2014年06月08日

■■【経営士塾】 海外に飛躍する 小林一也先生

■■【経営士塾】 海外に飛躍する 小林一也先生

http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif この記事は、日本経営士協会独自の「経営士塾」塾員を皆様にご紹介するためのブログです。

  経営士塾とは
  http://www.glomaconj.com/seminar/shutokuhosho/shutokuhosho.htm

 経営士塾の塾員は、日本経営士協会会員の中でも、ホンモノのプロを目指します前向きな姿勢の先生方です。

 皆様の企業や組織・団体に最適な経営コンサルタントが見つかりましたら、是非、当方(info2@jmca.or.jp)までご連絡ください。無料でご紹介いたします。もちろん、当該する先生に直接コンタクトをして下さって結構です。

 





K2インターナショナル

 

1.インドネシア、東ジャワビジネスコンサルティング

ジャカルタ周辺の工業団地の過密状態、大渋滞の恒常化、そして、東ジャワから中部、西部ジャワへと 横断する「トランスジャワ」の延伸、相対的に低い最低賃金額、これらを要因の一部として、東ジャワを注目する外資が多くなってきました。

 

K2インターナショナルは、中小企業の東ジャワ起業、経営をサポートしています。協働、パートナー、そして、アウトソーシングなど、御社、あなたの要望に従ったサービス、支援を行います。ローカルでは、東ジャワ企業PT. Mega Ayuとの協働サポートサービスを執り行います。2000年から2013年、十数年間、日本人資本の工場を運営した経験を基に、東ジャワ企業経営を支援致します。

 

・日本外資企業設立支援、代行

・ローカル共同出資者募集、探索などの支援

・現地法人ファーストステージ業務サポート

・アパートメント、ドライバーなどの斡旋、紹介、管理など

・その他

 

20145月より、ジャカルタPT. redrock INDONESIAの建設、運営するアパートメント(ブカシにて着工)の日本語によるエージェント活動を開始しています。

 

東ジャワの経済成長はインドネシア国内でテキスト ボックス: 求む専門職協働者No1.数年後のFreeMarket化観望もあり日本へ資本投資を希望する企業もあります。

東ジャワ行政レベルでも、これからの東ジャワ開発構想を推進するため、諸海外との連絡のために種々のルートを探索中です。海外の日本投資などに、弊社と協働して頂ける専門職の方々を求めています。

 

どうぞお気軽にEメールでご連絡下さい。(info@k2int.co.jp

 

 

2.マイクロソフトエクセル、アクセスによるシンプルなアプリ制作サービス

多言語、多通貨対応シンプル簡単なアクセス簿記アプリケーション「IROHA」は、多言語、多通貨の自計化の準備を始める企業、大がかりなシステムを必要としない中小企業、個人企業のために制作された、基本的な管理会計に必要な最低限のデータを取り扱うアプリです。

 

仕訳データが決して多くなければ、エクセルやアクセスによる会計データ管理は可能となることは、インドネシアの会計会社の中でエクセルだけで業務を行っている会社があることからも明らかなことです。

インドネシア給料計算、PPH21計算、在庫管理など、シンプル、簡単なアプリケーションを制作致します。

 

どうぞお気軽にEメールでご連絡下さい。(info@k2int.co.jp

 

 

3.実務IT・ウェブ制作運営コンサルティング

ウェブは一般公開することにより、製品・サービスの訴求などに有効である訳ですが、それだけでなく、社員だけがアクセスできるウェブページを制作することで、社内情報の共有化、日時連絡の徹底などにとても有効なツールとして運用することができます。

 

一般公開する情報も、社員だけが共有する情報も、その情報更新に大きな手間、費用が必要となっては更新作業が停滞するのは時間の問題となります。自社で自身で更新、追加のできるウェブを利用する必要がどうしてもあります。

また、米国のシンクタンクが発表したように、企業の有益な情報の多くがEメールとして存在していると言われます。Eメールそのものはもはや新しいツールではありませんが、その運用方法を見直すことで、今まで、埋もれていた利用価値のある情報を、手間をかけずに社員全員が利用できるようになります。

東ジャワ工場と日本本社との情報共有の方法などを、実際例などをご紹介しながらご案内しています。どうぞお気軽にEメールでご連絡下さい。(info@k2int.co.jp

 

 

4.K2インターナショナル運営者紹介(代表、小林一也)

1985 3月:

中央大学経済学部国際経済学科卒業

1985 4月:

年商約300億円のアパレル製造販売会社勤務

営業。北陸、関東、中部、東海、近畿を担当エリアとして、百貨店、代理店、小売店などのルートセールス、企画提案販売などを行う。特に百貨店との取引が多く、当時の百貨店全盛の風潮の中、厳しく接客店頭販売の指導を受ける。また、スポーツ用品専門店の催事企画販売、店頭専門什器企画などを役務とした。

1990 2月:

年商約30億円の家具専門商社に勤務

1997 4月:

営業部長

1999 4月:

大阪支店代表

2001 4月:

常務取締役

2002 1月:

専務取締役

営業、支店長、常務、専務の役務の中で、小企業ほぼ全般の役務に携る。特に、支店長時より、社内システム開発担当を兼任することで、会計、在庫管理、販売、POS など基幹システムの設計、開発、運営の責任者として、業務システムの立上げから運営までを管理した。

2000 1月:

年商約2億円のインドネシア工場社長就任従業員約150名の工場の全般管理の役務に従事した。インドネシア会計、労務管理、輸出入業務、海外貿易など、日本へ輸出する海外工場の全業務を管理運営した。その後、当工場の売却活動、成約、それに伴う、外資企業閉鎖手続に至る最後のプロセスまでを完遂した。

2009 8月:

K2インターナショナル設立

日本、海外の中小企業、個人企業向けサービスとして、経営コンサルティング、インドネシアビジネスコンサルティング、エクセル、アクセス業務アプリ制作、ITウェブコンサルティングなどを行う。

LinkedIn:

kazuya KOBAYASHI

 

 

〇所属、資格など

・日本経営士協会所属経営士補

・日本防災士協会防災士

・日本赤十字救急法救急員

Microsoft Office Specialist Access 2010

・中央大学OB山岳会会員

 

〇趣味

・オートキャンピング

・トレイルランニング

・読書(第二次世界大戦戦記など)

・映画鑑賞(SF、アクションなど)

・DIY(2x材)

・野外料理

〇座右の銘

 

・中阿含経の一節

過ぎ去れるを追うなかれ、未だ来たらぬを 待ち設くる無かれ。 過去は過ぎ去り、未来は 未だ来たらざればなり。ただ現在の 法を見よ。 うごかず、たじろがず、それを知りて育てる。 今日 なすべきことをなせ。誰か明日死の 来たるをしらんや。

 

・ムスリムの教えのひとつ

Kun faya kun.

 

 

 

5.会社案内

・社名:

・設立:

・住所:

・電話:

Eメール:

・スカイプ:

URL

 

Facebook:

 

 

株式会社K2インターナショナル

200983

576-0032 大阪府交野市私市山手5-1-3

072-865-7848

info@k2int.co.jp

kazuya KOBAYASH

http://www.k2int.co.jp/

http://irohaacc.asia/

K2 International Facebook Page


どうぞお気楽にご連絡下さい。


ご覧頂きどうもありがとうございました。


 


 


 





 




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