に当るため、年越しの日として祝っています。換言して「旧暦の大晦日」というとわかりやすいかもしれません。旧暦の正月15日(地方によっては14~16日)をいいます。 「小正月」は元日を「大正月」と呼ぶのに対する呼び名です。地方によっては元日を「男正月」、15日の小正月を「女正月」ともいいます。 「旧暦」では、1年の最初の満月の日が正月でした。新暦になったときに、小正月という言葉が生まれたようです。

■ その他◇ 仙台どんと祭  ◇ 大阪・四天王寺どやどや  ◇ 京都・法界寺裸踊 ◇ 慈覚大師忌  

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■ 慈覚大師 天台宗延暦寺第三世座主で円仁といいます。下野都賀郡に生まれ、15歳で比叡山に登り、最澄に師事して、天台宗の要旨を修めました。 承和5年に唐を訪れ、梵学密教を学びました。同9年に帰国、仁寿4年に延暦寺の座主に就き、天皇の篤い信任を受け朝廷に出入りしたと言います。 貞観6年1月14日に71歳で亡くなりました。

【 注 】 「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。


 

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