2014年02月17日

■■ 【今日は何の日】 2月17日 天使の囁きの日

■■ 【今日は何の日】 2月17日 天使の囁きの日

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今日は何の日

 一年365日、毎日が何かの日です。
 季節を表す日もあります。地方地方の伝統的な行事やお祭りなどもあります。誰かの誕生日かも知れません。歴史上の出来事もあります。セミナーや展示会もあります。
 これらをキーワードとして、私たちは自分の人生に、自分の仕事に、自分自身を磨くために何かを考えてみるのも良いのではないでしょうか。
 独断と偏見で、エッセー風に徒然のままに書いてみました。皆様のご参考にと毎日続けていこうと・・・というよりも、自分自身のために書いてゆきます。
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■■ 【今日は何の日】 2月17日 天使の囁きの日

 
 【今日の写真】 花の女王「ラン」 国際らん展より 
 ランは、英語でOrchidといいます。ランは、植物の中でも比較的小型な草花ですが、蔓状にノビル種類も、多くはないですがあります。茎が休憩に変形したランもあります。
今日は何の日    2月17日
■ 天使の囁きの日 2月17日を、北海道幌加内町の「天使の囁きを聴く会」が1994(平成6)年に「天使の囁きの日」を制定しました。 1978(昭和53)年2月17日に、幌加内町母子里で氷点下41.2℃という最低気温が記録されました。 その時にダイヤモンドダストが発生し、「天使の囁き」と名付けました。  ダイヤモンドダストは、気象用語では「細氷」と呼ばれ、大気中の水蒸気が評決した、ごく細かな氷の結晶のことです。

Wikipedia

 よく晴れた朝など、気温が氷点下10℃以下の状態のときに発生する。視程1km以上である。日光で輝いて見えることから、ダイヤモンドダストと呼ばれる。人工的に作ることもできる。

 氷晶で光が反射屈折することで、太陽や月の周囲に幻日太陽柱などの大気光学現象が現れることがある。

 気象現象とは異なりますが、ロンドンのセントポール教会に「囁きの回廊」というのがあります。 セントポールは何度も言ったことがあると言う人でも、囁きの回廊を知らない人が結構います。 広間の横にある階段を上ってゆくとドームの途中に出ます。そこがドームを一周する回廊になっています。壁際に小さな声でささやくと、結構離れた距離の人にもその囁きが聞こえます。 囁きの回廊をご存じない方は、今度ロンドンに行ったときに試してみてください。

■ その他◇ 八戸えんぶり(~20日)  ◇ 伊勢神宮祈年祭(~23日)  ◇ アレルギー週間(~23日)   ◇ 神官祈年祭

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