2016年12月13日

◆【経営コンサルタントの独り言】12月13日(火) つぶやき改訂版 バッテリーが人間の命に関わる

◆【経営コンサルタントの独り言】12月13日(火) つぶやき改訂版 バッテリーが人間の命に関わる


曇り 夕刻から明朝にかけて雨になるそうです


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができましたので、ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


 


◆ バッテリーが人間の命に関わる


 1985(昭和60)年に「カーバッテリーの日」というのが日本蓄電池工業会(現在の電池工業会)により制定されました。


 その後、1991(平成3)年に「バッテリーの日」と改称され、今日に至っています。


 破竹の勢いできた韓国サムスンが、世界的な経済停滞の影響を受けて成長が鈍化してしまいました。


 そこに追い打ちをかけたのがタブレットの電池不良問題です。


 サムスンすべての製品のバッテリーが不良ではないのですが、イメージダウンというのは怖いもので、サムスン製品の売上が落ちてきています。



 飛行機上で発火するのも怖いですが、ISSの電池となると即生命に危険が迫ってきます。


 2016年12月に、コウノトリがISSに向かって日本製の電池や水などの物資を運びました。


 日本製品の安全性が再び見直されてきていますね。


 















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