2017年07月10日

◆【経営コンサルタントの独り言】7月10日(月) つぶやき改訂版 「幟」何と読むのでしょう

◆【経営コンサルタントの独り言】7月10日(月) つぶやき改訂版 「幟」何と読むのでしょう


カナヘイうさぎ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


8時頃になってしまうかもしれませんが、「つぶやき」の改訂版をお届けします。


晴れ


■ 「幟」何と読むのでしょう 2017/07/10


 7月の第二日曜日は、「岳の幟(たけののぼり)」という雨乞いの神事が長野県上田市にある別所温泉で開催されます。


「幟」は「のぼり」と読むのですね。


「識」とよく似ていますね。


「織り姫」の「織」とも似ていますし、意味も近いですね。


 いとへんの代わりに「方へん」で「し」という字もあるようです。


 木へんですと「くい」という字だそうですが、いずれもJIS漢字表にはないので、ここで表記できません。


 火へんですと「熾」となりますが、「熾烈(しれつ)」という熟語ですとわかりますね。


 似たような漢字は結構ありますね。


 孫息子が漢字博士で、いろいろと教えられることがあります。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/10b771035b7adf783db5ee06d75f7373


コーヒー












 




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