2014年01月31日

■■ 【経営コンサルタントの選び方】4 何をしてくれるか

■■ 【経営コンサルタントの選び方・使い方】 No.4 第1章 経営コンサルタントは何をしてくれるか

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

 経営環境のグローバル化や技術革新の収束な発展で、経営者は従来の延長線上での経営ではやって行けない時代になりました。

 このような時には、スピーディな経営意思決定により、臨機応変な時代対応の経営ができなければなりません。

 新興国の急速の発展には、社内だけのでの人材では追いつかなくなってきています。せかいじゅうの先進国は、社外取締役を活用するのが当たり前な時代です。

 

第1章  経営コンサルタントは何をしてくれるか 

 

 経営コンサルタントという職業があることは知っているが、果たして経営コンサルタントというのは何をしてくれる人なのでしょうか?

 

 第一章では、これまでに経営コンサルタントを利用したことがない経営者・管理職向けにわかりやすく解説いたしました。一方で、すでに経営コンサルタントを利用しているがなかなか成果が上がらない経営者・管理職もいると思います。その様な人達の多くが経営コンサルタントの利用方法を間違えているからです。

 

 ここでは失敗しない経営コンサルタントの利用方法について考えてみましょう。主に、下記の内容を独断と偏見でもってご紹介します。

 

■ 使いこなせなくて経営者といえるか

■ コンサルタントを使う目的をはっきりしよう

■ 経営体別にみたコンサルタントの分類

■ タイプ別にみたコンサルタントの分類

■ コンサルタントを利用する企業側のメリット

■ 目指すは経営資源の良質化

 

<続く> 次回掲載をお楽しみに

 

【 注 】

 弊著、経営者・管理職のための「発展し続ける企業の“秘密”の道」(グロマコン出版、A5サイズ約60ページ)は1,000円(税/送料込み)でおわけしています。

  申込ページ ←クリック 

 

■■ 経営コンサルタントのサイト  ←クリック

■■ 海外情報一纏め ←クリック

 グローバルな視点を忘れては仕事ができない

 




同じカテゴリー(■経営特訓教室)の記事

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。