2017年07月11日

◆【経営コンサルタントの独り言】7月11日(火) つぶやき改訂版 海外でも納豆の優れた健康効果が見直されている

◆【経営コンサルタントの独り言】7月11日(火) つぶやき改訂版 海外でも納豆の優れた健康効果が見直されている


カナヘイピスケ


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


晴れ



■ 海外でも納豆の優れた健康効果が見直されている 2017/07/11


 先日、TVで海外の人が納豆を食べるようになってきたという報道がありました。


 しかし、ネバネバはあまり好まれないようで、納豆を洗って食材として利用するケースが多いようです。


 あの独特な臭いは、日本人でも西日本の人はあまり好まないということも聞いています。
 納豆が、なぜ結構に良いのかということで「ナットウキナーゼ」という学術用語は時々耳にするようになりました。


 納豆から抽出され精製された酵素のことをいうそうです。


 その基となる納豆菌は、稲の藁に多く生息していることも知られています。


 水戸納豆をお土産屋さんで見ますと藁に包まれていますね。


 年配の人ですと、藁納豆を食していたことをご記憶でしょう。


【Wikipedia】より抜粋


枯草菌の一種である。稲の藁に多く生息し、日本産の稲の藁1本に、ほぼ1000万個の納豆菌が芽胞の状態で付着している。稲わらは乾燥しており他の細菌やカビが死滅しやすい。


芽胞は熱に強く、旧来の納豆の製法では使用する稲わらを熱湯で煮沸して納豆菌以外の雑菌を死滅させていた。納豆菌は人体の腸内ではオリゴ糖と同じく整腸作用が確認されており、市販されている医薬品にもこれを含むものがある。


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/46e5096598a04063847b694466e22b15


生ビール

















 




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