2013年12月21日

■■【経営コンサルタント竹根の起業日記】12月3週 雑学

■■【経営コンサルタント竹根の起業日記】12月3週 雑学


 
 【小説・経営コンサルタント竹根の起業日記】は、10年のサラリーマン生活をしてきた竹根好助35歳の経営コンサルタントとしての独立起業日記です。
 これから経営コンサルタントとして独立起業しようと考えている人の参考となることを願い、経営コンサルタントとしての実践を経験的に語るつもりです。

 経営コンサルタント起業日記を読むポイント

 日記の主であります私(竹根)は、35歳の商社マンです。産業機械部第一課課長、2013年4月1日に経営コンサルタントという職業に関心を持ちました。
 最近、部長とぶつかることが多い竹根である。商社の限界を感じたり、経営コンサルティング業による社会貢献のすばらしさがわかってきたり、ついにはヘッドハンターからコンタクトがあったりと揺れ動く竹根。サラリーマンを辞めるのでしょうか、それとも、別な道があるのでしょうか。
 迷った挙げ句、部長に退職願を提出した。心機一転してコンサルティング・ファーム竹之下経営に入社したが、戸惑うばかりである。こんなことも体験・・・

【 注】 日記から週記へ
 2013年11月24日から、日記ではなく「週記」になりました。週のうちに数回新規記事をアップロードします。また、逐次部分改訂をしますので、引き続き毎日ご覧下さると幸いです。
 毎日20時30分頃発信しています。ただし、一部は翌朝の発行となることもあります。

【注】
 ここに記載されていることは実在の企業とは何ら関係ありません。

  【あらすじ】 【登場人物】 【作者紹介】 ←クリック

 2013年12月3週

■ 雑学 1220

 今朝、ブログを見ると一九九一年の十二月二十日にトイザらスが日本に上陸したと記述されたいた。
                               
 経営コンサルタントの条件として、幅広い裾野知識が必要であると、経営コンサルタントのバイブルに書かれていたのを思い出す。このような雑学的なことを講演などの中で盛り込めるようになったら素晴らしいと思うが、話し下手の私には遠い世界の話のように思える。
                               
 今日も、飛翔会賀詞交歓会の動員に多くの時間を費やした。経営コンサルタントの世界も徒弟制度的に、下っ端仕事からやらされる傾向があると思っていた。しかし、ベテランの経営コンサルタントが一所懸命封筒の宛名書きをやったり、ダイレクトメールの封入封緘をしたいりしているので、手が空いているとやらされるのかもしれない。

 前号の【経営コンサルタント竹根の起業日記】 ←クリック
  【 注】 切り替えタイミングによって、前号掲載がないことがあります。

  ■■「経営コンサルタントへの道」  ←クリック



経営コンサルタントを目指す人の60%が訪問するページ



同じカテゴリー(■経営特訓教室)の記事

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。