2017年02月03日

◆【経営コンサルタントの独り言】 つぶやき改訂版 江戸っ子は竈(?)を持たないでご飯をどの様に炊いた?

◆【経営コンサルタントの独り言】 つぶやき改訂版 江戸っ子は竈(?)を持たないでご飯をどの様に炊いた?


てへぺろうさぎ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


晴れ


 乾燥が続いています。


 昨日は、乾燥+北風で、埃が舞い上がり、昨日は東京でも北京並みに視界が悪くなったところがあるそうです。



◆ 江戸っ子は竈(?)を持たないでご飯をどの様に炊いた? 2017/02/03


 昨今、ご飯は電気やガスで炊くのがあたり前です。


 江戸時代には、釜を使って七輪の上に載て炊いていたようです。


 竈は持っていなかったそうですので、竈のある家はお金持ちだったと言えます。


 そのごはんも、赤茶色していたと言うことは先週でお話しました。


「ご飯」は一日に一回、あとは「飯(めし)」を食べていたそうです。



 ところがその七輪を持っていた人は四世帯に一軒くらいで、他の人は持っていなかったと言いますので、驚きです。


 いったい、七輪を持たない家族はご飯をどの様に炊いていたのでしょうか


 ご飯と飯はどう違うのでしょうか?


「竈」って何に? 何と読むの?


  http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=56a2815e7193b9a3832dc9f1efeca624&p=2&disp=30


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