2011年06月16日

■■ 発展し続ける企業が辿る“秘密” の道9 目的を明確に3

■■ 発展し続ける企業が辿る“秘密 の道 No.9

 

~ 経営コンサルタントを使いこなせない社長は引退せよ ~

 

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■ 1-2 コンサルタントを使う目的をはっきりしよう 3 通算9回

 

 社員研修なども、実務的な面での経営コンサルタントによる支援業務の良い例といえます。社員の能力を向上させたくても、それをどのように進めていったらよいのかということになると、大企業でも最適な講師がいないこともあります。

 

 経営コンサルタントとは、良い感度のアンテナを持って、社内の現況調査・分析を通して問題を発見したり、その原因を追及し、その問題の解決策を企画し、どのように進めていったらよいのかを勧告したりします。提案内容を依頼主に理解してもらい、それを実施させ、効果を上げてもらわなければなりません。しかも、それだけで終わってはなりません。

 

 経営コンサルタントがいなくても業績がのびていける企業体質・・・・・図版及び続きはクリックして読者登録が必要です> ←クリック

 

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