2017年01月17日

■■【経営コンサルタントからのメッセージ】 日本サッカーがますます国際的に評価される

■■【経営コンサルタントからのメッセージ】 日本サッカーがますます国際的に評価される


 日本経営士協会は、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 その協会の会員の声を毎週火曜日に、ブログを通じてお伝えしています。


 今回の担当は、日本経営士協会理事の石原先生です。先生は、日本経営士協会のメールマガジン編集など、広報関連の業務を担当しています。


 処々でお書きの原稿の中からひとつ、ふたつを選んで、原則として原文のままですが、一部当方で複数を合わせて再編集したうえでお届けすることもあります。



◆ 日本サッカーがますます国際的に評価される


 クラブ・ワールドカップサッカーで鹿島アントラーズが決勝に進出しました。


 鹿島アントラーズは、リーグ3位でしたが、J1で優勝するというめざましい活躍です。


 そこからワールドカップで勝ち上がり、あわや優勝という快挙でした。


 残念ながら、最後にリアルマドリードには敗れましたが、試合毎に経験値を上げてきたことは素人にも感じられました。


 鹿島アントラーズとの決勝戦ではハットトリックを記録レアル・マドリードのロナウド選手は、1千万円/日以上の収入があると言われています。


 そのスーパー軍団と互角に戦った鹿島アントラーズの力は本物といえます。


 今後J1リーグの評価が国際的にこれまで以上に高まるでしょうから、海外でプレーする選手が更に増えるでしょう。


 その結果、日本サッカーの底上げが益々進むことになります。


 それにしても元鹿島のジーコ監督が残した”闘う遺伝子”は凄いですね。



【筆者】 石原 和憲 先生


  新環境経営研究所所長
  日本経営士協会登録経営士・理事、横浜経営支援センター 元センター長
 大手事務機器メーカーに永年勤務後、経営コンサルタントとして独立。
 「21世紀の環境経営を実現する技術コンサルティング ~地球環境に優しい21世紀のモノ作りを実現すべく、リスクマネージメントの視点で企業経営を支援する~」という理念の基にご活躍


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【 注 】


 原稿時期と季節感やタイミングが合わないことがあります。原則として筆者の現行通り掲載しますが、前述の理由等から、発行者が、文章を変更した部分もありますが、ご容赦くださるようお願いします。


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 日本経営士協会は、ご存知かと思いますが、戦後復興期に当時の通産省や産業界の勧奨を受け、日本公認会計士協会と母体を同じくする、日本で最初にできた経営コンサルタント団体です。


 詳しくは、サイトでご覧下さい。 


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