2018年07月24日

◆【経営コンサルタントの独り言】 絵手紙と流儀 つぶやき改訂版 7月24日(火)

◆【経営コンサルタントの独り言】 絵手紙と流儀 つぶやき改訂版 7月24日(火)


 
 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
  今年は、俺の年だゾ~~
 
  きょうは、可愛いワイフの
  愛妻弁当じゃ
  なんといっても、これが最高


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/c28e9f09a16ef501d4d717696c960765


 d50


【経営コンサルタントのひとり言】



■ 絵手紙と流儀


 郵政省の「ふみの日」は、ビジネス上の下心から始まったといっても、手紙を書くことは結構なことです。最近は絵手紙という形で、はがきに絵を描き、短文を添えて人に送るという風雅な趣味があります。受け取ると、相手の人の心の温かさを感じ取れます。



 ところが、この絵手紙は、日本時らしく「流儀」があるようです。詳しくは知りませんが、例えば文字を書くときには筆の情報を持って書くようです。私の小学校時代の恩師で、筆の達筆な方がいらっしゃいます。絵手紙を受け取った人から「等々あの人も手が震える年になってしまったのか」と心配の電話をもらったそうです。



 筆の情報を持って文字を書いたのでは、振るえた文字になってしまいますね。



(ドアノブ)


 


 











同じカテゴリー(経営コンサルタントの独り言)の記事