2017年03月10日

◆【経営コンサルタントの独り言】3月10日(金) つぶやき改訂版 そばと技術革新

◆【経営コンサルタントの独り言】3月10日(金) つぶやき改訂版 そばと技術革新


あんぐりピスケ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


晴れ


■ そばと技術革新 2017/03/10


 江戸時代に、「そば」といいますと、そばがきのことであるということはご存知の方が多いと思います。


 ○○を使うことにより、今日のそばのように切ることができるようになりました。


 そこで誕生したのが、今日の切ったそば、すなわち麺状のそばです。


 これを当時は「そば切り」と呼んで「そば」と区別をしていたのです。



「十割そば」を作ろうとすると、ブツブツと切れてしまうと言うこともご存知の方が多いです。


 こちらも□□を使うことでブツブツときれない十割そばができるようになったといいます。


 江戸時代のそば事情は、下記URLのブログでどうぞ・・・


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/8bac9ab04e4ba9b3db6bfb31602dd5ee?utm_source=admin_page&utm_medium=realtime&utm_campaign=realtime


本
















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