2017年03月16日

◆【経営コンサルタントの独り言】3月16日(木) つぶやき改訂版 涅槃会、当麻寺・・・ 何と読むのでしょうか?

◆【経営コンサルタントの独り言】3月16日(木) つぶやき改訂版 涅槃会、当麻寺・・・ 何と読むのでしょうか?


カナヘイピスケ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


晴れ


■ 涅槃会・・・ 何と読むのでしょうか? 2017/03/16


 涅槃会とは、「ねはんえ」と読みます。見慣れない字ですね。


 お釈迦様の入滅の日を記念して、各地のお寺さんで開催される仏事の一つです。


 お釈迦様が横たわり、周囲に弟子や動物たちが泣く様子が描かれた仏画をご覧になったことがおありと思います。


 以前、京都東福寺の特別公開の時に見たときには、滅多に見られないものに接することができ、なんとも言えない思いを致しました。


 奈良の当麻寺では、中将姫が祀られていますが、涅槃図がご本尊と記憶しています。


 大きな涅槃図は、近くでは見られませんが、その大きさには圧倒されました。


「当麻寺」というお寺さんの名前も読み方が難しいですね。


「たいまでら」と読むのだそうです。


 五重塔を二つ持つ、大きなお寺さんです。


 素晴らしい庭園もお薦めです。


 奈良の奥、と言いますか、南の方にあり、吉野山に近く、足が不便です。


 そのためか、立派なお寺さんなのに、知名度はそれほど高くないのが残念です。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/69a5dc4903a1c416341f34ab9b1b68f7


 


 


















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