2016年12月29日

◆【経営コンサルタントの独り言】12月29日(木) つぶやき改訂版 「君の名は」を見てきました

◆【経営コンサルタントの独り言】12月29日(木) つぶやき改訂版 「君の名は」を見てきました


てへぺろうさぎ


 平素は、ご愛読をありがとうございます。


 「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


曇り 東京当地は曇ですが、goo天気予報では、晴時々曇


「君の名は」を見てきました


 孫が「君の名は」を見たいというので、連れて行きました。


 男の子と女の子の体が入れ替わり、それぞれの体験を通して学び合うというストーリーで、小学生の孫には少々理解できなかったようです。


 新宿など都会の描写がリアルでした。


 昔は、大きな映写機がつきもので、フィルムを複数の映画館で共用して、時には配達の時間がちょっとずれて映画館で待たされるというようなことも行われました。


 昨今は、デジタル化していて、電子媒体や通信でデータのやりとりをするので、きっと映写機も小型化されているのではないでしょうか。


 その映写機ですが、誰が発明したのでしょうか?


 映画というビジネスモデルを作ったのは誰なのでしょうか?


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