2018年09月27日

◆【経営コンサルタントの独り言】 車の自動運転や空を飛ぶことが現実のものに つぶやき改訂版 9月27日(木)

◆【経営コンサルタントの独り言】 車の自動運転や空を飛ぶことが現実のものに つぶやき改訂版 9月27日(木)


 
 


  俺様の名は「ブロッグ
  経営士ブログに登場するドッグじゃ!!
  今年は、俺の年だゾ~~
 
  バーガーも良いけど
  サンドイッチって、
  何か気品を感じる
  なにしろ伯爵様の
  ご考案だからね


 



平素は、ご愛読をありがとうございます。


準備でき次第「つぶやき」改訂版をお届けします。


【今日は何の日】は発行済ですので、そちらをどうぞ


  https://blog.goo.ne.jp/keieishi17/e/215a578db58a6a8e8e31d4b52f6d93bb



【経営コンサルタントの独り言】

■ 車の自動運転が現実のものに


「自動運転」が、現実のものになってきました。

 人間が運転操作を行わなくとも、自動で走行でき、目的地まで連れて行ってくれるのです。

 カーナビだけでもありがたいと思っているうちに、技術革新のスピードが上がっているのでしょうか。


 1970年代、アメリカに住んでいた頃、地方に行きますとレンタカーをしました。

 レンタルした車が、「オートドライブ機能つき」、今日の自動運転とは大違い。

 アクセルを踏まなくても、所定の速度で走行してくれる機能です。

 日本ではあまり必要性はないかもしれませんが、地平線の彼方までまっすぐ続く高速道路では、非常にありがたい思いをしました。

 ところが、人間というのは、微妙にアクセルをコントロールしているのですね。

 例えば、下り坂やカーブに入る前に、意識はしていませんがアクセルを緩めてスピードを落としているのですね。

 ところが、この機能が付いていると一定のスピードですので、坂やカーブではスピードが上がってしまう感覚を持ちます。

「自動運転車」は、その様なことはないと思いますが、始めはそのような違和感を持つこともあるかもしれませんね。

 因みに、自動運転車は、英語では下記のように言うそうです。(【Wikipedia】)

  autonomous car
  Robot car
  UGY (unmanned ground vehicle)」
  driverless car
  self-driving car

 まだ、ディファクトスタンダードになっていないのですね。


 空飛ぶ自動車もスケジュール化された時代にも入りましたね。



(ドアノブ)


 


 











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