2017年02月08日

◆【経営コンサルタントの独り言】2月8日(水) つぶやき改訂版 南樺太は日本の領土?

◆【経営コンサルタントの独り言】2月8日(水) つぶやき改訂版 南樺太は日本の領土?


大泣きうさぎ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


9時頃になってしまうかもしれませんが、「つぶやき」の改訂版をお届けします。


晴れ 東京当地現在


 早朝ウォーキングの時に、時々パトカーにあいます。


 まだ暗いので、住宅街を警察署安全課のパトロールなのでしょう。


 おもしろいことに、同じ日に、同じパトカーに2度遇うことが時々あります。


 あたかも私が見張られて、偶然私が追跡車(者)を偶然見つけるかのように・・・


 少々、テレビドラマの見過ぎでしょうか。


 



◆ 南樺太は日本の領土? 2017/02/08


 1854(安政元)年12月21日(新暦1855年2月7日)に、日露和親条約が締結され、北方領土が日本の領土として認められました。


 それを記念して2月7日は「北方領土の日」として制定されています。


 それにもかかわらず、ロシアは領土を主張しています。


 私が子供の頃、教室に貼ってあった地図には北方四島どころか、南樺太(サハリン)まで赤色で表示されていました。


 韓国の竹島、中国の尖閣諸島と、いずれも永年、日本の領土です。



 倭寇の時代に持ち去られた仏像だと、対馬から盗難に遭った仏像が、そのまま韓国が返還しないというニュースが流れたのは、まだ記憶に新しいことです。


 このような理不尽な、言いがかり的なことを認める、韓国政府の弱腰は、選挙を控えているからでしょうか。


 いずれ、キチンとした政府ができれば(できる国なのかどうかが試されています)、返還するでしょうが、一旦、返還を口にした政府が、一部の人間の声に負けてしまうようでは、国としての体をなしていませんね。



 尖閣に至っては、明治時代に日本人が居留している写真さえあります。


 永年、漁港として利用していたことに対して何も言わないできた中国です。


 天然資源がることがわかると、一方的な言いがかりを付けてくるやりかたは、ならず者国家と言われてもしかたがないのではないでしょうか。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/e0c58d246fdf1038a7482c7e50759c3b


 


メモ
















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