2017年03月17日

◆【経営コンサルタントの独り言】3月17日(金) つぶやき改訂版 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する?

◆【経営コンサルタントの独り言】3月17日(金) つぶやき改訂版 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する?


とびだすうさぎ2


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


カナヘイきらきら



■ 経営者はコンサルタントの実力をどの様に判断する? 2017/03/17


 テレビドラマ「百の資格を持つ女」を扮する渡辺えり子さんが、場面にそった資格を活かして大活躍します。


 近年「検定試験」が花盛りです。


「京都検定」など、「ご当地」検定も多いですね。


 ○○検定1級などと、ランク付けされていることが多いです。



 経営士という経営コンサルタント資格もランクがあります。


 経営コンサルタントという高度な業務をこなせるには、知識だけではできません。


 経験を積み、経験に裏付けされた実力を持ち、実績ある経営コンサルタントと、資格を取りたての先生とでは、コンサルティング結果は大きく異なるのが通常です。


 そのために、経営士にはランクがあります。


 まずは経営士補を取得し、経営士Cクラス、Bクラス、Aクラスと昇格をして行きます。


 昇格には、経験・実力・実績が審査の判断基準となります。


 従って、経営コンサルタントとしての実力判定の目安になります。


 一方で、資格が高くなるほど、コンサルティング・フィーも上昇しますので、経営者が選定する時に、実力か、費用か、判断をする必要があります。


 それでは、経営士補から経営士Cクラスに昇格するには・・・


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/115bb0ca3e9aecfe964d0621753c6137


カナヘイキャンディ















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