2018年05月17日

◆【経営コンサルタントの独り言】 次の英文を和訳せよ DO YOU KYOTO? つぶやき改訂版 5月17日(木)

◆【経営コンサルタントの独り言】 次の英文を和訳せよ DO YOU KYOTO? つぶやき改訂版 5月17日(木)


   


 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  きょうは、可愛いワイフの
  愛妻弁当じゃ
  なんといっても、これが最高


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/47e42a11d27bd31769148ca94ce3fa4d


r1


【経営コンサルタントの独り言】


■ 次の英文を和訳せよ DO YOU KYOTO?


 AO入試が見直されるそうです。

 受験勉強をガチガチしてきた学生と比べて学力差が大きいという理由です。

 これって、何か変ではありませんか?

 個性を伸ばす価値のある人を、学力とは切り離して審査しようという制度ですので、いまさら学力といわれても、ご本人は困るのではないでしょうか?

 確かに、大学生でありながら中学生程度の学力しかなければ大学生とは言えないかもしれません。

 だからといって、いまさら・・・

 審査のしかたを間違えているのか、AO入試制度のコンセプトそのものを見直さなければならないのかもしれません。


 普通に入試で合格した人は「DO YOU KYOTO?」は英語ではないと主張するでしょう。

 KYOTOというのは固有名詞であって、動詞ではないからです。

 でも、AO入試で合格した人は、「DO YOU KYOTO?」を、その人の個性で日本語に直せるのではないでしょうか?


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/0817ff505ace824be902bf9230fc9473


  (ドアノブ)



 











同じカテゴリー(経営コンサルタントの独り言)の記事