2015年04月06日

■■【経営士塾】メールタスク 503-2 論文化するには

■■【経営士塾】 メールタスク JKJ1402-503-2 論文化するには


 この記事は、日本経営士協会独自の「経営士塾」塾員のためのブログです。

  経営士塾
  http://www.glomaconj.com/seminar/shutokuhosho/shutokuhosho.htm


■ ブログタスクとメールタスク

 ブログタスクは、原則としてテキスト(文字)のみにて回答をしていただくタスクです。このブログにコメントを付ける形で回答を出してください。ただし、図版等を盛り込みたい場合には、メールタスク同様にword等を利用しても結構です。

 メールタスクは、図版などを含む回答が予想されるときに出されるタスクです。word等を利用して塾長まで添付ファイルで回答してください。


■ メールタスク JKJ1402-503-2 論文化するには


 タスクJKJ1402-503-1を、経営士塾としてまとめ上げ、「経営理念の構築・再構築」とテーマで、論文にまとめ上げるにはどのようにしたら良いでしょうか?できればそれを協会会報に掲載したいと考えています。具体的な推進方法を提案してください。

 来期(第11期)は、塾員同士のコミュニケーションを一層深めて、「商品化」に取り組んで行きたいと思います。


■■ 塾員回答


■ WT先生 2015/04/04

論文作成の目的を供給する。
論文は共著とする。
先輩経営士の方に監修をお願いする。


■ OK先生 2015/04/05


>まず論文にまとめ上げるというのを2つの方法で考えました
1.パートごとに分けて、担当単位で個人の責任の範疇で仕上げる
2.全体をすべて合議でまとめる

多くの論文や書籍で共著の場合は1の手法がとられるのではないかと考えます。
理想は2なのかもしれませんが、現実的に時間がかかることや
まとまりきらないことがあり得るのではないかと思ったためです。
ただ授業の一環として考えるのであれば、2の方法でもその過程での理解が深ま
るため
よいのではないかと思います。

論文としてまとめること(内容や期日)をどの程度重視するかで変わるのではな
いかと思います。





同じカテゴリー(経営士塾タスク)の記事

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。