2018年01月05日

◆【経営コンサルタントの独り言】江戸っ子は甘口の酒を飲んでいた? つぶやき改訂版 1月5日(金)

◆【経営コンサルタントの独り言】江戸っ子は甘口の酒を飲んでいた? つぶやき改訂版 1月5日(金)


 


  俺様の名は「ブロッグ


  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!


 


  日本から世界の寿司に
  うまい 
  ヘルシー 
  日本で”犬”やってて
  良かった~~


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/3d4c9dda8354105c1a64ab49470103fe



【経営コンサルタントの独り言】

◆ 江戸っ子は甘口の酒を飲んでいた?


 江戸時代といいますと、上方からの物資がたくさん流入していました。

 お酒はどうかと言いますと、「灘の生一本」と灘のお酒が好まれていました。

 辛口のはずの灘のお酒が、江戸では甘口の酒として売られていたのです。


 なぜ、江戸の灘は甘口なのでしょうか?

 灘の清酒メーカーが江戸でマーケティング・リサーチをした結果、江戸っ子は甘口の酒が好まれるとわかって、江戸向けの酒は甘口にして出荷していたのでしょうか?

 どうも、そうではなさそうです。

 正解は?

  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/79d115beb93bdc8a7b0a558c22127d61



 
















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