2016年12月07日

◆【経営コンサルタントの独り言】平成28年12月7日(水) つぶやき改訂版 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?

◆【経営コンサルタントの独り言】平成28年12月7日(水) つぶやき改訂版 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?


曇り 傘指数:10傘を持たなくても大丈夫です<Goo>


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができましたので、ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


カラオケ


◆ 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?


 12月6日は「音の日」でしたので、エジソンについて記述しました。


 ご存知のようにエジソンは、GE(ゼネラル・エレクトリック)の創設者です。


 彼の1300にもなる発明だけではなく電力システムの開発や普及の背景にはJ.P.モルガンの資金援助がありました。



 エジソンのフルネームは、トーマス・アルバ・エジソン( Thomas Alva Edison)です。
 近年、源発音に近い表記をしようという人達が増えてきて、「di」を「ディ」として、「エディソン」と表記を刷る動きが出てきています。


 先日「エディスン」とかなり英語に近い感じの表記を見つけ、思わずニヤリとしてしまいました。



 エジソンといいますと「天才とは1%のひらめきと99%の努力ができる人 Genius is one percent inspiration, 99 percent perspiration. 」という名言を思い浮かべます。


 この言葉を「努力」の大切さという意味合いで使っていますが、別の取り方の方をすべきだという意見があります。


 浜田和幸氏は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」と、ひらめきに重点をおく取り方をしています。


 私は「努力」という言葉が好きなので、そこに重点をおく前者を支持したいですが、後者も含蓄がありますね。


 なぜなら、コンサルティングにも、「ひらめき」が必要なことが多々あるからです。


つながる花1


















同じカテゴリー(【今日は何の日】)の記事

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。