2017年07月01日

◆【お節介焼き情報】 本日から7月 文月

【お節介焼き情報】 本日から7月 文月



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7月 文月(ふづき・ふみづき)


 七夕に因み、短冊に詩などを書いて、書道上達を願う行事から「文披月(ふみひらきづき)」が転じて「文月」になったといわれています。「披」は「ひらく」で「能楽や狂言を初演する」という意味で使われます。(三省堂国語辞典第七版)


 稲穂の膨らみを見る月であるため「穂含(ほふみ・ほふくみ)月」「穂見月(ほみづき)」から転じたという説もあります。


 誕生石は、「ルビー」が一般的です。それ以外にカーネリアン(carnelian)があります。丸く、赤色や橙色をしていて、「紅玉髄(べにぎょくずい)」の別名があります。網目模様が入っていると「瑪瑙(めのう)」と呼ばれます。


 誕生花として、ユリやハスがあります。トルコギキョウも、やはり7月の花です。


 


【Wikipedia】による7月の異名


おみなえしづき・をみなえしづき(女郎花月)、けんしんげつ(建申月)、しんげつ(親月)、たなばたづき(七夕月)、とうげつ(桐月)、ななよづき(七夜月)、はつあき(初秋)、ふづき(七月・文月)、ふみひろげづき(文披月)、めであいづき(愛逢月)、らんげつ(蘭月)、りょうげつ(涼月)



【経営コンサルタントへの道】


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2.経営コンサルタントは何をする人か
3.有能な経営コンサルタントが持っている資質
4.なぜ経営コンサルタントに依頼するか
5.信頼できる経営コンサルタントとは
6.経営コンサルタントになるための資格
7.経営コンサルタントとしての成功のポイント
8.経営コンサルタントを召さす人の実力養成
9.経営コンサルタント独立起業の手順
  まとめ


 




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