2017年12月17日

◆【経営コンサルタントの独り言】 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている? 12月17日(日) つぶやき改訂版

◆【経営コンサルタントの独り言】 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている? 12月17日(日) つぶやき改訂版


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


  パリのホテルで食べた
  焼きたてのチョコクロワッサンは
  うまかったゼ~


平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/f81cf58599975d9739eae0e2df26b753



【経営コンサルタントの独り言】

◆ 渋沢栄一翁の偉業のひとつが日本文化を支えている?


 12月16日は、紙の記念日でした。

 1875(明治8)年12月16日に、日本で最初の商業ベースによる紙作りが始まりました。
 この製紙会社(当時は「抄紙」といった)を、実業家として名高い澁澤榮一が、大蔵省紙幣寮から民間企業として独立させました。

 当ブログでも紹介しています飛鳥山には渋沢翁の銅像があります。

 渋沢資料館には、栄一の足跡がわかる資料が満載。その隣には、紙の博物館もあります。


 私は印刷業界との関連で、製紙業界の仕事もずいぶんとしてきました。

 経営コンサルタントが生きていくために、経営コンサルタントとしてのアイデンティティを持つ必要があります。

 印刷関連だけでも結構広い業界で、そこでの経験は他業界でもいろいろと活かせることができました。

  飛鳥山公園・渋沢資料館
  
http://www.glomaconj.com/butsuzou/meisho/tokyo/kitaku-asukayama.htm

















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