2017年06月18日

◆【経営コンサルタントの独り言】6月18日(日) つぶやき改訂版 地球というかけがえのない星を守るのは義務

◆【経営コンサルタントの独り言】6月18日(日) つぶやき改訂版 地球というかけがえのない星を守るのは義務


あんぐりピスケ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


曇り


■ 地球というかけがえのない星を守るのは義務 2017/06/18


 広大な宇宙の中で、生物が生きて行かれるような、太陽系に似た条件を満たす恒星は2000ほどであるということが近年の研究でわかってきたそうです。


 その中でも、ハビタブルゾーン(生物が生きて行かれる範囲)に属し、生命の存在が望めるのは数百に過ぎないそうです。


 さらにその中でも高等生物が生存できるかどうかということとなるとさらに限定されてしまいます。


 換言しますと、地球というのは非常に特殊な条件下で誕生した星であることがわかります。


 ところが、その貴重な存在の地球が砂漠化し、干ばつが多発するような環境に変化しつつあるといいます。


 それほど遠くない将来に人類が消滅し、やがては生命が生存できなくなってしまうのかもしれません。


 6月17日は、「砂漠化および干ばつと闘う国際デー(World Day to Combat Desertification and Drought)」でした。


 この日は、おまわりさんの日でもあり、地球環境を守るおまわりさんが欲しくなりました。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/866bdf3ca87e94177465825efe2930b1














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