2017年04月09日

◆【経営コンサルタントの独り言】4月9日(日) つぶやき改訂版 花祭りに思うスパーシタの一文

◆【経営コンサルタントの独り言】4月9日(日) つぶやき改訂版 花祭りに思うスパーシタの一文


ショックなうさぎ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


9時頃になってしまうかもしれませんが、「つぶやき」の改訂版をお届けします。


曇り


 東京当地早朝ウォーキングのスタート時は小雨程度でしたが、途中からやや強めになってしまいました。


 昨日と同じパターンでしたが、今朝は自宅直前で雨が小休止していました。


■ 花祭りに思うスパーシタの一文 2017/04/09


 4月8日は花祭りでしたが、子供の頃、お寺さんへ行って、あまりおいしくもない、薄められた甘茶を振る舞ってもらいました。


 われわれの生活というのは、直接間接を問わず、仏教徒の関連はいろいろあります。


 反省の契機となることもあり、多くの学びがあると考えています。



 仏教の名言集とも言えます「スパーシタ」の一文に次のようなことがあります。


  本の中にある知識は
  他人の手中にある財産と同じように
  いざというときに
  役に立たない



 近年、ネットで検索するとすぐにいろいろな情報を検索することができます。


 そのために、何か自分が物知りになったような錯覚をしているのは私だけでしょうか?



 上述の「スパーシタ」をキーワードにネットで検索したら、一件だけ引っかかってきました。


 ネット検索で一件だけというのは、異例中の異例ですね。



「開眼供養」は、「軽減法要」とか「入魂式」、「魂入れ」とも呼ばれます。


 仏像や仏画、われわれの身近なところでは仏壇とかお墓などができたときに、魂を入れる儀式です。


 有名なのは、聖武上皇による東大寺大仏殿の開眼供養です。


 天竺から唐を経て日本に来た僧侶「菩提僊那(ぼだいせんな)」が大仏の眼を入れたと伝わっています。


 五色の紐で集まった人々を繋げて、「ご利益(りやく)」が行き渡るようにする儀式は、今日でも行われます。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/7d5e5b08513011a78cb354d998181f8a


メモ
















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