2018年06月24日

◆【経営コンサルタントの独り言】 沖縄慰霊の日に憲法改正を考える4 つぶやき改訂版 6月24日(日)

◆【経営コンサルタントの独り言】 沖縄慰霊の日に憲法改正を考える4 つぶやき改訂版 6月24日(日)


 
 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
 
  コーヒーもいいけど 
  日本人はやっぱ
  日本茶だよね


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/4a86ad703555649987b1107bc7508233


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【経営コンサルタントの独り言

■ 沖縄慰霊の日に憲法改正を考える4

 6月23日は「沖縄慰霊の日」です。

 太平洋戦争という無謀な戦いをし、70余年が経ちましたが、沖縄ではいまだに苦しまれている人がたくさんいらっしゃいます。

 私も父や伯父を戦争で亡くしています。

 憲法改正論議が盛んで、今年中には、安倍政権の下、改正されるのでしょう。

 周辺諸国とトラブルがなければ憲法改正論議が強くなることはなく、平和憲法を誇りを持って維持するのでしょう。

 しかし、正常とは思えない、やりたい放題の言動をとる国があり、改憲か平和憲法を守り抜くのか判断は分かれるのは当然です。

 国連がキチンと機能していないことも国際紛争に終止符を打てないでいます。

 奇しくも、23日は「国連パブリック・サービス・デー」です。

 平和はこの記念日とは直接関係ないのかもしれませんが、機会ある毎に、安保理のあり方を再考すべきと考え、その時期が来ていると考えてよいのではないでしょうか。


 (ドアノブ)












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