2018年09月15日

◆【経営コンサルタントの独り言】 歩行喫煙は未必の殺人行為 つぶやき改訂版 9月15日(土)

◆【経営コンサルタントの独り言】 歩行喫煙は未必の殺人行為 つぶやき改訂版 9月15日(土)


 
 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
  今年は、俺の年だゾ~~
 
  300gはありそう
  こんなでかいハンバーガーがあるなんて 
  俺様は幸せ者だ。


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


「つぶやき」の改訂版ができました。ここにお届けしますので併せてご覧下さると幸いです。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらもどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/eb8158e040bf8b1ac883c0b5a653b3c4


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【経営コンサルタントの独り言】

■ 歩行喫煙は未必の殺人行為


 以前は「成人病」という言葉をしばしば耳にしました。

 近年は「生活習慣病」という言葉に置き換わってしまった感がします。

 代表的な生活習慣病としては糖尿病やその影響もあるといわれます高血圧などが挙げられます。

 近年は、ダイエットの対象となる「脂質異常症」もしばしば目に留まります。

 過度なダイエットにより、体調不良を起こしたり、別の病気になってしまったりと、ダイエットの難しさも話題を欠かしません。

 私は「喫煙」という病気の根絶を図ってほしいと強く願っています。

 私のように、喘息持ちには、たばこの煙がきっかけとなって発作を起こすことがあります。

 それがひどくなると救急車を呼ばなければならないほどの重篤状況に陥ることがあるのです。

 良い薬の開発のおかげで、喘息で命を落とす人の数が激減しています。
しかし、それでも年間数千人の人が喘息で命を落としているのです。

 喘息という病気に対する無理解が、歩行喫煙に繋がってしまっているように思えます。

 喫煙は、未必の殺人行為なのです。


(ドアノブ)















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