2018年06月18日

◆【経営コンサルタントの独り言】 地球というかけがえのない星を守るのは義務 つぶやき改訂版 6月18日(月)

◆【経営コンサルタントの独り言】 地球というかけがえのない星を守るのは義務 つぶやき改訂版 6月18日(月)


 
 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  パリのホテルで食べた
  焼きたてのチョコクロワッサンは
  うまかったゼ~


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/e9cedc9be1d55bb972f139b7676adbc9


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■ 【きょうの人】

■ 興教大師降誕会

 興教大師(こうぎょうだいし)覚鑁(かくばん)上人は、嘉保2年6月17日(1095)、肥前国藤津庄(現在の佐賀県鹿島市)に生誕しました。

 13歳の夏上京、仁和寺の寛助大僧正のもとで出家した後、奈良で本格的な勉強を始めました。20歳の時、東大寺戒壇院で受戒、覚鑁と改めました。

 のちに高野山で約10年修行、当時衰微しつつあった高野山の復興を志します。伽藍の復興、高野山の運営の革新などをも断行しました。

 勅命によって諸国の名師を訪ね、真言諸派の秘奥を探り、宗学を大成しました。

 永年、京都東寺の支配下にありました高野山を独立させ、真言宗団の中興に寄与しました。


  真言宗豊山派 ←クリック




【経営コンサルタントの独り言】

■ 地球というかけがえのない星を守るのは義務


 広大な宇宙の中で、生物が生きて行かれるような、太陽系に似た条件を満たす恒星は2000ほどであるということが近年の研究でわかってきたそうです。

 その中でも、ハビタブルゾーン(生物が生きて行かれる範囲)に属し、生命の存在が望めるのは数百に過ぎないそうです。

 さらにその中でも高等生物が生存できるかどうかということとなるとさらに限定されてしまいます。

 換言しますと、地球というのは非常に特殊な条件下で誕生した星であることがわかります。

 ところが、その貴重な存在の地球が砂漠化し、干ばつが多発するような環境に変化しつつあるといいます。

 それほど遠くない将来に人類が消滅し、やがては生命が生存できなくなってしまうのかもしれません。

 6月17日は、「砂漠化および干ばつと闘う国際デー(World Day to Combat Desertification and Drought)」でした。

 この日は、おまわりさんの日でもあり、地球環境を守るおまわりさんが欲しくなりました。


 










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