2017年11月19日

◆【経営コンサルタントの独り言】11月19日(日) つぶやき改訂版 喫煙者は未必の故意で殺人者になるかもしれません

◆【経営コンサルタントの独り言】11月19日(日) つぶやき改訂版 喫煙者は未必の故意で殺人者になるかもしれません


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  バーガーも良いけど
  サンドイッチって、
  何か気品を感じる


 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/6e20db756bc865970057b46cdefc2a05



【経営コンサルタントの独り言】

■ 喫煙者は未必の故意で殺人者になるかもしれません

 都内では、主な通りは歩行喫煙が禁止されています。この面では神奈川県・横浜市が進んでいて、公共の場での喫煙が禁止されています。

 当ブログで以前にもお話しましたが、公共の場での喫煙は全面的に禁止して欲しいです。

 「受動喫煙」という理由は当然のことながら、世の中には喫煙が命に関わる問題の人もいるのです。「喘息」というとそれほど重態な影響を及ぼすという認識が一般にはありません。

 最近、企業ぐるみとか、建物ぐるみで禁煙されているところが多く、その結果として歩道などに喫煙コーナーが設けられているところが結構あります。喫煙している人は、当然の権利と考えて喫煙しているのですが、歩道を歩く人間には大変な迷惑です。

 迷惑どころか、喘息患者には発作が起こる可能性があるのです。新幹線で喫煙車両を通過しただけで発作が起こってしまう話を当ブログで紹介しました。このように、ちょっと吸い込んだだけでも発作を起こすことがあるのです。

 路上を歩行しながら歩いている人は、ひょっとすると自分では意図せず殺人者になるのかもしれないのです

 喫煙する人には、喫煙が受動喫煙の問題以上に命の問題であることを強く認識して、喫煙の場所を選ぶことを強く望みます。















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