2017年11月06日

◆【経営コンサルタントの独り言】11月6日(月) つぶやき改訂版 写真と私

◆【経営コンサルタントの独り言】11月6日(月) つぶやき改訂版 写真と私


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  日本文化の象徴的な
  大変便利な食べ物だネ!
  コンビニのおむすびも
  バリエーションがあるのに
  ビックリ 


 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4381aba8a3c3a9c28d3d3d05ec5ead5c



【経営コンサルタントの独り言】

■ 写真と私


 私とカメラとの出会いといいますと、子供の頃の日光写真とピンホールカメラでしょうか。

 日光写真というのは、モノクロのフィルムに相当する、当時はセロファン紙に印刷されたものを、印画紙と重ねて日光に当てると、印刷された画像が印画紙に現れるというものでした。

 定着していませんので、時間経過とともに真っ黒になってしまいます。

 ピンホールカメラというのは、箱に針穴をあけ、針穴をレンズ代わりにしてフィルムに撮影するおもちゃです。

 ピンホールカメラは芸術写真にも使われますので、おもちゃではなく器械というべきでしょう。

 しかし、私のは、厚紙の箱を利用した手作りですので、おもちゃの域を出ていませんでした。


 私のこれらの経験は、印画紙が、時間経過とともに黒くなってしまうので、それが納得できませんでした。

 小学生の頃、雑誌の付録についたカメラがあります。

 曲がりなりにもレンズもついていました。

 それだけではなく、フィルムに印画紙、現像液と定着液がついていたのです。

 しかし、2枚分くらいしか付いてこないので、一度で終わってしまいました。


 その様なあるとき、叔父が中古のカメラを入手し、それを使わせてもらうようになりました。

 現像や焼き付けを写真屋さんに出すのでは、小遣いがすぐに亡くなってしまうのが悩みでした。

 小遣いを貯めて、現像用のバットを買ったのを契機に、焼き付け期などを買い増しして、押し入れ現像室からわたしと写真の第二ステージが始まりました。














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