2018年02月03日

◆【経営コンサルタントの独り言】 江戸っ子は竈(?)を持たない つぶやき改訂版 2月3日(土)

◆【経営コンサルタントの独り言】 江戸っ子は(?)を持たない つぶやき改訂版 2月3日(土)


  


 
  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  パリのホテルで食べた
  焼きたてのチョコクロワッサンは
  うまかったゼ~
 
 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  http://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/c7f674805aa433f140aebd2247adf80a



経営コンサルタントの独り言】

◆ 江戸っ子は竈(?)を持たない

 昨今、ご飯は電気やガスで炊くのがあたり前です。

 江戸時代には、釜を使って七輪の上に載て炊いていたようです。

 竈は持っていなかったそうですので、竈のある家はお金持ちだったと言えます。

 そのごはんも、赤茶色していたと言うことは先週でお話しました。

「ご飯」は一日に一回、あとは「飯(めし)」を食べていたそうです。


 ところがその七輪を持っていた人は四世帯に一軒くらいで、他の人は持っていなかったと言いますので、驚きです。

 いったい、七輪を持たない家族はご飯をどの様に炊いていたのでしょうか

 ご飯と飯はどう違うのでしょうか?

「竈」って何に? 何と読むの?


  http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=56a2815e7193b9a3832dc9f1efeca624&p=2&disp=30



 














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