2011年06月10日

■■ 発展し続ける企業が辿る“秘密” の道6 経営者のあり方

■■ 発展し続ける企業が辿る“秘密 の道 No.6

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

【 重要 】

 

 この連載ブログは、原則としてアメブロの読者登録(アメンバー)された方に全文を無料で提供しています。アメンバーになるのは簡単ですので、アメブロサイトでご登録ください。前回との続きの場合には、理解度を高めるために一部重複して掲載します。

 

■ 1-1 使いこなせなくて経営者といえるか 2 通算6回

 

 元気な会社に共通しているのは、目的達成のためのビジョンや理念が明確で、その達成のための計画とアクションプランがあり、それを使いながらノウハウの蓄積をし、そのノウハウを使ってさらに上を目指せる体質や風土といったものが定着しています。

 

 これを「持続できる仕組み」とか「暖かい管理設備」といいます。企業が変革を行なおうと考えて、いろいろな書物を読んだり講演会などで話を聴いたりして、見よう見まねでやっても持続できなかったり、うまくいかなかったりします。

 

 見よう見まねで導入した仕組み・設備は、「ハードウェアの導入」といえ、その運用である「ソフトウェア」が伴っていないからです。すなわち、仕組みや設備の導入は、知識ではなく利用・活用ノウハウが求められるのです。

 

 それを内部の社員だけで行おうとすると・・・・・<続きはクリックして読者登録が必要です> ←クリック

 

■■ 経営コンサルタント歴35年の足跡 クリック




同じカテゴリー(経営のカンどころ)の記事

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。