2017年12月07日

◆【経営コンサルタントの独り言】12月7日(木) つぶやき改訂版 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?

◆【経営コンサルタントの独り言】12月7日(木) つぶやき改訂版 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?


 


  俺様の名は「ブロッグ

  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!

 

  カレーは食欲のないときでも
  何とか食べられるので
  ありがたいですね。


平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/8545ba564b94bdfca73ed6fcd943c78d


 日の出がだいぶ遅くなりましたね。


【経営コンサルタントの独り言】

◆ 発明エジソンはいくつの発明をしたのか?



 12月6日は「音の日」でしたので、エジソンについて記述しました。

 ご存知のようにエジソンは、GE(ゼネラル・エレクトリック)の創設者です。

 彼の1300にもなる発明だけではなく電力システムの開発や普及の背景にはJ.P.モルガンの資金援助がありました。


 エジソンのフルネームは、トーマス・アルバ・エジソン( Thomas Alva Edison)です。
 近年、源発音に近い表記をしようという人達が増えてきて、「di」を「ディ」として、「エディソン」と表記を刷る動きが出てきています。

 先日「エディスン」とかなり英語に近い感じの表記を見つけ、思わずニヤリとしてしまいました。


 エジソンといいますと「天才とは1%のひらめきと99%の努力ができる人 Genius is one percent inspiration, 99 percent perspiration. 」という名言を思い浮かべます。

 この言葉を「努力」の大切さという意味合いで使っていますが、別の取り方の方をすべきだという意見があります。

 浜田和幸氏は「1%のひらめきがなければ99%の努力は無駄である」と、ひらめきに重点をおく取り方をしています。

 私は「努力」という言葉が好きなので、そこに重点をおく前者を支持したいですが、後者も含蓄がありますね。

 なぜなら、コンサルティングにも、「ひらめき」が必要なことが多々あるからです。


 















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