2017年12月02日

◆【経営コンサルタントの独り言】「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね 12月2日(土) つぶやき改訂版 

◆【経営コンサルタントの独り言】「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね 12月2日(土) つぶやき改訂版 


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  ご主人は、下戸じゃが、俺様は大の日本酒党
  これからの季節は、熱燗じゃ 
  でも、ワイン、特に赤ワインもいいね


 


平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、こちらもどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/3a7e460a1064fdafbdbe5f3f59f0935a



【経営コンサルタントの独り言】

◆ 「光陰矢のごとし」もう、12月なのですね


 光陰矢のごとし
  少年老いやすく
   学なり難し

 歳を重ねるにつれ、時間経過が早くなります。一方で、歳を取ってしまうと時計の廻り方が遅くなります。 人により、時間の長さの感じ方が異なるのですね。


  一寸の光陰軽んずべからず


 母に教えられました。




 「歳暮」とは、「歳(年)の暮れ」、すなわち年末という意味で「せいぼ」と読むのが一般的ですが、「さいぼ」とも読みます。

 一年の終わりを表し、12月の季語でもあり、時には比喩的に「老年期」を意味することもあります。その意味では、私も「人生の歳暮」期に何年も前から入っていることになります。

 年末はお歳暮の季節でもあります。すなわち「歳暮」「お歳暮」という言葉は、現代では贈答品とか年末の贈り物の習慣を指すようになりました。

 言葉というのは、変化するものですが、もともとの意味が薄れることが寂しく感じるのは私だけでしょうか。












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